http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20030202-00000001-spn-ent >ウルトラマンは「フラッシュビーム」、ウルトラセブンは「ウルトラアイ」で変身したが、オタスケガールは「オタスケスティック」を使用。敵はみな普通の人間のため、体はりこの等身大だが、相手の顔面にお尻を打ちつける「ヒップパンチ」や必殺技「オタスケキック」などを繰り出す。 …ナメとんのか?と。
…異議あり、という感じです。 なんというか安直さ全開ですね。この番組の将来がちょっと不安。
タツノコプロのアニメに「オタスケマン」ってあったよね〜。あと、日曜の朝やっていた「シュシュトリアン」とか「ちゅうかないぱねま」とか、思いだすんですけど…
え〜ちょっと前にこういう路線で失敗した人達が居ますね、はい、スタジオジプリです、彼らは今までとは違った映画を作りたい!として「となりの山田君」という作品を作りましたね、僕はあれをCMで見たとき驚きました。なぜ?どうしてジプリがこんなしょーも無いアニメを作るの!?っと結局あのアニメは不発に終わったわけですがまあ、当然ですよね、この、オタスケガールも同じ路線に行くのでは?と思ってしまう 私、波多利朗(改)でございました