さくぶん
30時間もぶっ通しで眠っていた殿様が東京タワーで貧乏人と、「結局、青年の車をまくことはできなかった」と言って話しかけてきた。火事場のバカ力で、殿様は被害に遭いました。ふたりで貧乏人が神社の境内の床の下で「このタイミングで告白を仕掛けたという事実は 古今例がないはずである」と叫んで泣いた。
よく書けたら題名と名前を記入してだしてね
たいとる
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おなまえ
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- 作 品 集 -
さくぶん
by
micky