コールミークイーン ニュース

★おさむちゃんの持ち馬コールミークイーンの情報です。★


'01年12月27日
 引き続き坂路コースで入念に乗り込まれています。状態は変わりなく良いとのことで、順調に年が越せそうです。12月27日には坂路2本目で38.8-24.5-12.2の時計も出しています。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年12月20日
 年明けの小倉戦まで少し時間が開きますが、引き続き坂路コースで普通のところを入念に乗り込まれています。山崎調教師は、『馬格があって飼い食いが良いので、太目にならないように注意しながら調教を続けている。』とのことでした。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年12月13日
 今週の中京戦に連闘で出走を予定していましたが、抽せんの結果除外となりました。前走12月8日の中京戦でも4着と健闘し、レース後もさほど疲れはなく坂路で乗り込まれています。今後は、来年1月19日からの小倉戦に向けて入念に乗り込んでいきます。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年12月10日
 12月8日(土)第3回中京競馬5日目第3レース3歳以上500万下牝馬限定(ダート1000m)に、16頭立て6枠12番高山太郎騎手騎乗で出走し、4着でした。スタートして先行争いから押してハナを奪い、内から逃げる展開となりました。4角先頭で回って直線逃げ込みを図りましたが、ゴール前踏ん張り切れず、勝ち馬より0.2秒差の入線でした。馬体重は変わらずの482kgで、パドックではハミを噛んで、良い雰囲気で周回していました。道中、終始外から被せられる苦しい展開でしたが、ゴール前でも渋太く粘っており、このクラスでも十分通用するレース内容でした。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年12月06日
 12月8日(土)第3回中京競馬5日目第3レース3歳以上500万下牝馬限定(ダート1000m)に、16頭立て高山太郎騎手騎乗で出走いたします。発走時刻は午前10時50分です。12月5日美浦南坂路コースにて単走で追い切られ、37.6-24.8-12.5馬なりの内容でした。前走後も飼い食いは落ちず元気にしており、一度使われて気合い乗りも良くなっているとのことでした。ご声援ください。尚、枠順・馬番の確定については、12月7日(金)午後5時以降にサービス番号71・情報番号2でお知らせしますので、ご確認ください。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年11月29日
 11月25日の中京戦後も疲れはそれ程なく、引き続き坂路で軽目のところを乗られています。山崎調教師は、『良いスタートを切ったので期待していたが、4角で2度不利を受けた後、頭を上げて行く気を失くしてしまった。』と残念そうに話していました。来週の中京戦への出走を目指して登録していきます。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年11月26日
 11月25日(日)第3回中京競馬2日目第5レース3歳以上500万下(ダート1000m)に、16頭立て1枠2番大沢辰也騎手騎乗で出走し、10着でした。好スタートを切り、すぐ先行争いをして3角に向かう展開となり、4角では中団に下がって直線に入りましたが、伸び脚を欠いたためスパートが利かず、勝ち馬から1.2秒遅れてのゴールインとなりました。パドックでは、前走比+12kgの482kgの馬体重での周回でした。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年11月22日
 11月25日(日)第3回中京競馬2日目第5レース3歳以上500万下(ダート1000m)に、16頭立て大沢辰也騎手騎乗で出走いたします。発走時刻は午前11時45分です。11月21日坂路コースで追い切られ、タイムは38.2-25.0-12.3馬なりでした。『先週一杯に追い切っているので、今週はこの程度で十分仕上っている。』との山崎調教師のコメントでした。目の外傷や疝痛など、アクシデントがありましたが、それらを乗り越えての健闘が期待されます。ご声援ください。尚、枠順・馬番の確定については、11月24日(土)午後5時以降にサービス番号71・情報番号3でお知らせしますので、ご確認ください。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年11月15日
 今週の福島戦に登録しましたが、残念ながら再度除外となりました。来週、続けて中京戦に登録していきます。引き続き状態は良く、11月14日に坂路コースにて単走強目で追い切られ、36.8-24.5-12.3の好時計をマークしています。追い切りに騎乗した高山騎手は、『春に比べて馬は良くなっている。』とのことで、山崎調教師も、『この福島戦で何とか出してやりたかったが残念です。次の中京戦でも距離にこだわらず登録していきます。』とのことでした。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年11月08日
 再入厩後、初めて今週の福島戦に登録しましたが除外となりました。続けて来週の福島に登録していきます。今週は11月7日に坂路で追い切られ、38.0-24.5-12.2馬なりの時計を出しています。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年11月01日
 入厩して1週間経ったところですが、入念に坂路で乗られています。10月28日には馬なりで40.3-26.1-12.4、10月31日には強目で37.4-24.4-12.0の時計を出しています。11月1日には山崎、佐藤両調教師が見ている中、ゲートの確認が行なわれましたが、枠入りもスムーズでスタートの反応も良かったとのことでした。来週の福島戦より登録していく予定です。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年10月25日
 10月24日美浦トレセン・山崎彰義厩舎に無事到着しました。まだ毛艶は今ひと息な状態ですが、熱も出さず元気にしています。木曜日と金曜日は、南の角馬場で軽く乗り、週末よりコースに入れていく予定です。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年10月15日
 ファンタストクラブ内のチャンピオンズファームで、疝痛の後遺症もなく順調に調教が強化されています。現在は、ダク2400m、ダートコース2100mをF20程度のキャンターで乗られた後、坂路1200mにも入ってF18程度でも乗られています。今のところ何も問題はないので、近いうちに15-15も追っていく予定です。毛艶は今ひと息ですが、馬体は徐々に引き締まってきて良い状態になってきました。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年09月28日
 ファンタストクラブ内のチャンピオンズファームで調教強化が図られていましたが、9月11日になって疝痛を起こしました。そのため、しばらく常歩とダクだけで過ごしていましたが、ようやく症状が回復してきたので、9月21日からはダートコースで2100mを軽いキャンターで走れるようになりました。今後はどんどんピッチを上げて調教を強化していく予定です。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年09月12日
