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道東メモ
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■31
札幌の部屋はこんなです。2001年の6月くらい。
セパレイトウェイズを久々に。♪フラーイウェーイアップーデーイ素直になれなきゃセパレイトウェーイズ〜。ああフェイウェオン版でs。
札幌来たらいろんなとこ行くぞー!と思っていたのに来たら来たで腰が重い。ていうかカレーと寿司とカフェとキノとピヴォ行ければそれで十分だったりするんだけど。肘の傷が痛くて風呂に入れません→出かけられません→金がおろせません→ごはん食べれません。今日は朝飯に久々に炊きたてご飯と思っていたのにまさか米が切れてたとは思わなんだ。
しかし本当にダラダラやってます。郵便物の整理をしたくらいか。リーガルからはがきが来てて、今靴を買うと麻のかばんプレゼントらしい。って今日までじゃん!夜行ってみようかな。よく考えたら札幌って知り合いが全然いないから暇だ。雑誌の整理でもしようかな。CASAとか捨てちまおう。(かつて意味わかんなかった単語も今なら分かると思ってCASA読んだら、やっぱり分からないでやんの。建築・アート・音楽では同じ言葉なのに意味が微妙に違うの多すぎませんかもしかして)
小沼純一「サウンド・エシックス」とエドワード・ゴーリー「ギャシュリークラムのちびっ子たち」を購入。前者はまだ読んでない。後者は絵本なので一瞬で読み終わる。とんでもなく魅力のある本だ。買わなかったけど立ち読みしたフランチェスコ・ビトー「あぶないよ!」はこれまた絵本で、「ギャシュリークラムのちびっ子たち」と合わせて読むとゾッとする。
■30
軽度の二日酔い。起きると9時。10時に引越し作業開始予定。荷造り終わってない。大急ぎで荷造りを済ませたら今度は業者が来ません。そんなことよりなんで肘が血まみれなんだろう。
goodbye厚木!
ただいま札幌!あああああやっぱ札幌はいいなぁ。飛行機で居眠りした時に首が横に思い切り倒れて目が覚めた記憶があるのだけど、あの首が倒れていく感覚はもしかしたら夢だったのかもしれない。そしてカレーを食べる夢見て舌を噛みまくった。痛てて。
札幌に帰ってきたのはいいのだけど、何故かすごい心細い。部屋が広いからなのか。
■29
研修ラスト!ってわけで始まった送別会は異例の全員参加。こんなに色々な人材が集まっているのにバラバラになるのはもったいない!最後は笑顔で解散、のはずだけど記憶が曖昧。それにしても喋りすぎた。何も変なことは言ってないけど、喋りすぎると後悔してしまうのは何故だろう。
少しは仕事のできる人間になりたいなーと思った。
■28
研修も残り2日。こういう時僕はちっとも感慨は沸いてこないが、それは薄情…というのもあるかもしれないけど、やっぱり自覚してないからなのだろう。今生の別れでもないし、とか考えてしまうし。というか、いくら別れが寂しいからって連絡用掲示板やチャットやMLを作りすぎだと思った。引越し荷造りは大体できたっていえばできたかな。明日はいよいよ研修ラスト。
■27
遅刻せず五反田で研修を受けたあと、「ヘドウィック・ザンド・ジ・アングリーインチ」を観る。席は8割くらい埋まっていた。映画は面白かった。そのパワーに圧倒される。この後呑みが控えていたのでスタッフロールで席を立とうと思っていたけど見入ってしまった。くそぅ。
