記事タイトル:ウサギの幸せ=子供の幸せ 


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お名前: 中川美穂子   
はみ様
すみませんが、直接にメールをください。

 したのスレッドも まだ終わらないようにして、
 いろいろと働きかけます。

 このような事例をだしてください お願いいたします
[2006/05/09 18:22:48]

お名前: はみ   
はじめまして。6年生になる子供をもつ母親です。
息子は4年生の時から飼育委員をしており、当初から学校で飼育をしているウサギについて、
飼育方法などに親子で疑問をもっており、私なりに学校側にいろいろアドバイスはさせていただいたのですが、結局「時間が無い」「お金が…」と何もしてもらえずに2年が過ぎてしまいました。
環境がしっかり出来ておらず、その為たくさんの赤ちゃんウサギが死んでしまった事もあり去勢だけは取り急ぎしてもらいましたが、
それ以外にはあまり問題の解決に向けて頑張ってはもらえず、冬の寒さで震えるウサギたちを
見ていられずに、巣箱などは結局、私の方で木を買って、作業は友人に手伝ってもらい、寄付をしました。
学校動物飼育委員の存在を、もう少し早く知っていたらウサギたちもこんなに永い間辛い思いをせず、
死んでいった赤ちゃんたちも、今ごろは元気に走り回っているのでは? と思い、胸が痛みます。
もう、息子も今年度で卒業です。
赤ちゃんウサギが死んでしまった時に涙をながしてくれたやさしい心を持ったまま
大きく成長していってくれたら…と思います。
[2006/05/06 15:53:58]

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