 ファンタストクラブ内のチャンピオンズファームで、徐々に調教強化が図られています。現在はダク2400mに続いてダートコースをF20のペースで2100m乗られた後、坂路1200mに入りF18程度でも乗られています。9月5日には久々に終いの3Fを15-15で追われました。後躯の動きは良くなり体調も良さそうですので、新潟よりの復帰を目標に調教のペースを上げていく予定です。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年08月31日
 ファンタストクラブ内のチャンピオンズファームで、徐々に調教強化が図られています。現在は、ダク2400mに続いて、ダートコースをF23〜25のペースで2100m乗られています。左前肢に軽く浮腫が出るのが気掛かりですが、後躯の動きは改善されており、これからは少し調教のピッチを上げていけそうです。体もふっくらして、毛艶も良くなり体調も良さそうです。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年08月15日
 ファンタストクラブ内のチャンピオンズファームで、常歩だけでの騎乗運動で様子を見てきましたが、ようやく長針の効果が出てきたのか、徐々に動きも良くなってきました。現在はダク2400mとダートコースでの軽いキャンターも乗られるようになりました。まだ少しだけトモの動きに不満は残るものの、このまま調教を強化していく予定です。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年07月30日
 ファンタストクラブ内のチャンピオンズファームで、ダクから軽いキャンターも乗っていましたが、まだゴトゴトした動きをするため、7月中旬に長針治療を行ないました。現在は常歩とダク2400mの後、放牧だけで過ごしています。能力のある馬だけに、なんとか本来の動きに戻るよう、引き続き治療と運動を続けていく予定です。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年07月16日
 ファンタストクラブ内のチャンピオンズファームで、ダクだけでの騎乗運動が行なわれていましたが、7月に入って、再度左トモや肩の動きが悪くなりました。今後、X線検査を行なう予定で、また必要であれば長針治療を行なうことも考えています。予想以上に難しい症状を見せていますので、腰を据えて治療にあたっていき、完治まで持っていく予定です。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年06月29日
 ファンタストクラブ内のチャンピオンズファームで、針治療後のリハビリを受けていましたが、6月18日からはダクだけで2400mを乗られた後、草原で散歩をしています。2度目の針治療で、トモの動きや歩様の乱れは見られなくなりましたが、左前肢に熱感が見られるため、今後はそこにも十分な注意を払いながら、徐々に調教強化を図っていく予定です。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年06月13日
 ファンタストクラブ内のチャンピオンズファームで、笹針治療後ダクと軽いキャンターを乗られていましたが、依然左トモの動きが悪いため、6月8日に再度笹針治療が行なわれました。腰や肩にもまだ悪いところが残っていたようですので、今後しばらくの間は放牧だけにして様子を見ていきます。6月下旬には騎乗しての運動が再開される予定です。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年05月31日
 ファンタストクラブ内のチャンピオンズファームで、笹針治療の後、ダクと軽いキャンターの調教が開始されていたところですが、肩の動きは以前より良くなっているものの、左トモの動きにまだ悪いところが見られるため、近々2度目の笹針治療を行なう予定です。持てる力を発揮できるよう、完治を目指してしっかり治療していく予定です。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年05月14日
 4月28日にファンタストクラブ内のチャンピオンズファームに移動してきて、4月30日には全身に笹針治療が行なわれましたが、前躯後躯ともに歴戦の疲れや悪いところが多くあったようです。休養に入る直接の原因となった、馬房内で打撲した目については、現在は完治しています。5月7日からダクだけでの騎乗運動が開始されましたが、運動を強化していく中で、不具合なところがあれば、再度の笹針治療を行なう可能性もあるとのことです。日高の新緑の空気の中で、十分に英気を養って欲しいものです。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年04月26日
 先週初めに負った外傷のため、今週4月24日まで運動を控えて舎飼い生活を送っていました。水曜日より引き運動が行なわれましたが、外傷の方は問題はないものの、1週間以上休んでいたため、今後復帰するまで1ヶ月程のトレーニングが必要な状態です。そこで、一度環境を変えて調教を進めていく方が良いとのことで、4月27日北海道のチャンピオンズファームへ移動することになりました。移動後も休まず乗り続けていき、約1〜2ヶ月かけて復帰まで持っていく予定です。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年04月19日
 今週の福島戦に出走を予定していましたが、月曜日の夜、馬房の中で今度は右目に外傷を負ってしまい、今週一杯運動を控えて治療に専念することになりました。せっかく左目が回復したところで残念なことですが、引き続き、腰や脚元には問題なく、体は良い状態を保っているとのことでした。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年04月12日
 先週の外傷は順調に回復して、土曜日より運動を開始し、今週からは普通キャンターを下ろし、4月11日には美浦南ウッドチップコースで15-15程度のところを乗られました。腰の状態も落ち着いており、『4日ほど休ませたおかげで飼い食いも良くなった。』と大木厩務員は話していました。また、眼帯は今週一杯着けておくとのことでした。佐藤調教師は『思ったより早く回復してくれた。来週の追い切り次第で、東京か福島の1週目に使うことも考えている。』とのことでした。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年04月05日
 今週の中山戦に出走を予定していましたが、月曜の夜、馬房の中で左目の上をぶつけて外傷を負い、その後も気になるのか、こすったようで、かなり腫れ上がっています。また、目を動かすと白濁を起こすので、現在運動は控えて、馬房の中で眼帯を着けて休ませています。佐藤調教師は、『このまま舎飼いにして治療を続けていけば、今週末には運動を再開できると思う。』とのことでした。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年03月29日
