えへっ とうとう作っちゃった・・・・・・・

  JG6DRK HANDMADE SYSTEM COMPUTER

DOS−V 1号機紹介


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シールもハンドメードで作っちゃった。 カッコイイ?


シ ス テ ム 紹 介

制作レポートは暇になったらUPします


■システム       WINDOWS98 OEM

■マザーボード     ABIT AB-BH6 440BX MAINBOAD (SLOT1)

■メモリー        128MB+64MB=192MB  PC100 MAIN MEMOLY

■CPU        INTEL CELERON 366Mhz → CPUCLOCKUP 83Mhz×5.5=450Mhz with ASUS 370 CPU CARD

■グラフィックボード  ATI 128bit GRAPHICS & DVD VIDEO              ACCELERATER(16MB)

■ハードディスク    IBM 10.1GB HARD-DISK DRIVE

            BAFFALO 2GB HARD-DISK

■CDーROM     ARTEC 44× CD-ROM DRIVE

■MO         BAFFALO 640MB MO DRIVE

■サウンドボード    YAMAHA XG SOUND BOAD

■モデム         56Kbps V.90 FAX MODEM

■フロッピードライブ  MITUMI 3MODE FDD DRIVE TEAC 2MODE FDD DRIVE

■キーボード      BTC 5121W K/B

■マウス        LOGITECH PS/2 MOUSE

■ディスプレイ     MAGVIEW DJ800 19inch DISPLAY

■プリンター       CANON BJC455J PRINTER

コロも自分で付けました。便利です。でも、横に倒れやすいのでご用心。

キーボード1980円・・・マウス1380円・・・安い!

キーボード1980円・・・マウス1380円・・・

フロッピーディスクドライブ3000円・・・

10ギガのハードディスク20000円など・・・

DOS−Vの部品は本当に安い。・・・でも、動作の保証が無いのが普通。

あくまで自分の責任で選び、作る覚悟が必要。


ケーブルがぐちゃぐちゃ・・・。

でも、この筋のプロの話では、ビシッと整理すると、折れ曲げたところが痛み

断線するそうで、この位にゆったりとさせておいた方が良いそうです。

これがコンピューターに無くてはならないCPU本体。

どうせすぐ古くなるので、celeronの366Mhzを使っています。

でも、クロックアップして450Mhzで、快適に動作中。

PCIバス部分。一番上が高速に動作するAGPバスに挿したATI16メガのアクセラレーター

2段目 SCSI−2ボード、3段目 音源ボード、4段目は空きで、5段目がモデム、

6段目は隠れていますが、他のコンピューターと接続するLANボードが入っています。

その下に、段々と使われなくなったISAバスが3段あります。

PCIバス用の色々なボードが出ていることから、PCIバスは後のために空けたが良いでしょう。

速度にはあまり影響されない音源ボードやモデムなどは、

このISAバスから先に使っていくと良いと思いました。(後悔しています)

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