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文責:Kihachi |
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スペル /関連書籍検索 | フリガナ | 説明 |
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| あ |
outsourcing outsourcingの本 | アウトソーシング(業務の外部委託化) |
自社ではなく外部委託先(アウトソーサー)に業務を依頼することを言う。自社で行なう場合よりもコスト面で優位性があること、あるいは外部企業が保有する専門技術を活用したい場合に、業務や機能の運営・管理の一部または全部を委託すること。業務のどの範囲を切り出すかによって全面委託・部分委託などと言われる場合があるが、どちらにしても外部委託先企業が自社の一部として機能する「ビジネスパートナー」として対応してくれるのかを見極め、委託先を選択することが重要。 なんでもできると言うだけの企業よりも、強みと弱みを正確に話してくれる企業の方が良い。(Kihachi談) |
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| あ | outbound | アウトバウンド |
コールセンター(コンタクトビジネス)業界でよく使われている。企業側から顧客または見込み顧客に電話をかける場合をアウトバウンド。顧客から企業への電話を受ける場合をインバウンドという。 (⇔インバウンド) |
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| あ | accountability | アカウンタビリティ | 「説明責任」の意。 企業や組織が委託者に説明をする責任のことで、もとは会計用語 (responsibilityとあえて区別されている) | |||||||||
| あ | Up-Selling | アップセリング |
販売時に顧客が希望する商品よりも豪華な(販売単価や利益の高い)商品をお勧めし、販売することをいう。生命保険などで、定期的に「お客様の保険は現在・・・・で、これを今回・・・・・にすればもっと保証が充実します・・・」などとお勧めされる経験はあるはず(まさにアップセリングの例)。 ただし、実際の最終目的は、販売を促進する一貫して満足した顧客との長期的な関係を形成し、長期的な利益を顧客に保証する販売を繰り返すことであり、Oversellingになるようなことがあってはならない。 その場限りの利益を追求することで、結果的に顧客は離れていってしまう。 |
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| あ |
Affiliates Program アフィリエイトの本 |
アフィリエイト アフィリ検証 |
自分のホームページ上で広告を掲載し、その広告をクリックした人の申し込みが成約すると、広告主から事前に決めたコミッション(報酬金)が支払われるプログラムをいう。 このような仕組みをアフィリエイトプログラム(提携する)と言いう。 |
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| あ | ASP(1):Application Service Provider | アプリケーション・サービス・プロバイダ |
エーエスピーと読む。ネットワーク経由でアプリケーション・システムを運用し、そのための場所の提供、運用管理などのサービスを提供する企業のこと。(アプリケーション・システムはインターネット経由で、どこからでも使えるというのが一般的) (参考)http://transit.yahoo.co.jp/ (Yahoo!路線情報) |
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| あ | ASP(2):Active Server Page | アクティブ・サーバ・ページ | マイクロソフトのWindowsをインターネットサーバーにしたときの、制御プログラムのことだが、現在ASPといえばApplication Service Providerの略であることがほとんど | |||||||||
| あ |
IE: Internet Explorer I Eの本 | アイ・イー |
「インターネット・エクスプローラー」の略。米マイクロソフトが提供しているブラウザソフト (→ブラウザ) |
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| あ |
IP Phone IPフォンの本 | アイ・ピー・フォン | 電話回線ではなく、インターネットのネットワークを利用しておこなう電話のこと。(IPテレフォニー) | |||||||||
| あ |
ISO: International Organization for Standardization ISOの本 | アイ・エス・オー |
「国際標準化機構」の略。 技術やサービスの品質に関する国際規格のこと。 (参考)ISO14000シリーズ(環境) ISO9000シリーズ(品質管理・品質保証)などに分かれている。 |
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| あ |
IT: Information Technology ITの本 | アイ・ティー | 「情報技術」の意。 幅広い意味で使われている | |||||||||
| あ |
AIDMA AIDMAの本 | アイドマ | 購買にいたるまでの意志決定過程を表したもの。
Interest(関心), Desire(欲求), Memory(記憶), Action(購買行動) |
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| あ | IVR: Interactive Voice Response | アイ・ブイ・アール | 「自動音声応答装置」の略。電話のダイヤルボタンや音声によって、応答装置を操作する仕組みが組み込まれている。 | |||||||||
| あ |