 今週も変わりなく来ており、順調に調教メニューをこなしています。牝馬であり、続けてレースに使われているので、軽目の調教で出走態勢を整えています。3月28日には美浦南Dコース単走馬なりで追われ、5Fより74.5-58.9-44.2-15.0のタイムでした。今週に入って、少し飼い食いが落ち出したため、大木厩務員は1日3回に分けて飼葉を与えているとのことで、体重の維持に一生懸命です。次走は4月7日、8日の中山戦を予定しています。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年03月22日
 3月18日の中山戦後、2〜3日は疲れた様子を見せていましたが、木曜日にはそれも回復したようで、飼い食いも落ちることなく食べています。今週は角馬場と美浦南Aコースで軽く乗られています。次走について、佐藤調教師は『状態も大きく変わったところがないので、中2週くらいの間隔で使っていけると思う。』とのことでした。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年03月19日
 3月18日(日)第2回中山競馬8日目第2レース3歳未勝利牝馬限定戦(ダート1200m)に、16頭立て8枠16番高山太郎騎手騎乗で出走し、7着でした。スタートして先行争いに加わり、向正面では3番手の外から追走していました。3角過ぎから手が動き出し、直線に向いてからも、いつもの渋太さが見られず、勝ち馬に1.2秒遅れの入線でした。馬体重は前走比-2kgの470kgで、スッキリと仕上がり、パドックでは気合い乗り良く周回していました。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年03月15日
 3月18日(日)第2回中山競馬8日目第2レース3歳未勝利牝馬限定戦(ダート1200m)に、16頭立て高山太郎騎手騎乗で出走いたします。発走時刻は午前10時25分です。3月14日美浦南ウッドチップコース単走で追い切られ、5Fより66.0-51.8-38.0-12.3強目でした。まだ状態は完全ではないものの、動き自体は良かったとのことでした。ご声援ください。尚、枠順・馬番の確定については、3月17日(土)午後5時以降にサービス番号71・情報番号3でお知らせしますので、ご確認ください。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年03月08日
 前走3月3日の中山戦では、僅差の3着と健闘して、レース後の状態に注目されましたが、どこにも痛いところはなく、次走に向けての調整が開始されています。『今のところ調教前も調教後の上りの状態も問題なく、このまま順調に行けば、中1週か2週の間隔で続けて使っていけそうだ。』との佐藤調教師のコメントでした。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年03月05日
 3月3日(土)第2回中山競馬3日目第2レース3歳未勝利(ダート1200m)に、16頭立て4枠7番高山太郎騎手騎乗で出走し、3着でした。スタートして、押して先行争いに加わり、2〜3番手の内から追走し、4角も3番手で回り、直線に向いて馬場の真ん中から追い出されました。ゴール前、内外から来られ、馬群に飲まれるかと思われましたが、渋太く伸びて3着を死守しました。馬体重は前走比-12kgの472kgで、パドックでは冬毛も抜けたスッキリとした馬体で、程良い気合い乗りで周回していました。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年03月01日
 3月3日(土)第2回中山競馬3日目第2レース3歳未勝利(ダート1200m)に、16頭立て高山太郎騎手騎乗で出走いたします。発走時刻は午前10時25分です。2月28日美浦南ウッドチップコース併走で追い切られ、6Fより81.0-66.8-51.8-38.3-12.9馬なりで併せた3歳新馬トレフォールの外0.1秒先着でした。ご声援ください。尚、枠順・馬番の確定については、3月2日(金)午後5時以降にサービス番号71・情報番号2でお知らせしますので、ご確認ください。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年02月22日
 今週2月24日の中山戦に出走を予定していましたが、抽選の結果除外となり、出走は来週以降となりました。2月21日美浦南ウッドチップコース併走で追い切られ、5Fより68.2-53.0-39.0-13.2一杯で併せた新馬トレフォールの外0.2秒先着でした。まだ全体的に弱いところがあるため、引き続き腰や橈骨に治療を受けています。また、少し楽をさせていたため、馬体にも余裕があり、現在汗取りを着用して調教されています。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年02月15日
 先週は、乗った後、全体にコズミがありましたが、今週は運動後の状態も良いことから、2月14日追い切られました。時計は、ウッドチップコース併走で、5Fより68.1-53.4-39.5-14.0強目で、併せた新馬トレフォールの外0.6秒先着でした。追い切り後も歩様には問題はないようで、来週追い切った後も問題がなければ、2月24、25日の中山1週目に出走させる予定です。また、少し楽をさせたため、今週より汗取りを着けて乗られています。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年02月08日
 2月7日、前走後初めて速いところが追われ、時計はウッドチップコースで5Fより71.5-55.6-40.9-13.8一杯でした。『まだ動きは本当ではなく、追い切った後、橈骨から首にかけて張りがあります。』とのことでした。また、体がほぐれると歩様もスムーズになりますが、運動前、馬房からの出初めは歩様に硬さがあるようです。全体的にまだ弱いところがあり、急ピッチの仕上げには無理があるようですので、今後も状態を見ながら時計を出していき、次走は第2回中山あたりと考えています。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年02月01日
 引き続き、美浦南Aコースで調教が行なわれており、1月29日にはウッドチップコースで5Fより馬なりで追われ、時計は73.4-57.2-42.2-15.6でした。今週末に再度15-15で追い、来週には強目で追い切る予定です。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年01月26日
 笹針治療の効果があったようで、まだ完全ではないですが、腰の状態も良くなっているようです。先週末より美浦南Aコースで軽目のところから乗り出され、1月24日より普通のところを乗り出されましたが、今のところ問題なくスムーズにこなしています。佐藤調教師も『今後も順調に乗っていければ、第1回東京の最終週には使えそうだ。』とのことでした。尚、デビュー戦で着用していたメンコにコールミークイーンの馬名が刺繍されていましたが、これは大木厩務員の奥さんの手作りとのことでした。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年01月19日
