「空冷エンジンの部屋」へようこそ。私のてんとう虫の紹介です。




1968 subaru360 SuperDeluxe
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 斜め前方からのshotです。
 うーん、シブーい。
 「開くところは全て開けたー」の状態です。フロントフードを開けるとトランクになっているのですが、大きな所でバッテリー、スペアタイヤ、パンタグラフジャッキ等が納まっているため、余分な物を積むスペースは皆無です。  斜め後ろからです。和製ビートルとも言える背中からヒップにかけての緩やかなアールがもぅ、たまらなく美しいと思いませんか?



my subaru360 SuperDeluxe
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 リヤフードを開けると、そこには空冷2気筒・2サイクルエンジンが現れます。
 最終型なので、すでにオイルは分離給油となっております。
 助手席側から運転席のハンドル廻りを見た図です。購入当初は社外品のハンドルが付いていましたが、すぐに純正を探して、交換しました。
 旧車の魅力の一つに、「大径のステアリングを抱えるように操作する」ってのがあるんですよ(^^ゞ ←私だけ?
 だから直しました。
 これがシャガ≠フハンドルです。やや小径のウッドでした。色はけっこう良かったんですがねぇ。




my subaru360 SuperDeluxe
 私のお気に入りの一つ。
フロントがベンチシートである事です。
 ちゃんと効くヒーターの吹きし口。

last updated 2001/1/28 


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