326くんからお返事来たよ!!
「良かったらメッセージを寄せてくれたみんなへお返事下さい。」と、返信用のハガキを同封しておいたら、3月7日に本当にお返事がもらえました!!さすがにハガキをそのまま載せる訳にはいかないので、メッセージだけ。他にくまさんとうさぎさん(ミルク)の絵が描いてありました☆
『みなちゃんお元気ですかぁ?おっつぁんは、お元気キッズですよ。
みなつぁんにあえるのたのしみよん。またね。 326』
(全部筆ペンで描いてあったよ。)
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みなさんお待たせしました。やっと始動しますバレンタイン企画。(もう1ヶ月切ってるやないけ〜!!)どうぞ慌てて御参加ください。<そんな(笑)。
企画内容
みなさんからハート型の手作りメッセージカードを集めて、ハート型の箱に入れて19の3人に渡しましょ!という、ハートまみれなこの企画。(笑)でも気持ちは感謝の意を込めたグリーティングカード風にしたいな・・・とか。(このページの下にバレンタインの豆知識?を載せましたので、興味がある方は一読下さい。)
メッセージカード作成のお約束事
- カードの形は必ずハート型であること。(ゆがみとかは全然オッケー。思い思いのハート型を作ってください。)
- 材料自由。画用紙でもボール紙でも、プラ板でも木の板でも、、、
そして飾り付けも自由に。プリクラ貼るも良し、リボン付けるも良し、、、- ただし!!必ずサイズは横12cm×縦10cm×厚さ2mm以内に納めること!(このサイズが小さい!と思う人は、二つ折りのハート型にすると倍の面積でメッセージが書けます。二つ折りにした場合も、折り畳んだ状態で厚さ2mmは守って下さい。)
- クリスマス同様、3人それぞれにカードを受付けます。
1人最高3枚(けんじ、ケイゴ、326それぞれに。)- 男性ファンからのカード受付けについて。
希望者は参加してください。感謝の気持ちを伝えるなら男も女も関係無いですから。ただし、”その気”がある方はお断りします。(笑)- 一応メッセージカードを入れる箱のサイズは、外寸が150×135×70mmに収まる正ハート型?内寸はもっと小さい。箱っていうかフタ付きのカゴです。中身が見えた方がかわいいかな、と思って。
この企画の〆切:2000年2月10日必着だよ。時間があるようで無いね。
送り先:326の企画で送り先知ってる人は、同じ住所の(Vt係)まで。
送り先を知らない人はメールで問い合わせお願いします。
※なお、私の住所については勝手にメールの転送などなさらずに、知りたい人が直接私へ問い合わせるようにお願いします。
※以下の文章は1998.2.13にweb掲載のOCS NWES から抜粋させて頂きました。(http://www.mediajapan.com/ocsnews/)
バレンタイン・デーの起こり
バレンタイン・デーは、その起源をローマ時代まで遡ります。もともと古代ローマでは、2月14日はローマの神々の女王ジュノー神を祭るための祝日でした。ジュノー神は女性と結婚の守護神。当時のローマでは未婚の男性と女性との交際は厳しく禁止されており、その日を「ルパーカリア」と名付け、男女の出会いの日として祝祭が行われていました。祭りの当日は女性の名前を書いた紙切れを壺の中に入れ、男性がそこから一枚引いてパートナーを決めます。お互いが好意を抱けば交際が始まり、結婚するカップルもありました。現代的に訳せば、「抽選お見合い大会」とでもいったところです。
そして、再び舞台はローマ。今から1700年余り前、「クラウディアス恐怖王」の統治時代は血塗られた戦が数多くありました。しかし、戦のための兵隊はいつも不足気味。その原因が男女間の交際にあると考えた王は、ローマでの結婚と婚約をすべて破棄し、禁止してしまったのです。
その状況を見かねたのが、聖職者のバレンタイン。皇帝の目を盗み、いくつものカップルの結婚を内密に許可し、祝福します。しかし、皇帝に見つかり、2月14日に処刑されてしまいました。その頃のローマはキリスト教を信仰していたので、異教の祭り「ルパーカリア」を、愛の殉教者バレンタインを偲んでバレンタイン・デーと変更した、との説が一番有力です。
バレンタイン・デー
ジャパンvsアメリカ
女性から男性に「愛の告白」ができる日、それが日本のバレンタイン・デー。手作りチョコレートを大好きな男の子に手渡す時のあの甘酸っぱい瞬間、女性なら一度は経験したことのある懐かしい思い出なのではないでしょうか。
そもそも女性から男性にチョコレートをあげて愛を告白するというこの習慣は、1930年代に始まりました。神戸の老舗洋菓子店「神戸モロゾフ」が考案し、当時の英字新聞に「Let's Present Chocolates on St.Valentine's Day」と大々的に宣伝を行ったのがきっかけです。この習慣は第二次大戦中に一時中断されましたが、戦後、他のチョコレート会社も追随して、この習慣がさらに広まっていきました。
一方、もちろんアメリカでもバレンタイン・デーは祝いますが、その意味合いは少し違うようです。アメリカでは主に、男性から女性にチョコレートや薔薇の花を贈るのが一般的で、小さな子供たちの間では恋人同士に限らず、学校の友達や先生、両親やおじいちゃん、おばあちゃんなどにカードを贈り、日頃の感謝を表す日と考えられています。もちろん職場内での義理チョコもなく、3月14日のホワイト・デーと称する、男性から女性へキャンディーを贈る習慣もありません。
(モドル)