 1月13日中山でのデビュー戦では、きれいなスタートから道中もスムーズなレース運びができ、直線では一瞬ながら、あわや2着確保かと思わせる動きも見せて、大健闘してくれました。担当の大木厩務員も『今の状態なら8着以内でもと思っていたが、実戦向きのレース内容から、今後も楽しみだ。』と嬉しそうに話していました。レース後、左腰に疲れが見られることから、1月17日軽く笹針治療が施されました。デビュー前から気にしていたところで、ここは今後のことを考えても無理をしない方が良いとのことから治療が行なわれ、1月18日まで舎飼いで、今週一杯は引き運動だけにする予定です。このことから、次走は約1ヶ月、間を開ける予定です。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年01月15日
 1月13日(土)第1回中山競馬5日目第5レース3歳新馬(ダート1200m)に、16頭立て3枠6番高山太郎騎手騎乗で出走し、4着でした。まずまずのスタートを切り、向正面から先行集団のすぐ後ろを追う展開となりました。中団でよく食い下がり、コーナーを回り直線に向かって外からスパートをかけてきましたが、勝ち馬からは2.5秒遅れての入線でした。パドックでは、484kgの馬体重で、初戦ながら落ち着いて周回していました。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年01月12日
 1月13日(土)第1回中山競馬5日目第5レース3歳新馬(ダート1200m)に16頭立て3枠6番、高山太郎騎手騎乗でデビュー致します。発走時刻は午前11時15分です。1月8日不良のウッドチップコースで追い切られ、5Fより73.7-57.9-42.8-12.6一杯で併せた3歳新馬ビッグジョリーの外、同入でした。1月11日にはゲートから15-15で乗られましたが、ゲートの入りと出はスムーズにこなしていました。佐藤調教師は、『まだ弱いところがあって、追い切った後、肩や腰を気にすることもありますが、レースに使いながら仕上げていきたい。』とのことでした。ご声援ください。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年01月05日
 昨年12月31日にはウッドチップコース併走で一杯に追われ、5Fより66.0−51.6-37.4-12.5の時計を出し、併せた3歳新馬レスティヴコマンダの内、0.2秒遅れの内容でした。明けた1月4日には、同じくウッドチップコースで15-15のところを併走で追われましたが、遅れることなく最後までしっかりと走っていました。1月13日中山の新馬戦、ダートの1200mをデビュー目標に1月7日追い切りをかける予定です。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'00年12月29日
 引き続き、入念にダートとウッドチップコースで乗り込まれています。12月27日には美浦南Dコースで半マイルより15-15で追い切られ、12月31日にウッドで速いところを乗る予定です。『その追い切りの結果次第で、1月13、14日の第1回中山の3週目に使う可能性もあります。』との佐藤調教師のコメントでした。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'00年12月22日
 今週12月20日、初めて時計の出るところを乗られました。時計はウッドチップコースで5Fより70.6-55.4-41.6-14.2馬なりでした。担当の大木厩務員は、『気合いが乗ってきて、徐々に自分から行く気を見せている。』とのことでした。しかし、まだ腰にあまいところがあるため、スムーズに手前を替えられないところがあったり、筋肉痛を起こすことがあるため、厩舎サイドでは、このまま一気のペースアップは考えていないようです。デビュー戦は未定ですが、このまま行けば第1回東京からになる見込みです。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'00年12月15日
 先週のゲート試験合格後、まだ時計の出るところは乗られていませんが、徐々に調教のペースは上げられています。12月14日にはウッドチップコースで併走で調教が行なわれ、向正面からゴールまで終始併せたまま入念に乗られました。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'00年12月08日
 まだ速い時計は出していませんが、引き続き入念にダートコースで普通キャンターを乗り込まれています。ゲート練習も併せて行なわれており、Dコースにあるゲートでメンコを着用してスタートの練習をしてきて、12月8日には初めてゲート試験を受けましたが、見事合格してくれました。メンコの効果が大きく、枠入、枠内とも大人しくこなせて、スタートもスムーズに出たとのことでした。『来週より本格的に調教を強めていき、このまま順調に行けば、正月競馬に使えるでしょう。』との佐藤調教師のコメントでした。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'00年12月01日
 今週も変わりなく美浦南AコースでF17〜18のキャンターで乗り込まれています。少しずつ姿勢も低くなり、しっかりとした走りを見せてきています。また、今週からは外の広いDコースにあるゲートで練習が行なわれるようになり、今後、徐々にダッシュを付けていく予定です。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'00年11月24日
 引き続き、美浦南Aコースを中心にして普通キャンターを乗られています。ゲート練習も内馬場のゲートで入念に行なわれ、ゆっくりしたスタートで出ています。佐藤調教師は『来週あたりから外のDコースのゲートでゲート練習をしていく予定です。』とのことでした。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'00年11月17日
 美浦南Aコースでの普通キャンターとゲート練習が引き続き行なわれています。『先週末のゲート練習では、枠内で少しうるさいところを見せたため、今週よりメンコを着けて練習したところ、問題なくこなしていた。』との佐藤調教師のコメントでした。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'00年11月10日
 今週も変わりなくコースで入念に普通キャンターを乗り込まれています。11月9日にはウッドチップコースで軽く2周乗った後、ゲート練習が行なわれました。ゲートの入りや枠内駐立もおとなしくこなし、まだゆっくりですが前扉を開けてスタートの練習も行なわれました。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'00年11月02日
 美浦南Aコースで、順調に普通キャンターを乗り込まれています。併せてゲート練習も行なわれており、今週からは前扉を閉めて、ゆっくり出ることも行なわれましたが、問題なく素直にこなしています。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'00年10月27日
 引き続き、美浦南Aコースで調教が行なわれており、今週からは普通キャンターで乗り込まれています。併せてゲート練習も開始され、今のところゲートを通すだけですが、問題なくこなしています。担当の大木厩務員は、『普段は素直でおとなしく、扱いやすい馬です。また、飼い食いも良いので、このまま順調に行ってくれることを願っています。』とのことでした。尚、馬名がコールミークイーンに決定しました。クラシックを勝って全ての人から女王と呼ばれるように、という願いが込められています。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'00年10月20日
