そうですね。和樹さんのいうように自信を持ってくれていいと思いますよ。 前回はなかなかよい出来だったので褒める感じの書き込みをしたつもりだったんですが今自分で読み返すと批評部分のほうが強く映る・・・。(汗)まだまだ僕も言いたいことをうまく表せないひよっ子ってことです。 ご大層なことを書きましたが感情描写を多くしたほうがいいのではというのは「僕が書くならば」のことであってアルさんが書く場合に当てはまるかどうかはまた別の話です。 人にはそれぞれのスタイルがあると思います。無理に変えようとか考えずに初めから考えていた通りに書くのがいいと思います。始まったばかりでああだこうだと評価を下すのもおかしな話ですし。 無理に色を加えようとせずに自分の持つ原色を大切にしながらそれを生かせるような色を混ぜてください。・・・ってそれが一番難しいんですけどね(笑) う〜む、どうも僕は人を褒めるということがうまくないようです。これからも気の利いたことは言えないかも知れませんがご容赦くださいまし。きっと良い点は僕の代わりに和樹さんがちゃんと代弁してくれるはずですから(をい!) 兎にも角にも完成の日を一読者として楽しみにしています。がんばってください。
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