映画が終わったらダッシュで台湾料理の台南ナントカゆー店へ行くと、そこにはすっかり前頭葉に靄がかかったタニネンが。日曜日に会った時は元気だったのに!いったい何があったのか。それも坊主だった。話しかけても全然反応しないタニネンだったのでさっき買ってきたキマイラの新刊を読んでいると吉井くんが登場し、なんだかんだと喋っていたところでなつめさんが合流。なつめさんに会うのは久しぶりすぎ。そして思い起こせばこのメンツでよく呑んでた気もする。3人メガネ(一名伊達)なので僕もメガネ欲しくなった(もってるけど)。でもセルフレームとかは似合わないしなぁ。時間が時間だっただけに一時間くらいしか会合してられなかったのが残念。今度またゆっくり。
終電には間に合うが次の日も五反田なので今週二泊目の谷口宅へ。それにしてもタニネンは辛そうで、ちょっと心配だった。
■26
段取りの悪さはもはや病気か。
また遅刻した。遅刻癖がつきかねない。
■25
タニネンと呑んだら終電逃して泊まらせてもらったら寝坊で遅刻。しかし少し見ないうちに酒に弱くなりすぎ。音楽や関心(ていうか散歩部?)や隣の合コン組や今井雄太郎について語る。今井雄太郎って本当にダブルヘッダ完投したんかいな。
■24
さて、何しようか。引越し準備…と思ったけどあっという間に終わる。
0:10
全然知らない、でも嫌いじゃないタイプの音楽を聴きたくなったので米国音楽のおまけCDをぐるぐる回す。他人が選んだ音楽を聴きたい。そういう理由ではなくて視聴して買った、くるり「the world is mine」がいい感じ。これは半年前なら買わなかっただろうな。
また絵描き板に投稿。本当は超ベーシックな、へな線画を描きたかったのだけどダメだった。代わりに描いたのがこれ。電車の中からという設定です。逆光ね。暗すぎると思うかもしれませんが、北陸鉄道石川線はこんなもんだった。こういう絵(っていうかモナ絵)っていわるゆるキャラ物なんだよなー。そこがちょっと、、、
■23
休日の寝起きはどういうわけか腹の調子が悪くなる事が多く、今日も良くはない。ロードオブザリングの日本語吹き替え版でも見ようと思ったけどCMで断片観た瞬間めげた。あまりメジャーすぎず、静かな映画が観たいな。下北沢あたりまでいけばあるんだろうけど気力がわかない。っていうか本読み終わってない。ひさびさにIVYのlong distanceなんて聴いてみる。
ネットで巨大宇宙人の画像を探しているけど一向に見つからない。けっこうメジャーなはずなんだけどな。
■22
旅行は楽しく精神的にリフレッシュできたけど肉体的には疲れたらしく、全員研修中くたばっていた。
会社であいつはオタクっぽいとか、躁っぽいとかいう話になる。どうも一般的(?)にはまだまだ市民権を得てないっていうか偏見が多いなぁって感じか。つうか僕にその話題をふられたってことは、僕が両者どちらでもないと思われているってことでしょうか。Iさん、それはどうかと思いますよ。
「ヨコハマ買い出し紀行」9巻を購入。表紙が「ヨコハマ買い出し紀行」よりも、突如出来てきた言葉「Quiet Country Cafe」の方がでかい。一考の価値アリか。
■21
伊豆へ一泊の温泉旅行に行き、その帰りに花見をしてきました。温泉は本格的ではなかったけど、ほぼ修学旅行と化していたので楽しい。またもや大富豪で白熱。花見は五分咲き。ふらふら散歩をしたり、よくわからん洞窟を覗いたり、キャッチボールしたり、寝転んだりと楽しかった。
■19
明日は研修クラスの有志で行く卒業温泉旅行です。温泉温泉。(よだれ)
プレゼン発表演習。クラス全員が5分間のプレゼン練習を行うという過酷(待ち時間が暇で)なものだったが、そんなことより不思議だったことが一つ。僕の発表になったら、大御所の登場だ!と誰かに言われたんですが、何ですかそれは?
