記事タイトル:地球磁力の低下・ポールシフト・地殻変動・氷河期 現在は滅びの時代 


書き込み欄へ  ヘルプ
お名前: 大黒点   
私が夢で見たパールシフトの説明
地球をガイア理論で見る限り大いなる生命体と信じております。
地球内部は空洞化しているようで、外部面積と同じぐらいの陸地が広がっております。内部には中心に地球の核となるべき生命をはぐくむ太陽と同じ光のエネルギーがあります。100億人ぐらいの生命を緊急避難できるような温暖な大陸が続いています。表面
に吹き出るマグマ体は人間と同じように皮膚のように薄いようです。
これは、万が一、地球の表面に緊急避難的大きな危機が迫ったときに逃げることも想定して出来ております。現在我々の祖先に関係の深い高度に進化した人類が管理しております。この大いなる愛の地球は小さな人間の知識で理解できるような単純な星ではありません。銀河系のダイヤモンドと言われている唯一無二な星なのです。しかし我々が思うほど弱弱しい存在でもありません。生命維持には表面を全て壊滅してしまうことももちろんあります。人間の感覚では恐怖ですが、地球としては、大いなる人類の魂への愛の具現化です。地球がポールシフトをするときは明確な理由があります。
地球には、明確な生命意識があり、人類の想念のプラス・マイナスを感知します。
人類の力で危機回避できるまで動きませんが、もはや赤信号が点滅したとき現実のものとなるでしょう。しかし、人類の生命は永遠に不滅ですから新たな環境で修行を始めるのです。それだけ大いなる出来事であります。
ヽ棒鐐茲砲茲辰董地球に大きな危機がある場合生命維持として愛の鞭が振り下ろされます。
大きな文明の端境期に、環境や文明思想等の新たな立ち上げのとき大いなる母なる愛
周期的な、生命体としての入れ替え。とこずえれ防止
[2007/08/08 17:27:34]

お名前: kitarow   
進化により動物が死に始めます。しかし、これは別な原因のせいだと多くの人が考えます。
広大な森林を焼いたこと、動物の住処にまで人間の住む空間が広がったこと、これらの中
には原因となるものもあります。しかし実際には、進化の1つの段階が地球に迫っているのです。
[2007/02/01 03:16:56]

このテーマについての発言をどうぞ。
氏名
E-mail URL



記事一覧に戻る