Wild Wise Apes        「Stage for 3rd world」   

 2004年7月30日(金)   原宿アストロホール    A−90番台


 ゆうたさんと奥野さんのユニット、Wild Wise Apesのライブですね!(^^)  ライブは、今日の原宿と、明日の群馬の2本が予定されていて、リャオは、原宿の方のライブを見に行きました!(^^)  いつものように18時まで仕事をしてから会場に行ったのだけど、今日は18時半開場だったので、開場にはなんとか間に合いました!  少しだけ並んで、すぐに中に入ると、ステージには、中央と左右に、合計3本のマイクが立っていたのです。  中央は、ボーカルの奥野さんだとして、ゆうたさんは、やはり、右側でしょうか?  そう思った人も多かったのか、右側の方が込んでいいましたね。  それで、リャオは、やや左側で待つことに。←その方が見やすいかな・・って思って。

 そして、今日は、開演時間の19時ぴったりに、ライブが始まりました。(すごーーい!)  今日のセットリストはこんな感じです。
 

 Prologue〜sunrise〜 -Instrumental-
   1.industrial sex
   2.カエル
   3.真夏の昼下がり
   4. ?
   5.遠いシンフォニー
   6. ?  (ロジー?)←カバー曲

   7. ?
   8. ?
   9.(ギターソロ 〜 メンバー紹介)
   10.悪魔になった天使のブルース
   11.哀しい未来
   12.HIT MAN
   13.空しい顔で吠える犬

 EN−1 
   14. ?
   15.3rd world

 Epilogue〜sunset〜 -Instrumental-
 

 5曲も「?」がありますね。<m(__)m>  奥野さんも、途中のMCで、アルバムが1枚で、曲が足りないので、カバーをやります・・みたいなことをおっしゃっていました。  一応、Wild Wise Apesのアルバム「3rd world」の曲は予習して行ったので、ここに全部書きました。  プロローグは、CDと違って、『君が代』がかぶさっていた・・というか、アレンジされていたように思います。  最初の3曲が、アルバムと同じ順番で、このまま、その順で行くのかな・・?って思っていたら、知らない曲が1曲入りました。

 知らない曲もあったけど、奥野さんの歌がとても上手で、初めて聴いた曲でも歌詞がよく聴き取れたので、全然大丈夫でした!  『遠いシンフォニー』は、ミラーボールが回っていて、とてもきれいでしたね!  曲もすごーーく素敵でした!(^^)  ゆうたさんが、コーラスを入れていた曲もあったんですよ!!!!  最初、コーラスを入れた時、ゆうたさん側から、驚きのどよめきが!!!  それに、メンバー紹介も、ゆうたさんがやっていました。(^^)

 『HIT MAN』は、CDを最初聴いた時は、思わず笑っちゃったのですが(セリフばかりで!(笑))、でも、ライブで聴いたら、とってもかっこよかったですよ〜〜!  奥野さんは、役者さんもやってらっしゃるんですものね!  カツゼツが良いですよね〜!  それに、この曲は、アルバムにはない、オチもあったりして。(^^)  それは、レポに書きますね!(^^)

 『悪魔になった天使のブルース』も、奥野さんの声がブルース!という感じで良かったですね〜。(^^)  奥野さんの声に、こういう曲、とても似合います!!  奥野さんは、曲によっては、ギターを弾きながら歌っていました。

 リャオのお隣りに、ギターさんのファンの子がいたんですよ!  ゆうたさんのHPによると、ネバーランドというバンドのボーカルとギターをやってらっしゃる、AKIHIDEさんという方なのですね!  そうか・・、ボーカルもやってる方なのですね〜。  だからか、主なコーラスは、ギターさんが入れていました。  お隣りの子につられて、リャオもギターさんをよく見ました!(^^)  やっぱり、動きが、リャオがよく見るバンドさんにはいないタイプで、目にも新鮮で(笑)、かっこよかったです!!(^^)  とても若い方でしたネ。←ステージの平均年齢を一人で下げていたような・・。(^^)  それに、リャオが、ドラムのFURUTONさんを見たのは、オブリのライブ以来でしょうか?