 入厩して約2週間経ちましたが、引き続き角馬場でウォーミングアップをした後、美浦南Aコースに入り、F20〜22程度のキャンターを1周乗られています。まだ軽いところだけですので、普段や騎乗中も問題はないようですが、『たまに切れる時があり、洗い場での手入れは嫌がっている。』との担当の大木厩務員の話でした。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'00年10月13日
 10月7日北海道の賀張共同育成センターより美浦トレセン佐藤全弘厩舎に無事入厩しました。輸送熱も出ずに元気にしていることから、早速角馬場からの調整を開始し、現在では角馬場でダク、ハッキングの後、美浦南Aコースに入り、軽目キャンター1周のメニューをこなしています。育成牧場でも体力強化に重点を置いた調教が続けられていましたので、入厩後も時間をかけて乗り込んでいく予定で、デビューは年明けになる見込みです。担当の大木厩務員は『牝馬にしては馬格はあり、飼い食いも良いので期待している。』とのことでした。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'00年09月28日
 賀張共同育成センターで順調に調教が続けられています。速いところを追われることはありませんが、F20程度までのペースで3000mをじっくり乗られ、8〜10頭の仲間と一緒になって確実に力をつけています。刈り与えられた青草も腹一杯に食べて、体の充実も著しい感がします。ゆっくりと効果は上がっているようです。現在の馬体重は503kgです。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'00年09月13日
 賀張共同育成センターで、休むことなく調教が続けられています。佐藤全弘調教師の指示もあって、現在も敢えて速いところを追うのは控えて、F20程度までの調教が行なわれています。体はとても充実した感じを受けますし、一見古馬と見間違えるほどです。じっくり乗り込まれて体力をつけているだけに、仕上った時には持てる力をパーフェクトに発揮してくれそうです。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'00年08月29日
 賀張共同育成センターで1日も休むことなく調教が続けられ、今年の暑さの盛りを無事乗り切りました。8〜10頭の集団で、1000mの馬場をダクでもキャンターでも3周しますが、比較的頭の低い姿勢でバネの利いた走りを見せてくれています。乗り味が良く、落ち着きもあり、馬体は充実して500kgを越えるほどになっています。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'00年08月11日
 日高の夏にしては昨年同様暑い日が続いていますが、一日も休むことなく賀張共同育成センターでの調教が続けられています。キャンターでの3000mはF20のペースを越えることはほとんどありませんが、体はとても充実して、490kgを越す女丈夫に成長してくれました。佐藤全弘調教師からの指示があれば、いつでも速い所も行けるよう、万を待して基礎体力の増強に励んでいます。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'00年07月27日
 賀張共同育成センターで、休むことなくダク3000m、キャンター3000mをじっくり乗り込まれ、とても元気です。馬体も充実して、頼もしい感じです。引き続き、9月中旬過ぎの入厩を目標に調整していきます。現在の馬体重は492kgです。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'00年07月12日
 賀張共同育成センターでの調教はF20秒程度までですが、じっくりとキャンターを乗り込まれ、とても順調です。決して太くは見えない充実した馬体になっていますし、一見3歳馬とは見えない、落ち着いた大人の雰囲気を漂わせています。夏の暑い間は、しばらく今のペースで基礎体力を養成しながら、秋の入厩に向けて調整していく予定です。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'00年06月29日
 現在の賀張共同育成センターでの調教メニューはF20秒以下のキャンターを3000mと、引き続き一気にペースを上げることなく、じっくりと乗られています。体調は非常に良く、488kgと立派な体になっています。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'00年06月13日
 牧草畑も草の丈が伸びて、周囲が緑一色の賀張共同育成牧場で順調に調教が続けられています。佐藤全弘調教師からも、『秋が目標だから、急がぬように・・・。』との指示もあり、キャンターでの乗り込みもF20秒以上の所をじっくり乗られています。今では皮膚病もきれいに治って、体調も良いようで、一回り成長した体でトレーニングが続けられています。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'00年05月30日
 賀張共同育成センターで、ダク3000m、キャンター3000mを乗り込まれ、調教量も徐々に増しています。キャンターはF20以上の軽いところですが、じっくり乗られていると言ったところです。脇腹の所に皮膚病が出ましたが、大した事はなく、治療が続けられています。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'00年05月15日
 ようやく暖かくなった花の季節を迎えて、順調に調教が進められています。賀張共同育成センターの1000mの砂馬場で、ダク3000m、キャンター2400mが現在のメニューですが、今後キャンターは週に200m程延長していき、5月中には3000mまで持っていく予定とのことです。キャンターのペースはF22〜25程度ですが、相変わらずバネの利いた走りを見せてくれています。体も充実していますし、今のところ四肢もとても良い状態です。現在の馬体重は485kgです。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'00年04月28日
 引き続き、賀張共同育成センターで順調に調教が強化されています。最近では、キャンターの距離を1日100m程度延長し始めました。今後も、ペースは変わりませんが、3000m位まで距離を延ばしていく予定です。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'00年04月25日
 馬場の凍結のため屋内の角馬場と広い放牧場の雪原で不自由な調教を強いられていましたが、ようやく全面的に整備された賀張共同育成センターの1000mのダート馬場で、ダク3000m、キャンターはF23〜25程度のペースですが、調教が出来るようになりました。冬毛も殆どなく、とても良いコンディションの様で、バネの利いた走りを見せてくれています。急激な調教強化は当面控えながら、着実に力をつけていく方針です。 [ジョイHP・愛馬レポートより]