i-mode iモ−ドの本 | アイ・モード | NTT Docomoの提供するインターネット接続サービス | |||||||||
| あ | Assessment | アセスメント | 「評価」「査定」の意。 | |||||||||
| あ | RFP: Request for Proposal | アール・エフ・ピー |
買い手が提供会社から必要な条件に基づいた提案のリクエストをいう。 (ECP: Engineering Change Proposal=技術変更提案) |
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| あ | RFI: Request For Information | アール・エフ・アイ |
買い手が提供会社から必要な資料や情報を得るためのリクエストをいう。 (→RFP) |
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| あ |
RFM データベースマーケティングの本 | アール・エフ・エム |
顧客をセグメントするための評価基準のひとつとして使われていた。recency(最近の購入や問い合わせ),frequency(頻度),monetary(所定期間内の支払合計金額)の略で、それぞれの合計ポイントで顧客をランクづけする方法。 http://www.geocities.co.jp/WallStreet/7166/index.html http://www.newson.co.jp/Flourish/term.html |
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| あ |
Alliance アライアンスの本 | アライアンス | 「同盟」「連合」の意。企業どうしのさまざまな連携(合併や提携、資本参加)をいう。 | |||||||||
| あ | RFQ:Request for Quotation | アール・エフ・キュー | 買い手が提供会社から必要な条件に基づいた見積り金額のリクエストをいう。 | |||||||||
| い | intranet provider | インターネット・プロバイダー | インターネットへの接続を提供する企業 | |||||||||
| い |
intranet ナレッジマネジメントの本 | イントラネット |
イントラ(企業内の内側)に限定したネットのことで、インターネット技術を使って構築された企業内ネットワークをいう。(造語) 社外からは見ることができないので、イントラネットを活用した社内ナレッジの共有などが盛んに行なわれている。 |
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| い | IP(1): internet protocol | インターネット・プロトコル | インターネットを構成する通信機器が共通に使用する通信プロトコル(コンピューター同士がデータをやり取りするときに必要な約束事)のことをいう。 | |||||||||
| い | IP(2): Information Provider | インフォメーション・プロバイダ | 通信などを使っていろいろな情報を提供する事業者のこと | |||||||||
| い |
ERM: Enterprise Relationship Management オラクルの本 | イー・アール・エム |
営業支援と顧客サービス支援の機能を統合し全社レベルで合理的に統合・管理するシステムのこと。 商品例としては、SAPやOracleが出しているERP(Enterprise Resource Planning)製品がある。財務会計・生産・販売・物流・人事などの管理を行う。 |
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| い | ERP: Enterprise Resource Planning | イー・アール・ピー | →ERM 企業全体のデータを一元管理し、経営の効率化を図るための手法のこと。 | |||||||||
| い |
ES: Employee Satisfaction 満足度の本 | イー・エス | 「従業員満足」の意。従業員の満足度も向上しなければ顧客への満足度を満たすサービスはできないという考えから、CSとともにESも重要視されるようになった。 | |||||||||
| い |
EC: Electronic Commerce 電子商取引の本 | イー・シー | 「電子商取引」の略。電子的な手段を用いた商取引のこと。 | |||||||||
| い |
Innovator イノベーターの本 マーケティング戦略ハンドブックの本 | イノベータ |
Innovator=革新者の意。スタンフォード大学べレット・M・ロジャース教授のイノベータ理論から使われる。消費者の製品購入に対する態度を5つのタイプに分類した。 1.Innovator イノベーター=革新者 (2.5%) 2.opinion leader オピニノンリーダー=初期少数採用者 (13.5%) 3.アーリーアダプター=後期多数採用者 (34%) 4.フォロワー=後期多数採用者 (34%) 5.ラガード=伝統主義者 (16%) (参考)マーケティング戦略ハンドブックp268 著者:松下芳生 発行:PHP研究所 →わかりやすく説明されています(kihachi談) |
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| い | e-learning | イー・ラーニング | →WBT:ダブリュー・ビー・ティー | |||||||||
| い | inbound | インバウンド | →アウトバウンド | |||||||||
| い |
In-House Telemarketing テレマーケティングの本 | イン・ハウス・テレマーケティング | インハウスなどとも略される。テレマーケティングビジネスでよく使われる。外部のエージェンシーを使わずに、自社内で必要な設備や人員を配置して独自にテレマーケティングを行うことをいう。 | |||||||||
| う | ||||||||||||