各所でもめにもめている配属先決定のぐだぐだのことなんですが、結局蓋を開けてみると黙ってれば元いた地域(僕なら札幌)に戻れたらしい展開で、総務の「戻れる可能性はないと思ってください」との言葉を間に受けてあれこれ行動して幕張になった僕はどうなるんでしょうか?いや、今は関東で全然オッケーなんですが。
■18
Eclectic感想って何?わーい飽きちゃいました。それもあるけど目的が待ちがって伝わってないか不安だ。論評ではない。
研修も残り2週間きった。感慨深い。
モナ絵描き板に投稿しまくり。これとか。
■17
朝から声がいまいち出ないも、急遽カジのカフェライブ@CAY at 青山へ。都心にはかれこれ1ヶ月以上出てなかったので小田急乗ってる時間がしんどい。こんなんで来週の五反田大丈夫なのか。髪が短くなっていた吉井くんと合流し、前売り買ってからふらふら散歩。渋谷青山周辺はコジャレで見ているだけで楽しい。SEMPREで見つけた机はかなり良かった。良かったけど、もっとぐっとくるのがあるかもしれないので様子見。様子見ていうか高すぎ。カジライブはすごい最高!っていうかカジの妙な貫禄と存在感を感じた。札幌でのカフェライブと同じくらいの楽しさで、安定してるようだ。毎度のレパートリーらしい曲はすごい伸び伸びと演奏してた。カジといい、松田岳ニといいASHといい、なんだか最近は日の目を浴びてきたのだなあと実感する内容(トーク)。
■16
久しぶりにモナお絵かき板に投稿。もう描き方忘れてる…。梅
用語がちっとも分からない「アート:"芸術"が終わった後の"アート"」を読み進める上での用語概略の補助的おさらい。
□現代美術
(80年代〜)コンセプチュアルな傾向の影響を受けている製作のことで、ポストモダン芸術とも考えられる。
□モダニズム
(10年代〜)写実的な表現を排し、色や平面性というように表現における本質的な要素を中心に、純視覚性を目指す芸術。「新しいものを作る」ということがキーワード。
20年代までのモダニズムは前衛と同義に使われることも多い。
フォーマリズム、キュビズムを生み出した?
コンセプチュアルアートの広まりと商業における芸術の役割が重くなるつれてモダンアートは縮小していく。
□コンセプチュアル・アート
(60年代末〜)モダニズムに反発し、思想や哲学的な内容を持つ、社会の状況を反映させる、言わば思考を入れ込んだアート。ポストモダンへ至った一要因。
□前衛
(1870年代〜)前衛という攻撃的/左翼的な言葉を使っているのは、芸術は国家権力などを飛び越えた存在であるとの意識が込められていると考えたため。当時の芸術の意義(貴族の肖像や宗教画)を越えた、自分の満足のいく製作を行うという宣言。
当時は題材の範疇でどれだけ技術を発揮できるか、というのが美術だった模様。20年代までのモダニズムと同義に使われることも多い。
□フォーマリズム
表現に内在する純粋な可能性を模索する動き。この背景には、写実主義/ブルジョワといった当時の人間中心主義(ヒューマニズム)の否定がある。
□キッチュ
瞬間的な楽しみや慰撫を与えるもの?漫画や映画?40年代にはこれらは後退的と断罪された?
□ポストモダン
定義はまだ確立されていない。
(50年代〜)状況を表す単語。50年代以降、産業や社会が現代的になったくるに従って、個人が個人で自分の世界を確立することはほとんど不可能になり、むしろ個人の人格や価値観は社会システムによって決定されるという状況。ここでいう個人とは作者にも当てはまり、作者が自分の価値観よりも外界のシステムによって左右されていることになる。(そして例によってどこからが外界でその外界はどこからきてるかが曖昧なため混乱の素)
(今までポストモダンって芸術の一表現形体だと思ってたよ!)
