円形脱毛症の手当法

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■増えている円形脱毛症
円形脱毛症は知らないうちでき、知らないうちに治っていることもあるが、約20%は困難な症状をていし治癒には長期間かかります。
とくに免疫の低下や亢進によりおこる症状や下記の方は長期にわたることが多い。

・アトピー体質 
・腎臓疾患 
・高血圧、低血圧 
・糖尿病 
・内分泌異常

よく心配事があったとき発症するといわれているが、本人に自覚のないことも多く、しょっちゅう出来たり治ったりしている人もいる。

■原因となること
上述の原因のほかに、次のような原因もあるので参考にして欲しい。
他の人から見るとなんでもないような悩みとか不安、環境の変化や、心労、体力の疲労がひきがねになりおこることが多い。
葬式、結婚式、入院、看病、引っ越し、入学、進学、落第、近所づきあい、交友関係、借金、資金繰り、不倫、夫婦喧嘩、離婚、出産、育児、就職、転職、会社の人間関係、仕事、その他

■薬の限界、器具の限界
残念ながら薬を投与されて2週間〜約1ヶ月である程度の効果が見られなかったら薬の効果に頼らないほうがいい。
こう書くと無責任なようだが、たとえば症状によったはステロイド軟膏などではほとんど効果が見られず、かえって長期連用による障害(皮膚がうすくなったり血管に異常がみられる)がおこることが多い。(個人差が大きい)
また薬をむやみに怖がる人もいるが、これも治癒を遅らす原因になっているので、不安だったら医師によく相談しよう。

■考え方のたいせつさ
これだけ医療が進歩した現代でも薬では治せない病気はたくさんある。
だから薬や医療担当者を信じないというのでなく、薬はあくまで補助ということで、薬や医者が治してくれるのでなく「治すのは自分だ」ということだ。
この「治すのは自分だ、薬や医者の助けを借りて自分で治す」という自覚や気力が最大の治療になる。
気力を失い、受け身で薬を飲んだり、医者にかかっているのに治らないと不信感をもっていると、なかなか治らないし、治癒まで時間がかかることが多い。

■気落ちしない、あせらない、不信感をもたない、迷路に入らない
なかなか治らないと気落ちして無気力になり、薬や手当も投げやりにしたり、薬や病院に不信感を持つようになる。
また「自分は何も悪いことをしないのにこんな病気になって」などくよくよ考え込んだりするが、あることをきっかけに体の信号系が微妙に食い違った結果、この症状がでたんだと考え、かならず治ると前向きに考えた方が早く治る。
それに体はいっしょうけんめい治ろうとがんばっているのに、気持ちのほうが気力を失っていると治る早さが違ってくるのは当たり前。
ただ個人差により、その調整に時間がかかったり、細胞を教育する器官が弱いだけなので、毎日の手当は単純だがあせらないでがんばろう。

■薬の効果を助けること
円形脱毛症の治療には「薬の効果+手当法」がぜったいひつようで、この手当法により治り方がすごく違ってくる。
だから毎日のシャンプーや入浴、マッサージなどは治療の一環と考えて実行しよう。
手当の方法については、症状や体質、進行度により違うので、個人の治療メニューを組み立てるひつようがある。
薬と同じで、育毛剤は症状や進行度により、使っても効かないことが多い。

■たくさんの人が治っている
先述のように約80%の円形脱毛症はあるていど短期間で改善されるが、再発率も30%近くあり、体調により左右されるのでしばらくは手当を続けたい。
あとの20%は長期の治療がひつようで、治療してもなかなかなおらないので「いろいろな薬や器具、病院にいったが治らない」と、わたしのところへもこのタイプの円形脱毛症の相談が多い。
そのような円形脱毛症には特効薬やぴたりと治す病院もないが、患者といっしょに治していくという気持ちと、どれだけ深く患者のことを考えられるか、時間を費やせるかが治癒の重要なカギになる。

※円形脱毛症に使用する育毛アイテム 



 
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