えー、初めまして。 いきなりですが、ヴォラックとヒカシュー(及びラウニィー)って、どういう関係なんでしょうか。 よくある名字なんでしょうかねぇ。 ヴォラックって、特に目立ってなかったしなぁ。
関係は不明です。同じくウィンザルフの姓を持っているので縁者ではあるでしょう。年齢的にみて、ヴォラックはヒカシューの子供ではなく弟か従兄弟とかではないでしょうか。 64で少しかたられていますが、帝国時代ある事件から数名帝国を離れた人物がいるようです。その中の一人が彼だったのでは?
レス、ありがとうございました。 謎といえば、タクティクスの「二人のランスロット」のシーンでハミルトンがタルタロスの片目を奪ったという話が出てきましたが、64でランスロットは出てこないし、「伝説の〜外伝」でも出てこない。 作中では描かれないのでしょうか? さらに「伝説の〜」のエンディングに出てくる「オーブを通してみている老いた男女」ってのも気になります。 なんか「ラウニィーの手にした幸福が束の間」だとか「三騎士の助けが再び必要」だとかいってますし。 なんか、分からないことだらけです。ワタシが無知なだけかもしれませんが。
>二人のランスロット 作品中には描かれてませんね。ブリュンヒルドを強奪した時の話なのか、それとも第3次光焔十時軍あたりの話なのか? >オーブを通してみている老いた男女 この二人は神ではないようなので、十二使徒関連でしょうか?8章で登場するんでしょう。 >ラウニィー・三騎士 多分「大いなる戦い」とダニカが予言したオウガバトルの再来関係なんでしょう。ここらへんの話で、神話の世界の終わりが来るのかもしれません。ゼノビアが大陸統一200年後、ヒッタイト人によって滅亡?させられたようですし。神の影響が8章の事件で弱くなるとか。
旧五英雄の残りの二人そう魔獣王ダルカスと僧侶ラビアンでしょう。そして北の国パラティヌスへ向かう新五英雄(反乱軍リーダーデスティン それに使える剣士デボネア 大陸一の師を持つ魔道師サラディン 母の敵を見事に討った僧侶アイーシャ 民衆のために誇りを捨てた猛獣使いギルバルド)が同じ道を歩まぬように
無理がありますよ。ゼテギネア戦乱は伝説の80年前ですから伝説時点でラシュディら五英雄は100歳前後です。転生の術や暗黒道を極めたラシュディなら、生存が可能でしょうがさすがに他の人は無理ではないでしょうか?