合理性や秩序を超えた芸術の登場のチャンスとも、文化の後退ともいろいろ取れる。
■15
クロネコブックサービスで注文していたreal tokyoでオススメしていた本、松井みどり著「芸術が終わった後のアート」が届く。ぐわー、わけわかんねー!でも面白いかも。分かりにくいけど、分かりやすく説明しようという姿勢がみてとれるので読むのに頑張れる。他にも何冊か本を買ったので、読書の週末かな。
■14
ゴルフの打ちっぱなしなるものに行って参りました。ゴルフは、背筋よりも腕力よりもまず握力が必要だと判明した次第。今日の飛距離:200ヤード(ドライバー)
研修で講師が興味深いことを言ってました。曰く「仕事において、公私を分けろ、仕事と遊びのメリハリをつけろと言いますが、それは1.5流。1流は仕事をしていても楽しいので分ける必要がない、というより分けられない」だそうです。これって吉井くんのことではないの?すげー。
エクレクティック感想は収拾つかなくなってきたのでめげ出してたんですがなつめさんから目の覚める感想を頂いてやる気でてきたのですが今日はゴルフ行って時間ないので更新せず。(あまり長ったらしく書いたら誰も読む気しないんだけどねー)
■13
研修ではまた飽きもせず性格(というか特性)診断テストとそれに基づいた改善討論など。僕はこういうの去年に掲示板でさんざんやったことなのでもうしばらくは勘弁して欲しいっていうか、問題なのは具体的にどう改善していくのか?という事なんじゃねえのー?とか思ったわけだが。いやー、でも面白い結果もでましたよ。他者許容力はあるけど他者理解度は低いという一見キテレツな結果。まぁ一見でしかないんだけど。この特性分析の話は面白いんだけど長いのでパス。
定時後はお好み焼きを食いに横浜の方まで出向いた。ついでににおっさん5人と観覧車に乗るという大アクシデント(笑)発生。まだ上空は寒いなぁ。お好み焼きの味は普通だと思ったが、みんなは美味い美味いと食ってたよ。
昨日書いたエクレクティックの感想をちょびっと修正。
■12
住居決定、その名も埼玉県三郷市。なんでだ!千葉県本郷じゃなかったのかよ!寮じゃなくて借り上げアパートに2DKで二人暮らし。それなら今の寮の方が一人人部屋の分だけまだいいような気がする。相方が彼女の家に入り浸りだといいなあ。っていうか自分でせえって感じですが。これぞやぶ蛇。ありゃ〜。
*ペパハで書こうと思うので予行演習
小沢健二の新譜の事なんですけど、よく分からないというのが本音です。僕はAORというジャンルの音楽をまったく知らないので、エクレクティックはとても新鮮には聴こえるため、それで面白がって何度も聴いたり、あとはやっぱり久々の小沢健二!ということで5年という月日の流れが彼に与えた変化に思いをはせたりしながら音に詞に耳を傾けていますが、単純に2002年3月12日現時点ではカジの新譜とどっちが好きかと問われればフットボーリング・ウィークエンダーを選んでしまいますですハイ。結局一番聴いてるのはブギーバックのカバーだったりする有様です。それも「さよならなんて云えないよ」のカバーとしての「うつくしさ」を聴くような感覚で。(というのは、僕が小沢健二を聴きはじめたのは2年前くらいでしかないからというのも大きい要因だと思う)
僕が勝手に想像すると、エクレクティックに対したオザケンファンの少なくても三分の一は、あまりの変わりっぷりにビックリして、「それでも俺は小沢が好きだ!」という印象だと思うんですがどうでしょう(世の中のリスナーのほとんどがAORというジャンルを知っていたとは思えない。よってすぐに冷静に音楽だけを評価するのは非常に困難だと思う)。優哉さんが「誰もが僕は好きだと言いたくなるアルバム」と評したのはなるほどなーと思いました。で、ウェブやらでエクレクティックを猛烈に賛否しているらしいのは(よく知らないんですが)、今までファンが抱いてきた小沢健二への幻想と現実への折り合いを一所懸命付けようとしているからではないのかなぁと。(これも大袈裟な物言いだと思うんですけどね)