'00年04月17日
 冬の間は雪の上でのトレーニングが行なわれていましたが、賀張共同育成センターの馬場も使えるようになり、現在1000mのダート馬場で、ダク3000m、キャンターはF25〜23程度のペースでの調教が出来るようになりました。冬毛も殆どなく、とても良いコンディションのようでバネの利いた走りを見せてくれています。当面、急激な調教強化は行なわず、着実に力をつけてゆく方針です。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'00年04月14日
 例年にない積雪と凍結で、賀張共同育成センターの1000mのダート馬場が全く使用出来ないため、屋内の角馬場と広い草地の雪原をダクで6000mのトレーニングが続けられています。3月半ば過ぎには走路の凍結も解消されて、キャンターでの調教も可能になると思いますので、立派な馬格のこの馬もきっと素晴らしい走りを見せてくれることでしょう。現在の馬体重は470kgです。[ジョイHP・愛馬レポートより]

'00年03月24日
 馬体重も470kgと、大変立派な馬体をしています。まだダート馬場が凍結しているため、屋内の角馬場と広大な雪原をダクで6000m乗られており、充分な基礎トレーニングが続けられています。まもなく、走路も解凍しキャンターでの騎乗も開始されますので、すばらしい走りが見られることになるでしょう。 [ジョイHP・WeaklyReportより]

