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お名前: 管理人コンドル   
■hiroshi様早速のお出かけ有り難うございました。
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[2002年4月26日 1時15分32秒]

お名前: Hiroshi    URL
始めまして 私のホームページご覧になっていただき有り難うございました。
お励ましを頂き有り難うございました。
まだまだですが 今後ともいい絵が描けるように精進したいと思います。
コンドルさんのホームページ全部見せていただきました。
作品は一見してカラーを抑えたハイピッチでのトーナルスケッチと言った画風
で独特ですね。東洋的なものを感じます。
私は町並みのスケッチと空地地方の雪景色でしたか このような作品が好きです。
雪景色を描かれる事が多いようですが 筆が凍りつきませんか?
私はよく韓国の冬を描いたりしますがマイナス10度近いと 絵の具がシャーベット
状になり画面の上に氷の結晶のような染みが出来てしまいます。
これが困るんですよね。
ご質問のアロウインさんとの関係は 最初は教えて欲しいとお願いしたのですが
忙しい方なのと 個人教授はしていないとのことで民間ではLONDONで一番
古い美術学校を紹介してくれました。
LONDONにいる間に一度はアロウインさんを尋ねようと思っていたのですが
本屋で水彩画家の作品を調べるうちに 他にも素晴らしい画家がいる事を知りその
人達にお願いしてワークショップに参加したりしているうちに つい行きそびれて
しまいましたました。
学校の先生は皆さんプロの画家で月曜から金曜日までまいにち描きました。
色々な画家の教え方やその作品を見て それを吸収し自分のスタイルを確立していく
いまはまだ 自分のスタイルを確立できずにいます。
沢山の本を買い込んできました。
私にとって本がとてもよい教材になっています。
特に各画家が考えている事 独自の画法 思想・・・等など本を通して学ぶ事が
多いのですね どうしてももう少し知りたいと思うと直接会って教えを乞うように
しています。
人それぞれのスタイルがありそこが絵の良さだと思います。
今の私は透明水彩の発色のよさと光を表現できるようになりたいと思っています。
コンドルさんはどっちかと言うとトーナリストだと思います。
私は今はカラーリストを目指したいと思っています。
私はアトリエで犬との1人暮らし 犬と会話しながら絵を描いたり DIYをしています。
また 見せていただきます。
[2002年4月25日 22時0分45秒]

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