| え | ACD: Automatic Call Distribution | エーシーディ | 「自動着信呼分配装置」の意。コールセンターなど複数のオペレーターがいる場合、例えばオペレータ全員が平等にCall分配されるようにできる仕組みのことをいう。 | |||||||||
| え | SI: System Integration | エス・アイ | →システム・インテグレーション | |||||||||
| え | SIS: Strategic Information System | エス・アイ・エス | 「情報を戦略的に活用するマーケティング」の意で使われる。1990年初め頃に良く使われた言葉。 SISマーケティング・・・など | |||||||||
| え | SD Method: Semantic Differential Meshod | エスディ法 |
「意味的微分法、意味尺度法:例えば、あるもののイメージに関して調査をする時、意味が相反する形容詞を両極において(良い・悪い)(明るい・くらい)、そのイメージが両極のどの辺りにあるかを回答してもらう。開発研究者オズグッドOsgood,C.E.は全ての概念は“評価性evaluation”“力量性potency”“活動性activity”の3次元に位置づけられるとした。 |
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| え |
SPA: Speciality store retailer of private label apparel ユニクロの本 | エス・ピー・エー | Speciality store retailer of private label appare=「製造小売業」、小売店自らが商品の開発・生産を手がけること。 アメリカのカジュアル衣料GAPのドナルド・フィッシャー会長が1986年に発表した造語で、商品の企画・開発から素材調達、製造、流通、販促、販売、在庫管理などすべての工程を1つの流れとしてとらえ中間マージンを省くマーケティング手法。ユニクロや良品計画などはこれらの行動を一貫して行なっている企業の例。 | |||||||||
| え |
SFA: Sales Force Automation SFAの本 | エス・エフ・エー | 営業活動をグループウェアや専用ソフトを使って情報共有し、蓄積された知識や技術を全社的に有効活用し、営業と顧客との関係をマネジメントしていく仕組みのこと。 | |||||||||
| え | SSL: Secure Socket Layer | エス・エス・エル | 米Netscape Communications社が開発したインターネット上の暗号プロトコルのこと。 | |||||||||
| え | SWOT | エス | →スウォット SWOT分析 | |||||||||
| え |
SQL: Structured Query Language SQLの本 | エス・キュー・エル | 「構造化問合せ言語」の略。IBMが開発したのだが現在では国際標準化されているため、さまざまなシステム会社のDBマシンに使える。データベースを照会、更新、管理するための言語のこと。 | |||||||||
| え |
ABC Analysis ABC分析の本 | エー・ビー・シー・ブンセキ | 1951年、米国のゼネラル・エレクトリック社のH.F.ディキーによって開発された分析手法。全体の構成要素を、重要な順にABCの3つのグループに分けて、そのうちの80%を占めるAグループ(全部品の20%程度)、50%を占めるBグループ、その他のCグループに分類して分析する方法をいう。 | |||||||||
| え | FAQ: Frequent Asked Question | エフ・エー・キュー | 質問に対する回答を用意した想定問答集のこと。顧客からの問合せ受付をする場合に事前にFAQを準備する。昨今は、テキストマイニングの技術向上や回答支援システム、インターネット上で顧客自身が回答を引き出す「セルフサービス」のシステムが発展してきている。 | |||||||||
| え |
FSP: Frequent Shoppers Program | エフ・エス・ピー | →FSP:フリークエント・ショッパーズ・プログラム | |||||||||
| え | FCC: Federal Communications Commission | エフ・シー・シー | 米国の「連邦通信委員会」の意。 電気通信の規制をする委員会 | |||||||||
| え | HTTP: HyperText Transfer Protocol | エッチ・ティ・ティ・ピー | インターネットで、wwwサーバー同士の情報送受信に使われるプロトコルのこと | |||||||||
| お | opt-in mail | オプトイン・メール |
あらかじめ受け取りを許可するジャンルを登録してもらい、そのジャンルの情報や広告のみを送る「希望したジャンルの情報だけを送ってくれるメール」をオプトインメールという。 (参考)http://japan.internet.com/mail/newsletters.html |
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| お | OEM: Original Equipment Manufacturing | オー・イー・エム | 相手先ブランドによる生産のこと。他社で開発した商品に自社のブランド名をつけた商品 | |||||||||
| お |
OJT: On the Job Training OJTの本 社員教育の本 部下教育の本 | オー・ジェイ・ティ | 仕事を通じて必要な技術や能力を向上していく社員育成方法のこと。 | |||||||||
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【か行】 文責:Kihachi |
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| か | Turn Times | 回転率 | →商品回転率 | |||||||||
| か |