'00年03月15日
 賀張協同育成センターの1000m馬場が、まだ凍結しており使用できない状態が続いていますが、雪原で長い距離をダクで乗られています。まもなく馬場も使えるとのことで、本格的な調教はそれからを予定しています。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'00年02月22日
 賀張共同育成センターで、ウォーキングマシン40分、常歩2000m、ダク2000mのメニューに、1月11日からは軽目キャンターも加えられて順調に調教が進められていましたが、メインに使用していたダートコースが10年来の寒波により完全に凍結したため、現在は馬場内の積雪の中で同様のトレーニングが続けられています。2月下旬になれば、馬場の使用も可能になる見通しですが、もう少しの間、20〜30cmある積雪の中でのトレーニングが続きそうです。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'00年02月08日
 引続き賀張共同育成センターで、ウォーキングマシーンからキャンターまでしっかりと乗り込まれています。馬体重は460kgを超え、少し大き目な馬体となっていますが、特にその後躯は迫力があり、期待度充分です。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'00年02月07日
 12月初めにはフレグモーネのためしばらく曳き運動だけでしたが、中旬過ぎからは騎乗が再開され、以前にも増して連日騎乗運動が続けられ、ウォーキングマシン40分、常歩2000m、ダク2000mのメニューを消化しています。とても良い脚捌きで、乗っている人は、「後躯に力があって期待が持てる。」との事でした。間もなく軽いキャンターも始められます。現在の馬体重は464kgです。 [ジョイHP・愛馬レポートより]

