乱姦調教 牝犬たちの調教
2006年6月16日公開
製作…ブルー・フォレスト・フィルム  提供…オーピー映画

○スタッフ○
監督…竹洞哲也
脚本…小松公典
撮影・照明…創優和
音楽…與語一平
     菅原陽子
録音…シネキャビン
編集…フィルムクラフト
助監督…山口大輔
スチール…佐藤初太郎

○キャスト○
鍛冶詩子…青山えりな
伴志那…朝日かりん
寺田恵美…倖田李梨
伴幌男…吉岡睦雄
仙藤賢司…松浦祐也
毛呂大…小林節彦
野村義也…サーモン鮭山
○物語○ 詩子は怪我でボクサーの道を絶たれ、自殺をほのめかして失踪した恋人・賢司を探してある森へ入り込んだ。だが、賢司は一向に見つからない。疲れ果てた詩子を何者かが襲った。気づくと詩子は見知らぬ部屋におり、柱にくくりつけられていた。目の前では見知らぬ幌男と恵美が体を重ねていた。恵美は首輪と鎖で繋がれ、嬲る幌男に凌辱されていた。恵美はダブル不倫の果てに心中しようと、不倫相手の義也とこの森へ来たのだが、最後の情事の後義也に逃げられてしまった。そこを幌男が拉致したのだった。やがて幌男は恵美を森へ連れて行き、管理人の大に引き渡した。大は彼女を海外の売春組織に売ろうとしていた。ついに詩子も幌男の餌食となった。彼の苛烈な調教の日々が続く中、詩子は賢司がここで生きていることを知る。そして志那という女の存在にも気づき…。

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