Customer Loyalty カスタマ・ロイヤリティの本 | カスタマ・ロイヤリティ | 顧客ロイヤリティ:顧客の定着度とか忠実度の意。ロイヤリティ=忠実、忠誠心、愛着。 カスタマ・ロイヤリティを向上するには、価格や付加価値(ブランド力・信頼・ロイヤリティプログラムなど複合的に満足を提供していくことが必要になる。 | |||||||||
| き |
QC: Quality Control QCの本 | キュー・シー |
「クオリティ・ーコントロール:品質管理」の略。 同じ職場内で一定の手法を利用して、品質、生産性向上への問題点を把握、改善していく集団活動をQC活動という。 (→TQC:トータル・クオリティー・コントロール) |
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| く | cookie | クッキー |
インターネットで、Webにアクセスした時、こちら側の情報(cookies)を相手に伝えてユーザーIDやパスワードなどの入力の手間を省いたり、自分用の情報画面を表示させたりできる。便利な反面、ユーザーの個人情報が相手に伝わってしまうため、プライバシー問題などが議論されている。 (参考)皆さんのパソコンのwindowsフォルダーの中にCookiesというフォルダーがあります。その中身をご覧になってみてください。プライバシーが問題になる訳がわかります。 |
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| く | クリック・アンド・モルタル | インターネットと実際の店舗を組み合わせておこなう業務形態を「クリック&モルタル」といい、もとは「ブリックス(れんが)&モルタル(しっくい)」ということばからきている。 | ||||||||||
| く | cooling off | クーリング・オフ |
訪問販売や通信販売などで、購入後一定の期間内であれば契約を解除できる制度をいう。 (参考)http://www.police.pref.kumamoto.jp/b_0703.htm |
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| く |
groupware グループウェア の本 |
グループウェア |
電子掲示板、スケジュール管理、会議室予約など、コンピュータネットワークを利用してのグループ作業を支援するソフトウェアをいう。 (参考)http://www.cybozu.co.jp/ (サイボーズ) |
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| く | Quick Time | クイック・タイム | 米アップル社の開発した動画データを表示させるソフトウェアの名称のこと。 | |||||||||
| く |
Cross-Selling データマイニングの本 | クロスセリング |
ある商品を購入した顧客に対して追加的に商品を販売することをいう。(→アップセル) |
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| く | goo | グー | →サーチエンジン | |||||||||
| く | Clarify | クラリファイ〔商品名〕 |
CRM業務用アプリケーションソフトのひとつ http://www.sw.nec.co.jp/APSOFT/FOS/Clarify/index.html →vantive バンティブ : →Siebel シーベル |
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| け |
search 検索エンジンの本 | 検索エンジン | →サーチエンジン | |||||||||
| こ |
Caller ID CTIの本 | コーラー・アイディ | 日本でいうところのナンバーディスプレイサービスにあたる。発信者の番号が相手に通知される仕組み。米国では地域系電話会社の提供するCaller IDと長距離系通信会社の提供するANI(エニー:Automatic Number Identification)があり、トールフリー(通話料無料サービス)の場合は、発信者側が番号を通知しないで電話をかけることはできない。したがって、トールフリーで受け付けるオペレーションセンターの場合、電話に応答する前に相手の番号情報から画面上に個人DBを表示させて応対が可能になる。 | |||||||||
| こ | 「小売店の計数管理」の本 | 交叉(差)比率 |
商品や製品を販売する場合の効率性を示す指標のこと。一般的に高額商品ほど交差比率は低い。交差比率が高いほど、少ない在庫(資金)で、多くの利益をかせぎ出している効率のよい商品ということになる。
→商品回転率 →利益貢献度分析 |
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| こ | collaboration | コラボレーション | 「コラボレーション」という用語は幅広い範囲で用いられており、大規模プロジェクトから簡単な連携作業まで、広くコラボレーションと呼ばれる。多人数の共同作業をいう。 パソコン操作がわからなくなった時、カスタマーセンターにいるオペレーターが顧客が操作している画面状況をリアルタイムで監視して、操作の手伝いをするケースも多くなる。 | |||||||||
| こ | call blending | コール・ブレンディング | 電話を受ける作業と発信する作業を業務量に応じてブレンドすること。午前中の電話の多いときには受信業務を行い、落ち着いた頃には発信する業務を行なったりするケース。オペレーション業務を実施している会社で良く耳にする。 | |||||||||
| こ |
Call Center コールセンターの本 | コールセンター |
オペレーターが一箇所に集まり、顧客への対応・情報発信・電話受付などの業務を行うセンターをいう。昨今はWebやeメールなどさまざまなチャネルを扱うことになったことから、コンタクトセンターと呼ぶ場合が多い。 |
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| こ | Contact Center | コンタクトセンター | →コールセンター | |||||||||
