薄毛・若ハゲを分類してわかった

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●育毛成功の秘訣
現在の進行度を知る
育毛を成功させるためには
育毛の成功組・失敗組

 

 

 

 

 

 

 

失敗組
育毛の失敗は理由がいくつも重なって失敗する。
それを知ることで、こんどは成功組に入れるようになるはずだ。

■失敗を育毛剤の効き目のせいにする。
育毛剤は効果があるから育毛剤として許可になっている。
しかし育毛剤は効かないという人がいるが、それには理由がある。 
育毛剤は「育毛剤が効く頭皮にしてから使わないと効かない」ので、
ただ頭に振りかけて効果を期待しているとがっかりするし、育毛剤は効かないと育毛をあきらめる原因にもなっている。

■シャンプー選びで失敗している。
シャンプーやリンス・トリートメントの主成分は界面活性剤といい、細胞内へ 進入して細胞を殺したり、弱らせる作用がある。
そうでなくても薄毛・若ハゲの頭皮や毛穴の内部は弱っているのに、シャン プーなどの界面活性剤で痛めつけられては、よけい毛が細くなり薄毛が促 進するのは当たり前だ。(石鹸シャンプーもおなじ)
だから毎日洗う人ほど、早く悪くなりやすい傾向にある。
市販のシャンプーは「髪の保護を目的とした」コンディショニングタイブなので育毛には不向きで、成功したいなら「頭皮用シャンプー」を使ってほしい。

■洗い方で失敗している。
育毛が目的なら、シャンプーで「髪を洗う」というより「頭皮・毛穴を洗う」という目的を持ち、洗い方もすこし変えなければならない。
まして薄毛・若ハゲの頭皮はほとんどがおとろえたり異常があるので、弱った頭皮を洗う方法をマスターすることが、育毛の第1歩といえる。
相談に来た人に聞いてみると、ほとんどの人が間違った洗い方をしている。
先述のようにシャンプーも、市販のコンディショニングタイプのシャンプーでなく、頭皮用シャンプーを使って育毛の洗い方をするのが基本だ。
わたしの方はレストルシャンプーを購入する人には、詳しい洗い方の資料をお渡ししている。

ちょっとずつやるから失敗する。
誰でも余分な出費はしたくないし、使えるお金は限られている。
だが手ごろな価格の育毛剤でかんたんな育毛しかしないから失敗する。
まだそれほど進行してなくても「将来のためにしっかり資本投資」して育毛 を本格的に取り組まないと、また失敗するし進行して成功の確率がだんだん悪くなってくるし、時間も金も労力もたくさんかかることになる。

■過大な期待をしているから失敗する。
ハゲがふさふさ、まばらな草原が森林に、など考え期待していると、わずかな効果を見逃して、そのまま続けているともっとはっきりした効果がでるのに、 「効かない」とあきらめたりやる気を失って失敗する。
さんざん失敗して来た人は「現状維持、これ以上ハゲるのが止まるなら」と 現実的に考えるようになって、気楽にやるから成功組に入れるようになる。
まず、進行を止め、現状維持を続けているとゆっくりと毛は増えてくる。
育毛をはじめて2ヶ月ほどすると効果がでてきて、4ヶ月くらいで毛が増えてきて、6ヶ月ほどすると元の状態に回復するような夢を持たないこと。
 
■境界線があることを知らないと手遅れに。
毛が次第に細くなって軟毛になり、やがて産毛から毛穴だけの状態になり、毛穴も萎縮していく。
毛には、ある細さになるともう元には戻らない「境界線」がある。
だから育毛はある程度の細さまでということになるので、わたしは部分的に「ここは回復するがここの部分は数%しか戻らない」と正直に説明する。
しかし「完全に戻らないなら育毛はやめた」という人は1人もいなかった。
境界線を知らないからどんなハゲでも治ると思いこみ、治らないので不満や 疑問、あきらめにつながり育毛は失敗する。
境界線を超え、手遅れにならないうちに本格的な育毛をしよう。
  