 ライブ時間は、1時間15分ほど。  もう1枚アルバムを作って、曲がたくさんになると、ライブ、やりやすいのではないでしょうか?(^^)  また見たいです〜〜!!!(^^)  後は、レポに書きますね。  数日、お待ち下さい。 

  

 (04年7月30日)




 今年の夏は、本当に猛暑ですよね〜!  原宿駅から、この会場に向かう途中に、街路樹があるんですね。←クリスマスの季節には、ライトアップされてとてもきれいな通りです!  その街路樹の下を通った時、セミの声がすっごくうるさかったんですよ。(笑)  夏真っ盛り!!  あ〜、夏だなぁ・・って思いながら、急いで会場へと向かいました。(^^)

 今日は、開場から開演までが30分しかありませんでした。  しかも、開演時間ぴったりにライブが始まったので、待っている時間、とっても短かったです!  ここの会場の客席は、後ろ側半分ぐらいが、前の方より一段高くなっているんですよね。  なので、後ろの一段高いところから見ようという人達もたくさんいたみたいで、後から来た友達の話によると(開演してから到着したみたい。)、入り口付近まで後ろの方、込んでいたとか。←チケットはソールドアウトしていたみたいですね!  それに、入り口付近は、お友達が多いゆうたさんなので、関係者さん、たくさん来ていたみたいですね。(笑)  リャオは、いつも、全く気づかないんですよね〜・・。  リャオがいた、割と前の方は、ライブが始まってもそれほど押されるほどでもなくて、とても見やすい感じでした。(メモも多少取れたし。)  開演時間が迫った頃、スタッフさんが、マイクを準備したり、楽器の準備をしたりしますよね。  その時に、ゆうたさんの立ち位置が、やはり向かって右側だったことがわかりました。

 開演時間の19時ぴったりに、客電が消えると、上↑にも書いたように、『君が代』がアレンジされたプロローグ!←アルバムのプロローグより荘厳さを増していました。  そして、メンバーさん達が、向かって右側から登場!  ゆうたさんが、ステージの前の方まで出て来る!!  手を振って歓声に応えると、右側の立ち位置に着きました。  ち、近い・・・。  B−Tさんのライブだと、ゆうたさんが実際に演奏している場所って、ステージ後方の何段か高くなっているところですよね!  だから、フロントにいるゆうたさんは、今日がライブハウスだったということもあるけど、すっごく近くに見えました。  髪は、オールバックで、黒のタンクトップの上に、黒っぽいジャケットを着ていました。←ジャケットは、黒地に、白い水玉・・ではないのだけど(笑)、白い、ぼかしっぽい、丸っぽい模様が入っていました。  ボトムは黒のパンツでした。

 ドラムのFURUTONさんは、黒の、ナイキだったか・・、どこかのスポーツメーカーのノースリのシャツを着ていました。  今日、来れなかった友達に、今日のライブのことをちょっとメールしたら、FURUTONさんとゆうたさんのリズム隊、聴いてみたかったーー!って返事が返ってきました。  そういえば、そういう聴き方もできましたよね。  アニイではないドラムさんと一緒に演奏するところを生で聴くのも、今までから言ったら、とても珍しいことですし・・。

 ギターのAKIHIDEさんは、黒の開襟っぽいシャツに、黄色のスカーフかな? それをネクタイみたいに結んでいて、黒のパンツを履いていました。  ギターさんの立ち位置が、幾分、ステージの後ろの方でした。  もうちょっと前でもいいのでは?って思ったのだけど、奥野さんとゆうたさんのユニットのライブだったから、そうしたのかもしれませんね。

 ボーカルの奥野さんは、短い金髪をちょっと立てていて、白地に、赤い、牡丹?の花のような模様があるシャツを着ていて、黒いパンツを履いていました。←シャツの感じから言っても、ちょっとチンピラ風?(笑)  そのシャツ、伸びるんですよ。  歌いながら、シャツをつまんだことがあって、手を放したら、元に戻る感じが、伸縮性に富んでいたんです!(ちょっと観察。(^^))