| こ | CE:concurrent engineering | コンカレト・エンジニアリング | 専門の人材を集め、製品の企画−設計−生産−販売−サービスなどの各作業工程を同時並行的(コンカレント)に進めることにより、製品開発のスピードアップ、コストダウン(開発の効率化)などを狙った開発手法をいう。 | |||||||||
| こ |
computer virus ウィルスの本 | コンピューター・ウィルス |
ネットや記録媒体(FDやMO)などを通じて、ファイルやシステムを破壊するプログラムのこと。 (参考)http://www.trendmicro.co.jp/virusinfo/vbc_index.asp |
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| こ |
competence コンピタンスの本 | コンピタンス | 「能力」「力量」の意。 (→コア・コンピタンス) | |||||||||
| こ |
competency コンピテンシーの本 | コンピテンシー |
「行動特性」の意。企業内の人材開発をはかるうえで最近注目されている手法で、高い成果を継続的にあげるために必要な能力はなにかを明らかにし、人材開発・人材評価にもちいる。 (参考)http://career1.recruitnavi.com/rnc/ (リクルートでコンピテンシー診断してくれます^_^) |
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| こ |
core conpetance コンピタンスの本 | コア・コンピタンス | 市場での競争に勝つためにある、他社には真似のできない自社の強み(中核となる能力)のこと。 | |||||||||
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文責:Kihachi |
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| さ |
search engine 検索エンジンの本 ヤフーの本 | サーチエンジン |
インターネット上にある情報を検索できるシステム。検索サイト運営側がホームページを選別してリストアップするのがYahooなどに代表されるもの。これとは別にホームページ上のテキスト全文を自動的に登録し(ロボット系)、検索できるGoogleやgooに代表されるものに分かれる。 |
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| さ |
SCM: Supply Chain Management SCMの本 | サプライ・チェーン・マネジメント |
材料調達から最終的に消費者に製品が渡るまで、すべてのプロセスをネットワークで結んで情報管理を行なうことにより、ひとつのビジネスプロセスシステムとしてとらえなおし、生産、在庫、販売、物流などの情報を総合的に管理・共有することで、スピードや在庫の縮小を実現しビジネスプロセスの全体最適をめざす戦略的な経営管理手法をいう。 (参考)http://www.sap.co.jp/scm/index.htm (参考)http://www.oracle.co.jp/apps/products/scm/aps/aps.html |
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| し | shareware | シェアウェア | 決められた期間内でソフトを利用し、継続して利用する場合は著作権者に料金を支払うソフトウェアをいう。 (⇔フリーソフト) | |||||||||
| し | CEO: Chief Executive Officer | シー・イー・オー | 「最高経営責任者」の意。 | |||||||||
| し | CSR: Customer Service Representative | シー・エス・アール | コールセンターなどに従事している電話を受発信する人をいう。アメリカではAgent:エージェントと呼ぶことが多い。また、Telemarketter、REP(Representative)、TSR(Telephone Sales Representative)と呼んだりもする。日本ではコミュニケータ、テレコミュニケータあるいはオペレータなどと呼ばれ統一されていない。 | |||||||||
| し | SI: System Integration | システム・インテグレーション | システム統合のこと。さまざまなシステムを統合し目的の機能を実現させる。サービスを提供する会社をシステム・インテグレーターとかSIベンダーと呼ぶ。 | |||||||||
| し | CMS: | シー・エム・エス | ||||||||||
| し |
CRM: Customer Relationship Management CRMの本 | シー・アール・エム(カスタマ・リレーションシップ・マネジメント) | 顧客との関係を「個の客」としてとらえ、継続的に双方にとって幸せな関係を続けていこうとするマーケティングの考え方。20世紀後半からさまざまな分野でキーワードとして使われている。 | |||||||||
| し |
CS: Customer Satisfaction CSの本 | シー・エス(カスタマー・サティスファクション) |
「顧客満足」の意。自社のサービスや製品に対してどの程度顧客が満足をしているかを把握し、友好な関係を維持・向上していこうとするマーケティングの考え方。96年くらいから日本では話題(トレンド)になり、「CS調査」がいろいろな企業で行なわれていた。 ここでいう顧客満足とは「お客様を神様として崇めることではなく、満足度がどの程度ビジネス(売上)に影響を与えているかを統計的にとらえていくことが重要であり、日本での理解は若干ゆがんでいたと感じる。CS自体はトレンドであってはならない。(Kihachi談) |
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| し | seeds | シーズ | →ニーズ | |||||||||