ですが、僕はといえば「今夜はブギーバック」もしばらくは、自分がこの曲を好きか合うかどうかすらよく分からなかったので、エクレクティックは全体通してもまだやっぱりよく分からないです。知らない音楽すぎてまずは慣れなければ!というレベル。
というか、エクレクティックについて語ること自体がすでに罠なのではという気がします。それも意外と小沢健二本人の罠。次作ではいきなりラヴリ〜とか言うて王子様に戻ってるかもしれないですよねぇ。あ、でもあの写真を見るとそれは期待(期待?)できなさそうですが…。
で、今の結論としては「覚えるほど聴きこまないと評価くだせないくらい知らない音楽ジャンルに行ってしまった(行ってしまった?)小沢健二の新譜だけど、覚えるほど聴いてしまいそうなので結構好きみたい」です。
↑以上は完全に個人(僕)の感情・趣向としてエクレクティックってどうよ?という考えであって、難しい意味での「音楽的」にどうこうという展開は一個もなかったなぁ。
■11
五反田で研修っていうのは26,27,28日の3日間だけと判明しました。火水木ですね。通勤に一時間以上かかるから3日で良かったのかも。
今まで何度かアマゾンコムで買い物したことがあるけど、いつも決まって発送までに一ヶ月かかるとか言われて結局キャンセルしている。そして今回もまたでした。
■10
-夜
3/30に一週間ばかし札幌へ戻るのですが、何か買ってこいーとか言うのがあれば受けつけまっす。ちなみにカニとか生なモノはご遠慮ください。
-朝
しかしカジの新譜はいいなあ。元気だしなあ。今日は天気良いしビッタンコだなあ。ワールドカップの公式ソングはこれにすべきだよ。絶対そうすべきだよ。それにしても僕は毎回こうだな。好きになったら延々聴いてるし。クロノトリガーの「風の憧憬」をいまだに聴いてるくらいだからなあ。でもまあそれが普通かな。よく分からんが。
さて日曜日。二日もごろごろと過ごしているわりに、ちっともリフレッシュできんのはなんでだ。
■9
そうだ、こんな暇な時こそヨコハマリンク集のメンテをしよう!と思い立ったらそれがドツボにはまる。泥沼だ。去年はロボット検索かけてもそんなに多くなかったのに、ネットの普及のおかげでとんでもないことになってしまった。数の多さ、実りのなさでなんか具合悪くなってきた。じゃあやらなきゃいいのになぁ。
天気が良かったので相模川をぶらついてみた。川の水は冷たい。
無印行ったらたかぎぃに似てる人がいてびっくりした。
■8
湘南麦酒蔵で地ビール堪能。ビールが本当に美味しいと思ったのは初めてだ。しかし相模線香川駅が最寄駅というのは使いづらい。香川は何もないとこでした。それはまるで院があった辰口町のよう。
まいった、土日やることが何もない。いや何もないわけじゃないけど一日で用が足りてしまう。うーん、どうしたものか。
■7
五反田に寮なんてないYO!あってもたかだか2週間くらいのために引越しなんてせさてくれんしするのもめんどい。
先週MCPが終わってからというものの、研修がだるだるになってしまい、すっかりぬるま湯生活。こんなゆるい状況を味わってしまって果たして仕事なんぞできるんでしょうか。うう、心配だ。心配といえばそのうち貨幣制度って近いうち崩壊しない?大丈夫?
猛烈にジャガルチ食いたくなってしまったヨー。誰か食い行かんかー。
フットボーリング・ウィークエンダー、快心だぜ!♪おーおおおおおーおー
DVDは3万円分買うことにした。ぐへへへ。今のとこ13000円だ。あとはPARTY7買ってあと何にしようか。考えてるのが一番楽しいという説も。
■6
6日、誰か僕に電話しました?市外局番からすると東京なんだけど。基本的に知らない番号からの電話は取りませんので(ていうか着信履歴が残ってたんだけど)。
htmlエディター使うのやめてterapadにし始めたら日記以外を作るのがめんどくさくなってしまった。カジの新譜で1ページ書こうとしたけど手が進まない。ボニのライブレポは止まったまんま。その他もろもろ。完成図を見ながらじゃないと気が乗らないらしい。それに、B5ノートというのが痛いなやっぱ。あ、あとはお座敷といのも悪いみたいだ。それと部屋が狭い。台所がない。くそー!バカー!