 1曲目、『industrial sex』!  アルバムで聴いても、プロローグからの繋がりがとってもかっこいいので、多分、1曲目ではないかと思っていました。(^^)  奥野さんは、時折、機械っぽい・・というか、ロボットみたいな動きをしながら歌っていましたね!  で、この曲では、“・・硬い春が稼働する・・”の後のところかな? お客さんから「ハイ!ハイ!」みたいな声がかかったんです!←片手を挙げながら。  今日が初めてのライブなのに、な、なんて、息が合っているのでしょう??って思ったリャオでした!!  後の方でも、もう1回、掛け声がかかっていましたネ!

 1曲目が終わった時、奥野さんが「Wild Wise Apes!」って叫んでた。  そして、2曲目、『カエル』。  アルバムで聴いた時には感じなかったのだけど、ライブで聴いたら、ピタ!って演奏が瞬間的に止まるところが何ヶ所かあって、そこで、奥野さんの動きもピタ!って止まるんですよね。  そ、その、演奏のキレがかっこよかったです!!

 曲が終わると、お客さんから、「ゆうたー!」って声がかかっていました。  そうしたら、奥野さんが、「ゆうたさんだろ?」ってちょっと笑いながらお客さんに言った。(笑)  「こいつ、厳しいんだぞ!」って。  も、もしかして、尻に敷かれている感じですか??(笑)  ゆうたさんは、いつものように、リズムを取りながら、首を左右に振ったり、たまに、前のモニターに片足をかけたり、で、ちょっとのけぞるように、上を見上げたりしながら、弾いていました。  ゆうたさんが演奏している、手の動きをこんなにずっと間近に見たことって、ないなぁ・・って思った!!

 3曲目の『真夏の昼下がり』からしばらくは、ギターを弾きながら歌っていた奥野さんでした。  マイクスタンドは、ボーカルさん用のまっすぐのを使ってた。←よくギターさんが歌う時は、折れているというか、ギターを演奏するのに邪魔にならないようなマイクスタンドを使いますよね。  それではなくて、まっすぐのでした。  FURUTONさんは、この最初の3曲の時は、ヘッドフォンをしながら叩いていました。←イヤモニではなくて、ヘッドフォン。  4曲目でははずしてた。  全体的に、アルバムの曲の時は、ヘッドフォンを付けていたみたい。

 5曲目の『遠いシンフォニー』は、ゆーっくりとミラーボールが回っていたのです。  ミラーボールからの光の残像が回っているなぁ・・って思って、どこにミラーボールがあるの?って振り返ったら、客席のちょっと後ろの方の天井近くに、ミラーボールがありました。  リャオが見ていた場所からだと、後ろから光がやってきて回っていた感じでした。  曲にも合っていて、とてもきれい!!  こういう曲では、奥野さんは、何ていうか・・、ねっとりした歌い方をしますよね。  で、こういう静かな曲だと、ベースの音がとても目立つから、ベースに絡みつくような声だったんです。  またそれがとても曲に合っていて、ミラーボールの光といい、なんだかとても気持ちが良かった、この曲でした。  どの曲でも、B−Tさんのライブ同様、拍手が起きていましたね!

 5曲終わって、奥野さんのMC。  お客さんからの声が、「ゆうたさん!」になっていたんですよね。(笑)  それで、「敬語になったな。」とか言っていました。  それから、「めでたく、デビューすることができました!」って言っていましたね。  「集まってくれてありがとう!」とも。(^^)  アルバムの曲だけだと少ないので、カバーをやります・・とかおっしゃって、この後は、3曲ほどリャオは知らない曲が続きました。  どんな曲をライブでやろうか、ゆうたさんと2人だけで決めたんですって。  で、その後に、「ホ○じゃないです。」って言う奥野さん。(誰も聞いてないから。(笑))  そう見られがち・・とか言ってましたね。(あ、そうなんですか?(^^;)

