2006.8 思い出、そして追記
当時、毎年キヤノンのコンテストに作品を出すぞ!と意気込んでいたものの、あまり制作時間がとれず“やっつけ感”あふれる作品になってしまいました。 でも、この作品見たく音を取り入れた作品は一度ちゃんと作ってみたいと思う今日この頃です。