記事タイトル:ふりかけ 


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お名前: プー太郎   
ブリンドルさん、気にかけていただいてありがとうございます。
家の食事は須崎先生のレシピではなく、食材だけ参考にした、母のオリジナルというか
冷蔵庫の残り野菜のおじや+ふりかけという簡単なものです。
手作り食事の本や、雑誌の特集も見てるようですが、結局いつも同じで
中華風(ごま油)、イタリアン(トマト、チーズ)とちょっと変化をつけてるだけです。

生肉に興味あるようなので、本村先生の本のこと教えてあげました。
でもワンの食事に特別お金をかけられないし、スーパーの肉では不安というので
いつもの食事に落ち着くと思います。

お名前: ブリンドル   
私は須崎さんの手作りで上手くいっている犬に、
本村さんの手作りに無理矢理変更しろと言っているわけではない。
食材や栄養素に関して最もきちんと書いてある本がこれだと言っているだけです。

現在犬の手作り食に関する和書では、
1)須崎恭彦先生のスタイル (玄米おじや)
2)奈良なぎさ先生のスタイル 
3)本村伸子先生のスタイル(生食、BARF)
に大体3つに分類できる。(Decoはどれかといえば2番だろうと思う。)
(「お嬢様犬クッキング」的なものは除いて)
どれが絶対的に正しいというわけでもなく、飼い主のライフスタイルに合わせて、
よいと思うものを取り入れていけばよいと個人的には思っています。
(本当は生食が良いのだけど、本にするとなるといろいろ問題があるので、
加熱食の本を書いている、なんて専門家もいるようなので、判断は難しいところです。)

ちなみに本村先生の本で、ビタミンEやビタミンCのサプリなんてのは、
自分には?ですが、そういうのは採用しなければよいということだけです。
(これでよろしいでしょうか?)

お名前: プー太郎   
ブリンドルさん、ありがとうございました。
「本村伸子」さんで検索しましたらヒットしました。
本も購入してみようと思います。

お名前: ブリンドル   
本村伸子著
「もう迷わない!ペットの健康ごはん」
(有限会社コロ、2004)
一般の書店には売っていません。(取り寄せで手にはいるかも知れません。)
ネット上では、私が知るところでは、
「myDog」「羊肉のなみかた」で扱っています。
須崎さんの本とは、配合に関しては正反対の本です。
ドッグフードと併用となると、この本に書かれていることは実行不可能ですが、
参考になる部分は多いと思われます。

お名前: プー太郎   
よかったら本の題名と著者名を詳しく教えていただけますか。
家には須崎Y彦さん(獣医さん)の本があり、参考にしてるようです。
良いというものには、すぐ飛びつく母でして
犬の食事に熱心なのはいいのですが、私達にももうちょっと・・・(^_^;)
きっと、教えてあげたら喜ぶと思います。よろしくお願いします。

お名前: ブリンドル   
緑茶:
 カテキン、良いんじゃないでしょうか?
某馬肉フード店のフードには入っています。
カフェイン含有量が結構多いので、
量には気をつけた方がよいと思いますが。
椎茸:β-グルカン、よいんじゃないでしょうか?私は舞茸を時々利用します。
わかめ:海草類も量を考えれば悪くはないです。

いくつか?をつけたい点はあるが、本村先生の最新の本はよいと思います。 

お名前: プー太郎   
ブリンドルさんありがとうございます。
取り合えず安心しました。
母はその他に、緑茶、干し椎茸、乾燥わかめなども粉にして混ぜようとするので
心配してたんです。(やめさせましたが)
私は犬の栄養のことは詳しくわからないのですが
うちの2匹に元気で長生きしてもらえるよう、こちらの掲示板も参考にして
勉強していきたいと思います。

お名前: ブリンドル   
下記食材で、犬に与えて問題のある食材はありません。
量も問題なさそうです。
「病気しないのは私のふりかけのおかげ」かどうかはわかりません。
犬も飼い主も満足する手作り、というのはよいことです。

お名前: プー太郎   
小型犬2匹、食事はドライフードと手作りおじや(肉野菜入り)なんですが
すり胡麻・きなこ・魚粉(無塩)・青のりを同量混ぜたふりかけを小さじ1杯と、
納豆を小さじ1、プレーンヨーグルト(無糖)小さじ1を
母が、体にいいからと毎日必ず与えています。
犬達も大喜びで食べ、手作りにしてからこの1年、耳の臭い、目やにもなくなったのですが
これらの食材で、犬に良くない物、意味の無い物、他に加えたらよい物ってありますか?
今2匹とも3才。「病気しないのは私のふりかけのおかげ」と母は自慢げですが???です。

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