 次の曲は、「ロジー」という言葉が歌詞の中にたくさん出ている曲でしたよね?  結構、最近のバンドの曲だとかおっしゃっていたように思います。  この曲でも、ギターさんがコーラスをずっと入れていました。  この曲が終わった後、奥野さんが、台に置いてあった缶ビールをシュポ!て開けて、一口飲んでいました。←アサヒのスーパードライの350mlだった!(観察2!(^^))

 次の曲では、ゆうたさんがコーラスを入れていたんです!!←じーっとゆうたさんを見ていたらしい、ゆうたさん側のお客さんからどよめきが!!  それに、ゆうたさんは、モニターの前まで出て来て弾いていて、戻り際に使っていたピックを投げたりしていました。  あ、そうそう! 小さいカメラが何台か入っていましたね。

 その次の曲では、ギターのAKIHIDEさんが前に出て来て弾いていましたね。←線が細くて(とてもスマート!)、かっこいい方ですよね!  この曲は、「やりたいだけ!」って連呼する感じの曲でした。(笑)  最後のあたり、奥野さんがかなり、この歌詞を連呼していたので、ゆうたさんが、奥野さんの方を見ながら笑ってた。(^^)

 そして、ステージが暗くなって、オレンジ色のスポットライトがAKIHIDEさんに当たると、そこからしばらく、ギターソロ。  ふと見ると、ステージは、AKIHIDEさんだけになっていました。  少しして、メンバーさん達が再び登場すると、ゆうたさんが、ギターさんからかな?メンバー紹介。  ドラムのFURUTONさんを紹介すると、ギターソロにドラムも付け加わっていく・・という感じでした。  自分のことは紹介していなかったような・・。  青いタオルを肩にかけて出て来た奥野さんは、ドラムさんとギターさんが演奏している間、ステージ上でご自分のギターをチューニングしていました。  で、その様子を、いつ頃から次の曲にいけるかな?って感じで、ゆうたさんが何気に見ていたんですよね。  その後、2人でお顔を見合わせて笑っていたような・・。(^^)  で、次の曲は、『悪魔になった天使のブルース』!

 この曲、かっこいいですよね〜。(^^)  奥野さんの声も、上↑にも書いたけど、元々がブルースが似合いそうな声なので、この曲、とても似合っていました。  “Hey Hey Hey・・”って繰り返すところは、曲に合わせてお客さんも片手を挙げてましたね。  “・・悲しいだけのブルースを・・”あたりの声、ライブだと、よけいしびれましたよ!!!

 『哀しい未来』では、ギターを置いて、歌に専念する奥野さん。  最初の、「ヨー!」っていう掛け声の時には、片手を挙げて、Vサインみたいな指をする奥野さん。 時には両手も挙げてやってましたね。  ギターさんとゆうたさんも、前の方に出て来て、一緒に片手を挙げてやってた。  ゆうたさんがステージの左側にもやって来たのは、この曲の時だったかな。  左右に動くゆうたさんは、珍しいですよね!  最後のところも、奥野さんが「ヨー!」って何回か繰り返して、曲を締めていました。

 で、次の曲が、街角でタクシーをつかまえるところから始まる、『HIT MAN』。  この曲、なんだかVシネマみたいでしたよ〜〜!!!  奥野さんが一人で演じている感じ。  セリフだらけの曲なのだけど、ライブで聴くと、歌うようにセリフを話している感じで聴こえるの!!  途中で、セリフがなくて演奏だけになるところが、意外に激しい!!  奥野さんも、私の前にいたお客さんも、そこのところ、ヘドバンしてました!!  奥野さんは、ドラムの音に合わせて、ジャンプしたり、けいれん・・っていうか、ガクガクガク・・って体を動かしたりもしていました。←ここのところ、リャオのメモには「けいれん」って書いてあった。(笑)  “・・後の事はお前らにまかせたぜ!”と歌うところは、両手で、両方の人さし指で客席を何回も細かく指差しながら、お前らに・・ってやって歌っていました。