| し | CTI: Computer Telephony Integration | シー・ティー・アイ | コンピュータと電話を融合した仕組みをいう。例えば、電話受付をするオペレータがかかってきた電話を取る前に、相手の電話番号情報(ナンバーディスプレイ・サービス)から顧客DB上にある過去の履歴情報を端末に表示させて応対をしたりできる。米国では非常に普及しているが、日本でCTIを完全に実現しているケースはまだ少ないといえる。 | |||||||||
| し |
six σ シックス・シグマの本 | シックス・シグマ |
シグマ(σ)とは、もともと標準偏差のこと。米国モトローラー社が考案し、ゼネラル・エレクトリックGEが世界規模で推進(1995年)。米国製品の品質が悪いという世間の意識を覆すため、100万個につき3・4個未満の不良率に抑えるための活動。 (→マルコム・ボルドリッジ賞) |
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| し | synergy effect |
シナジー効果 | 「相乗効果」の意。 | |||||||||
| し |
information literacy 情報リテラシの本 | 情報リテラシ |
パソコンやインターネットなどを利用して情報を取り扱う能力をいう。 (→デジタルデバイド) |
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| し | GIF: Geographical Information System | ジフ | Gifアニメなどインターネットなどで使われている画像ファイルのフォーマットで、動画などが見られる。ファイル名の拡張子は***.gifで表される。 | |||||||||
| し | JPEG: Joint Photographic Experts Group | ジェイペグ | インターネット上で使用する画像ファイルのフォーマットのひとつ。ファイル名の拡張子は***.jpgで表される。 | |||||||||
| し |
Stock Turn Times 在庫管理に関する本 ★★ 販売用語に関する本 「小売店の計数管理」 | 商品回転率 |
計算式→商品回転率(回)= 売上高(★売上原価)÷ 平均在庫高 平均在庫高(期首在庫高+期末在庫高÷2)が1年間に何回回転して売上高を構成しているかを見るもの。→交叉(差)比率 ★売上高には利益が含まれるので、売上原価が正確に把握できる場合、売上原価を使用する。 平均在庫高に変動が大きい場合、毎月末の在庫高の平均を算出するが、一般的には期首、期末の平均値を使用する。 (各業界動向:参照→経済産業省ホームページ ∵商業統計) (分析計数の算出方法→中小企業庁ホームページ) |
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| し | john goodman | ジョン・グッドマンの法則 |
米TARP社のジョン・グッドマンの調査理論「消費者苦情の処理の迅速な対応により82%の再購入率になる一方、対応が悪ければ0%になるという法則をいう。 http://www.geocities.co.jp/WallStreet/7166/topics/topics.htm# 【ジョン・グッドマンの法則】 |
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| し | Siebel | シーベル〔商品名〕 |
CRM業務用アプリケーションソフトのひとつ http://www.siebel.com/jp/ →vantive バンティブ : →→Clarify クラリファイ |
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| す | screen pop-up | スクリーン・ポップアップ | パソコン画面上に必要とする情報の画面などが立ち上がる。CTIシステム(コンピュータと電話の融合したシステム)を利用している場合、あいてとの会話を始める前に個人情報や購入履歴などをDBから自動的にポップアップさせたりする。 | |||||||||
| す |
stock option ストックオプションの本 | ストックオプション |
経営者や従業員が自らの自社株を一定の価格で購入できる権利をいう。これにより、自社の業績が上がれば株価は定めた価格よりも上がることから、事業への参加意識を高め、やる気を引き出すのが狙い。社員モチベーションのアップに使われる。但し、株価が下がればメリットは無くなる。 (例)スターバックスコーヒージャパン株式会社:ストックオプションは、取締役や従業員に対して計1371人に計9805株を発行、発行価格は6500円、権利行使期間入りは平成15年3月1日より……。 ※スターバックスは、一定の条件を満たすアルバイトにも権利を与えたところが特徴的。 |
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| す | SPAM SPAM Mail | スパム | 見ず知らず多数のユーザーに対して広告のための電子メールを送りつけることで、「スパム メール」、「スパム メッセージ」などと呼ばれている。(迷惑メール) | |||||||||
| す | spin out | スピンアウト | 組織を分離させて別会社化すること。 | |||||||||
| す |
storage ストレージの本 | ストレージ |
データを保存しておくための外部記憶装置のことをいう。インターネットの普及に伴い、大規模なデータを保存するストレージの需要が高まった。 (参照)SAN(Storage Area Network),NAS(Network Attached Storage) ◇http://www-6.ibm.com/jp/storage/basic/<IBM> ◇http://storage-system.fujitsu.com/jp/term/san_nas/<富士通> |
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| す | SWOT Analysis | スウォット・アナリシス |
内部環境であるところのStrength=自社の強み、Weakness=弱み、外部環境であるところのOpportunity=機会、Threat=脅威を明らかにすること。 平成11年に日本証券業協会のIPO審査報告書の1項目として取り上げられるようになっている。 |