'00年01月24日
 賀張共同育成センターで、現在はウォーキングマシーン40分、常歩2000m、ダク2000m、軽いキャンター1600mが乗られており、力強い足捌きで元気にこなしています。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'00年01月14日
 新年を迎えた賀張共同育成センターで、引続き元気にメニューをこなしています。調教内容は前回とほぼ同じ内容が続けられており、ダクでは力強い歩様を見せているそうです。 [ジョイHP・WeaklyReportより]

'99年12月24日
 賀張共同育成センターで、ウォーキングマシーン40分の後、騎乗運動で常歩2000、ダク2000が連日行われていました。一時、発熱により、四肢に浮腫が出、その後左後肢がフレグモーネ気味に腫れたため、練習を休んでいましたが、現在は問題なく、ダクも3000mまで延ばしています。 [ジョイHP・WeaklyReportより]

'99年12月16日
 賀張共同育成センターに入って順調に初期調教が続けられ、ウォーキングマシン40分、騎乗されて常歩2000m、ダク2000mを連日課されていましたが、11月末に発熱の後、四肢に浮腫があり、その後左後肢がフレグモーネ気味に腫れたため、治療を続けています。今のところはほぼ良くなり、曳き運動をしていますが、12月3週目からは、騎乗運動も始まるでしょう。 [ジョイHP・愛馬レポートより]

'99年12月13日
 賀張共同育成センターで、引続きウォーキングマシーン、常歩、 ダク中心のメニューを順調に消化しています。筋肉の成長も良く、特に前肢の動きは無理のない理想的な歩様を見せています。 [ジョイHP・WeaklyReportより]

'99年11月26日
 賀張共同育成センターで、連日ウォーキングマシーン40分、騎乗されて 常歩2000mダク2000mが乗られており、基礎体力養成が順調に進められています。以前は少し細いところもありましたが、現在の馬体重は459kgと見違える様に成長しました。 [ジョイHP・WeaklyReportより]

'99年11月22日
  10月1日賀張共同育成センターに入厩しました。順調に馴致が終了し、現在は連日ウォーキングマシン40分、騎乗されて常歩2000m、ダク2000mと基礎体力をつけつつあります。入厩前は昼夜放牧で少々細くなっていた彼女もすっかり回復し、現在の馬体重は459kgになっています。性格も素直で、物覚えも良く、動きも良いとの事で、これからは無理せずに調教を強化していく予定です。 [ジョイHP・愛馬レポートより]

'99年11月11日
 引続きダクで乗られており、予定通りの調教が進められています。歩様 もしっかりしており、落着いていることから次のステップも可能な状況です。 [ジョイHP・WeaklyReportより]

'99年10月26日
 賀張共同育成センターで無事馴致も終わり、現在常歩で広い馬場を2周乗られています。騎乗した印象では、度胸も有り、落着いているとのこと。これからが本当の競走馬としての成長段階ですから、楽しみに見ていきたいと思います。 [ジョイHP・WeaklyReportより]

'99年10月04日
 10月1日、無事賀張共同育成センターへ到着しました。この後、人や環境に慣らすためのハミ付けから始まり、騎乗運動へと馴致を進めていきます。馬体はふっくらしており健康状態はすこぶる良好です。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'99年09月17日
 岡田スタッドでの昼夜放牧と猛暑のため、少し痩せましたが、もともと牝馬とは思えない筋肉を持つ本馬だけに発育上の問題はありません。相変わらず父親譲りのものすごいスピードで走り回っており、生まれながらのスプリンターとしての資質を出しています。[ジョイHP・愛馬レポートより]

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