えへっ また また また また・・・ 作っちゃった

JG6DRK HANDMADE SYSTEM COMPUTER

DOS−V 最新号機 紹介

 何号機まで いくのやら?


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シ ス テ ム 紹 介


■マザーボード     AOPEN  AX34−PRO2  VIA133チップ

   早さではやっぱりVIAチップか?

■メモリー        128Mb×1 256Mb×2 合計640Mb

 多けりゃ良いという訳でもないらしい・・・これ以上入れたら、モデムを検出しなくなった。 何と256Mb1枚が1万円を切ってしまった(2001/4月末現在) ビデオ編集には最低でも256Mbは必要。安くなったから256×2がおすすめ。

■CPU        INTEL ペンティアムV 733Mhz

 1000Mhzでも2万数千円になってきた。あとちょっとしたら1000Mhz以上に替えよう・・・これでまた部品が増えて・・・また一台作って・・・の繰り返しか?

■グラフィックボード  WinFast GeForce2 MX (32MB)    

■ハードディスク    maxter 30GB×1 40GB×1 80GB×1

 ビデオ編集には60GB以上が必要。

■CD−ROM     DVD−ROMで代替

■DVD−ROM    DVD10倍速 CD−ROM40倍速

■CDR        LOGITEC 8倍速 SCSI外付け

■カードリーダー    MELCO       SCSI外付け

■MOドライブ     MELCO 640MB SCSI外付け

■SCSIボード    LOGITEC ウルトラSCSI

■サウンドボード    マザーボート内の音源ボードを活用

■モデム         MELCO 56Kbps V.90 MODEM

■フロッピードライブ  TEAC 3MODE FDD DRIVE

■キーボード      980円のもの

■マウス        ワイヤレス スクロールマウス これは便利!!

■ディスプレイ     MAGVIEW DJ800 19inch DISPLAY

■LANボード       MELCO 10/100BASE 

■ケース        フルタワー型  

■スキャナー      EPSON 600U USB接続

■プリンター      CANON BJC−455J        

 このほか、家族用にCelelon366Mhz、Celelon500Mhz、PentiaumV533Mhzのものもあります。 部品を変えれば変えるほどに余った部品で新しいものを作ってしまう・・・・これもコンピューターの「どつぼ」にはまってしまったことなのでしょう。

 他にも、友人・知人からの依頼を合わせると20台以上も作りもう自作は疲れました。 今は自作メーカーの物を買った方が、より安く、より安定していますのでおすすめです。 今年の終わりから来年にかけて、このDOS−Vシステムは大きく変わるようです。詳しいことはあらためてレポートします。  あーあ また、買い換えか?


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