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| す | SAN: storage area network | ストレージ・エリア・ネットワーク |
SANは複数のサーバとストレージを高速通信で接続し、1台のサーバーから接続されている全てのストレージに保存さ れているデータを仮想的に1つの大きな記憶装置として扱い、一元管理できるようにする。 (→NAS) |
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| す | Supervisor | スーパーバイザー | テレマーケティングなどでCSR(オペレーター)を管理・監督する者をいう。例えば5人から10人に1人のスーパーバイザーが付き監督する。 | |||||||||
| せ | product life cycle |
製品のライフサイクル | 製品を市場に投入する場合、導入期・成長期・成熟期・衰退期という4つの過程にわけて考える。 | |||||||||
| せ | Segmentation |
セグメンテーション | 例えば、不特定多数の顧客を、設定した条件や類似した傾向によって分割しそれに応じた対応をすること。 | |||||||||
| そ | ROA: Return On tolal Assets | 総資本利益率 |
総資本に対する税引き後利益の割合 当期純利益÷総資本合計(当期・前年度末平均値)×100 ◇http://www.nikkin.co.jp/ir/yougo.html |
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| そ | SOHO: Small Office Home Office | ソーホー |
ネットワークを会社と自宅で結ぶことにより、出社しなくても自宅で仕事ができる在宅勤務をいう。 (SOHO市場) |
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| そ | solution | ソリューション | 「課題(問題)解決」の意。 「○○ソリューション…、私達は○○のソリューションをお届けします…・」など、ソリューションという言葉を使うケースが多い。言葉だけでなく、その企業のソリューション能力を良く見極めることが必要となる。 | |||||||||
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【た行】 文責:Kihachi |
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| た | 代表番号通知機能 | ナンバーディスプレイで相手に電話番号が通知される場合、代表親番号や子番号のどこからかけた場合でも、相手に代表親番号を通知できるサービスで、複数の回線を持つ企業から個人に電話をかける場合などに必要となる。 (詳しくはNTTに聞く) | ||||||||||
| た | WBT: Web Base Training | ダブリュー・ビー・ティー |
Webベースのシステムを使って行う教育および学習システムのことをいう。Eラーニングとも呼ばれる (→e−ラーニング) |
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| た | WWW: World-Wide Web | ダブリュー・ダブリュー・ダブリュー | インターネット・イントラネット上で利用可能な情報提供システムのこと。World-Wide Webを省略してWebと呼ばれる | |||||||||
| ち | chat | チャット | インターネットなどで同時に文字で会話をすること。複数の人間が一つの話題に対して文章で語り合ったり、ホームページ操作中にオペレーターに文字で質問や回答をし合ったりしている。 | |||||||||
| つ | ||||||||||||
| て |
disclosure ディスクロージャの本 | ディスクロージャ | information disclosure=情報公開 | |||||||||
| て |
DWH: Data Warehouse DWHの本 | データ・ウェアハウス |
業務上で発生した情報をデータベースとして蓄積する「情報(Data)の倉庫(Warehouse)」のこと。DWHと略す場合がある。 http://www.j-j.co.jp/dwh/index.htm (初心者の方にわかりやすく説明されています。Jupiter Japan Inc kihachi談) |
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| て | Data Center: IDC: Internet Data Center | データ・センター |
企業などがインターネットビジネスをおこなう場合、サーバーなどの機器を集中的に設置し、セキュリティーや無停電電源などを完備したセンターが必要になる。特殊なスキルと人材もが必要となることからアウトソースビジネスとしても各社が参入している。 (参考)http://www.idcinit.com/ →ハウジング →ホスティング |
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| て |
data base marketing データベースマーケティングの本 | データベース・マーケティング |
データベースに蓄積された顧客の属性や購買情報を活用し、個々の顧客に適した商品やサービスを直接顧客にアプローチするマーケティング手法をいう。 最近でももちろん使われているが、どちらかというとインターネットなども誕生していない90年代前半にマーケティング界で良く使われていた。今ではカスタマー・リレーションシップ・マネジメントやOne to Oneなど他のマーケティング用語に包括されている場合が多い。(kihachi談) |
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| て |