 で、この曲の最後のところ、パトカーの音が近づいて来て、「お前、チクリやがったな・・。」って運転手さんに言うんですよね。←それはアルバムでもそうなっています。  そう言った後、運転手さんに向かう感じで、「お前、名前、何ていうんだ?」と、アルバムにはないセリフを言う奥野さん。  で、「何〜、ひぐち ゆたか〜?」って言って、「俺は自首するつもりだったんだぞ。」と言うと、バン!って撃たれちゃったのです!  奥野さんが倒れかけたところで、ステージは暗転!!  アルバムにはないオチだったので、お客さんも笑って拍手していました。(^^)  アルバムを聴いた時は、最後のバン!というピストルの音は、自殺をするのか、運転手又は警察を撃つのかと思っていたのだけど、奥野さんが警察に撃たれちゃうんですね。←そ、それは、リャオ的には、すごーーいびっくりな発見でした!!(^^)

 次が『空しい顔で吠える犬』。  アルバムを聴いた時、リャオは、この曲が一番好き!って思いました。(^^)  この曲の時も、ゆうたさんの後ろの上の方から、スモークがたくさん焚かれていました。  この曲では、またギターを弾きながら歌う奥野さん。  奥野さんとギターさんの2人が前に出て来て演奏していました。  曲の最後に、奥野さんが、もう一度、名前を呼びながら、メンバー紹介をして、曲を締めました。

 ここで本編が終了。  ちょうど1時間ぐらいでした。  拍手からすぐにアンコールに変わって、アンコールの声も、すっごく揃っていましたね!  2分ぐらいでメンバーさん達が登場!(早い!!)  ゆうたさんは、右側から撮影していたカメラさんのムービーを受け取って、ちょっと客席を撮影。(^^)  奥野さんは、やはり青いタオルを肩にかけていました。  衣装は、全員、本編と同じでした。

 アンコール1曲目は、またも知らない曲でしたが、ノリの良い感じの曲で、マイクスタンドを客席に伸ばしたりしながら、奥野さんは、コーラスをお客さんにさせようとしたりしていました。  そして、この曲が終わると、白いギターをかけ、「今日はどうもありがとう!」って言う奥野さん。  そして、本日最後の曲は、『3rd world』でした!  この曲でも、奥野さんの声がすごーくて、“Dream of Blue”のところ、ホントーーにすごい迫力でした。  ここを歌う奥野さんのお顔が、こ、恐い・・。←迫力がすご過ぎて!!(笑)  一度、ライブで、生で見る(聴く)ことを、断然オススメします!!!

 曲が終わると、メンバーさん達がステージ真ん中に集まって来て、左から、AKIHIDEさん、奥野さん、ゆうたさん、FURUTONさんと並んでお辞儀をしました。  ゆうたさんが、マイクで何かを言おうとした時、ステージを去りかけていた奥野さんが、ゆうたさんのほっぺを両手でぎゅー!ってしてた。(笑)  最後に、ゆうたさんは、マイクで「ありがとう!」って言って、投げKISS(ジャンプ付き)をして、ピックをばら撒いて、そして去って行きました!  お客さん、思わず、きゃあ〜〜!でしたね。(^^)

 相変わらず、ライブの最後もかわいくて、そして、ベースを淡々と弾くゆうたさんと、そんなゆうたさんに尻に敷かれている(ホントですか?(笑))、歌が上手で、歌い方に迫力があり過ぎて、ちょっとコワモテの奥野さんの組合わせは、とても良かったですね〜!  ホント、曲がもう少し増えると、ライブもやりやすいのではないでしょうか??(上↑と同じこと書いてる。(笑))  また、ライブがあることを期待しています!(^^)

  

 (04年8月5日)


 ▼ 原宿アストロホール ▼ 

 JR原宿駅の竹下口から出て、竹下通りをまっすぐ進み、突き当たった通りで信号を渡り、右折すると、すぐ。(徒歩7分ほど。) ニューウェイブ原宿というビルの地下1階にあります。 ビルの向かって右側に並ぶ。 その並ぶ付近の奥にロッカーがあります。 千代田線の明治神宮前駅の場合は、5番出口から出て、すぐ前の信号をGAP側に渡り、まっすぐ。(徒歩4分ほど。)  キャパは400人。

 

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