親友の恥母 白い下着の染み
2006年11月24日公開
製作…フィルムハウス  提供…
Xces Film

○スタッフ○
監督…神野太
企画…稲山悌二
プロデューサー…伍代俊介
脚本…これやす弥生
撮影…創優和
録音…シネキャビン
編集…フィルムランド
助監督…竹洞哲也

○キャスト○
奥澤響子…松本亜璃沙
奥澤由美…華沢レモン
沼部理恵…矢藤あき
等々力裕哉…柳之内たくま
奥澤賢二…真田幹也
奥澤収一…小林三四郎
○物語○ 響子は収一の後妻で、血のつながらない長男の賢二、長女の由美と暮らしている。夫の淡白な夫婦生活には満足していなかったが、一家仲良く毎日を送っている。近くの公園で賢二の友人・裕哉が本を読んでいると、由美が声を掛けた。裕哉は由美の家庭教師をしているが、彼の本当の目的は響子だった。そんな彼の気持ちなど知らず、由美は裕哉に好意を抱いている。翌日、裕哉は響子の家を訪れる。そしてトイレを借りるふりをして、洗濯物置き場から響子の下着を盗みだした。その後、由美に勉強を教えている最中、誤って紅茶を零してしまう。汚れたズボンを響子に乾かしてもらううち、彼の股間は熱くなった。数日後、由美の誕生会に呼ばれた裕哉は、帰る間際由美に部屋に誘われる。由美は裕哉に抱きつくと、響子の下着を盗んだだろうと言った。裕哉は仕方なく由美に身を委ねるが、勃起しなかった…。

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