■できるだけ早めに。
失敗しない秘訣は予防をすること、初期のうちに本格的な手当をすること。
予防なら頭皮用シャンプーだけでも効果があるので、手間もかからない。
これが進行するにつれ、手当法や使用するものも増えてお金と手間がかかる ようになり、完全には回復しない。
気になりだしたら、即実践をして早くなおしてほしい。

■信号を見逃すから失敗する。
毛が弱ったり頭皮がおとろえた信号はいろいろでており、すぐわかるのでわたしは 理美容師に「お客様に薄毛信号がでていることを教えてあげて」とたえず呼びかけている。自分でも抜け毛が多くなった、ふけ・かゆみ、毛に癖=ウェーブがでてきた、 すぐぺたっと寝るなどの信号はキャッチできるので、すぐ育毛をすればいい。

■疑い深い人、批判的な人、人を信じない人は失敗する。
いくら雑誌や専門誌などで育毛の知識を集めても、それは断片的な情報で、しかも「机上の理論」でしかない。
その道のプロでも経験不足だと失敗することが多いのに、アマチュアが知ったかぶりをして自分なりの育毛を組み立てても失敗組にはいるはず。
疑ったり、信じなければ、やっていることにすぐ疑問や不満がでてきてやる気を失い失敗することになる。
もちろん選択権はお金を払う人にあるので、いったん自分が選択したら効果が出るまで続けるという強い意志を持とう。

■体質を考慮しない育毛は失敗する。
体質により皮膚の防御機能や体の抵抗力が違う。
薬にたとえると、同じ薬を飲んでも早く効く人となかなか効かない人がいるが、 これは症状の進行度にもよるが、その人の体質にも大きく関係している。
だから体質にあった育毛製品や育毛法を選ばないと失敗する。



成功組
育毛に成功した人はたくさんおり、それは特別の育毛剤や育毛法を
やった結果でなく、下記のような当たり前のことを続けただけ。

■いわれたとおりにやる、それを続けてやる。
このかんたんなことがなかなかできない。
頑固な人、ずぼらな人は省略したり、自分流にやってしまい、あるていど 続けても効果が現れないと、とたんにやる気を失いやめてしまう。
失敗する人のほとんどが効果が現れるまでしんぼうできないでやめる人だ。

■資本を投資する。(髪にでなく自分の人生に投資する)
金持ちかそうでないかは関係なく、億万長者でも金を惜しんで失敗組に入っている人をたくさん知っている。
反面それほど余裕がない人がお金を投資して育毛に成功している。
つまり、その人の価値観の問題で「自分の人生や仕事で、髪はあつたほうがいい、豊かな人生を送れる」と考える人は髪におもいきって資本を投資する。
「ほんとうに生えるならいくらでも金を出す」と考える人は失敗し、「資本
を投資するからにはかならず成功させる」と考える人は成功するだろう。
この違いは人生や仕事にも相通じるものがあるはずだ。

■育毛は自力本願。
薄毛・若ハゲを改善するのは育毛剤の効果だけで治すのでなく、治すのは本人の意志・根気・持続力だ。
育毛剤やシャンプーは強力な助っ人になるだけで、効果が現れるまで習慣づけて使い続けるのは本人の力だと自覚している人は成功する。
 
■実力だけではなく、ビジュアルのたいせつさを認識。
人は相手の服装やスタイル、容貌でいろいろな判断をし先入観を持つ。
極端なことをいえばあなたの容姿や服装などで人格まで勝手に判断されていること もあるのが世の中の現実だ。
テレビ討論で疲れた顔のニクソンと、スタイリストまで雇って元気でさわやかなイメージを見せ大統領選挙に勝ったケネディが、それを実証している。
わたしのところへもビジュアルを必要とする職種の人たち、政治家、経営者、役員、管理職、それに営業社員が急に増えており、育毛の成功する率も高い。
実力はもちろん必要だが、相手への印象にも気を配る心構えの人は育毛にも成功するし、人生でも成功組にはいる人のようだ。
不況、リストラ、物が売れない、こんな時代だからこそ余裕とさわやかなイメージを持つ人がひつようとされるし頼りになると判断されるようだ。

長い文章ばかりの理屈になったが、本当に育毛に成功したい人は
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