スーパーミルクチャンのDVD(5巻)も購入。このバカっツラー。1話30分は長いな。
再来週くらいから研修場所が五反田に移るらしい情報が。う、五反田まで1時間以上かかるんですが。→下北沢→渋谷→五反田ルートかよ。遠いー。乗り換えがー。
■5
中華料理屋で会社の呑み。円卓は話が弾むなぁ。
二十時間くらい延々寝たい。このごろは8時間寝たら寝過ぎで頭痛くなる。
色々と色々考えたり。しばらくは無理かなぁ。でもそんなこと言ってても展望ねえしな。
■4
ロードオブザリング面白かった。細かい部分が説明不足なんていうつっこみはもはややぼってもんでしょう。
■3
鎌倉散策へうりさんと。鎌倉駅→鶴岡八幡宮→荏柄天神社→報国寺→釈迦堂切通し→雑炊→本覚寺→妙本寺→鳩サブレ→ガトーショコラ→せんべえ→終わり。鶴岡八幡宮はとにかく太った鳩がうじゃうじゃいて鳩の餌を持った人に群がる群がる。脅かすと群れ全部が一斉に逃げ出すので怖い。報国寺がかなりオススメ。1000本以上とも言われる竹林は何とも言えない味わいがあります。抹茶も飲めてすっかり腰を落ち着かせてしまった。釈迦堂切通しは圧巻。霊感っ子うりさんが怖い怖いと言ってたので写真に何か写ってるかもね★ずっと歩き通しでなかなか疲れた。犬も歩けば寺に当たるってもんで適当にふらふら寺巡り。野リスも野鳩も見れた。戻った八幡では結婚式やってたし。いやーすっかり鎌倉を楽しみましたよ。ひとまずここまで。

報国寺と釈迦堂切通し。
DVDソフトをたくさん買う人の気持ちが分かって来たよ。ビデオはあまり観る気しないんだけどDVDだと色々観いと思う。それもレンタルじゃなくて買って。でも安くはないんだよな。5000円は高い。
■2
-夜
観念してアメリ観てきましたよ。やってることが素直に笑えない、全体的にひっかかる、何故か下ネタが多い、いたずらも度がすぎる(住居不法侵入)、など気になる点もありました。ありましたが!みなさんアメリ観てない人はちゃんと観てくださいね。ちなみに何故観念してかっていうと、なんとなく観ずに済ませたかったという意識があったからです。何故そう思ったかというのは説明しにくいんですが、たぶん、やたらヒットしたということと関係あるかも。
DVD「ナビィの恋」買っちゃいました。おまけ特典でおばあとおじいがいっぱい喋ってるよ!この映画はあの赤い花が命だな。音楽シーンだけが観れるおまけもあります。そしてエンドクレジットからが最高です。キャスト紹介の見せ方、マイケル・ナイマンのピアノ→沖縄音楽へのリレー。ここだけ延々観てしまいそうだ。ちなみに環境映画として買いました。だらだら流し観用。
-朝
DVDがいいのかホームシアターがいいのか分からんけれど、ボニDVDばっか観てます。これからはボニヲタと呼んでください!DVD観てるうちに他の曲も熱が入ってきて、今のナンバー1はベスト(英詞版)に収録されてるthe last thing i can do とジョンレノンのカバーであるblackbird。特に前者は何故今までその魅力に気付かなかったのかと猛省してるとこですよ。これforget me notのカップリングだったそうですが、ボニはこういう刺身の妻的な曲もすばらしいと再々々々確認してるとこです。しかしforget me notとは…またしてもエビフラ。歌詞が、うう、、、
でもどうして私がまだ歌を作って歌っていられるか知ってる? / それはね、あなたにとって音楽が全てだから / そして私はあなたを愛している。
この部分が特にというわけじゃないけど、ボニの歌詞の中で一番きたかも。いや、あの若ハゲの事とは関係なしに。
■1
わ、本当にEclecticの歌詞カード(←こういうやつの正式名称何て言うんだ)ちょびっとしか書いてない!が、妙に納得したり。
ドラマの影響とは関係なしに漂流教室が読みたくなって漫画喫茶へ。うお〜梅津〜すげ〜。実はちゃんと読んだのは初めてだったりする。過去にかいつまんで立ち読みしたことあるけど(リアルタイムだったかなぁ)、すさまじい場面ばかりを読んでしまっていたので(母親が自分の手首を半分くらい切るとか、生き残りの人間が人肉食ってるとかそんなんばっか)、相当にショッキングな物語だと思っていたけど思ったほど理不尽じゃなかった。あ、いや、十分すげえけど。