data mining データマイニングの本 | データ・マイニング | 大量の顧客データの中から、ある共通した特徴や商品を購入する未知のルール(隠された法則)を、コンピュータのアルゴリズムを使って自動的に見つけ出す(マイニング:発掘)アプローチをいう。仮説発見型のアプローチ(⇔仮説検証型アプローチ) | |||||||||
| て |
digital divide デジタル・デバイドの本 | デジタル・デバイド | divideは「情報格差」といった意。インターネットなどの普及により情報通信技術の利用環境や活用能力の差が経済や生活の格差を生み出す社会問題をいう。(各国間や個人間での格差など) | |||||||||
| て |
decile analysis デシル分析: | デシル・ブンセキ |
decile:10分位 デシル分析とは、購入金額の高い順(上位顧客順)に10等分してその構成比を算出し、顧客構成比と売上構成比を分析することです。 参照→FSP(Frequent Shoppers Program) : → 2−8の法則 総務省:郵政事業庁のページ→http://www.post.yusei.go.jp/dm/db/index.html |
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| て | TSR: Telephone Sales Representative | ティー・エス・アール | →CSR | |||||||||
| て |
TCP/IP: Transmission Control Protocol/Internet Protocol TCP/IPの本 | ティー・シー・ピー/アイ・ピー | インターネット上の実質的標準プロトコル。米国国防省DARPANET(Defense Advanced Research Project Agency Network)で開発された。 | |||||||||
| て |
Text mining 自然言語の本 | テキストマイニング |
自由に書かれたテキスト文章を機械で理解させて内容を分類したり、目的とする情報を自由文から予測して検索させたりするためのテキストデータ分析技術をいう。 ◇http://www.justsystem.co.jp/cb/gijyutu/cbsearch.html ◇http://www.komatsusoft.co.jp/ ◇http://www.trl.ibm.com/projects/s7710/tm/takmi/takmi.htm |
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| て | Terabit |
テラビット | ギガの1000倍。ぺタはテラの1000倍 | |||||||||
| て | telegong service | テレゴング | 0180−…で始まる電話番号を使い、テレビや新聞などのメディアを通じて投票をしてもらうNTTのサービスで、リアルタイムでおこなうアンケートに利用されたりしている。通常の電話回線網とはことなる仕組みで実現されているため、他の回線をパンク(利用不能)させたりしない。 | |||||||||
| て | teledome service | テレドーム | 1本の音源用電話回線を用意するだけで、多数の同時アクセス者へ音声を聞いてもらうことができるNTTのサービス。(野球試合や宝くじなどの結果を電話案内するときなどに便利) | |||||||||
| て | telemarketing |
テレマーケティング | →コンタクトセンタービジネス 通信手段をつかったマーケティング手法をいう。 | |||||||||
| て | DNS: Domain Name System | ディー・エヌ・エス | インターネットのTCP/IPネットワークで使われるネーム・サービスで、ホスト名から対応するIPアドレスを取得できるようにするサービスを提供するシステム。DNSサーバは、ホスト名とIPアドレスの対応関係を記述したデータベースを管理しているため、数値のアドレスではなく企業名などを使える。 | |||||||||
| て | DRAM: Dynamic Random Access Memory | ディーラム | 書き込みと読み出しが可能なメモリーの一種 | |||||||||
| て | DSU: Digital Service Unit | ディー・エス・ユー | ISDNなどを使う場合のデジタル回線終端装置のこと | |||||||||
| と |
top-down / bottom-up トップダウンの本 | トップダウン | →ボトムアップ | |||||||||
| と | TQC: Total Quality Control | ティー・キュー・シー |
「トータル・クオリティ・ーコントロール:全社的(総合的)品質管理」の略。 QCが全組織単位に発展し全部門が連携をとって、統一の目標を目指すものをTQC(TQM)という。 わが国のTQCでは一般に3シグマが品質不良ないし工程内異常を判断する際の目安とされ、正規分布における±3シグマの範囲内には全体の99.7%が含まれる。100万個中3.4個の不良率を意味するのが 6シグマということ。 (→QC:クオリティー・コントロール) (→six σ:シックス・シグマ) |
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| と | domain name | ドメインネーム | インターネットに接続されたネットワークノードに与えられるアドレスで、数字であらわされるIPアドレスとは異なり文字列であらわされる。 | |||||||||
| と | Dog year | ドッグ・イヤー | インターネットの世界は常に変化が激しいというたとえ。犬が年をとるスピードは人間の7倍に相当することから使われた。マウス・イヤーは人間の18倍に相当する。 | |||||||||
| と | trigger | トリガー | ピストルでいうところの“ひきがね”。ある行動を起こすきっかけという意で使われる。 ・・・のトリガーとなっている・・・・。 | |||||||||
| 【あ行】 | 【か行】 | 【さ行】 | 【た行】 | 【な行】 |
| 【は行】 | 【ま行】 | 【や〜】 | 【数字・記号】 | |