会 社 概 要
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社名 |
株式会社 大亀鋳工所 |
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所在地 |
〒362-0066 |
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創業 |
昭和33年4月14日 |
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代表者 |
代表取締役 酒井照夫 |
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資本金 |
1,300万円 |
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取引銀行 |
三和銀行、福島銀行 |
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営業品目 |
ポンプケーシング、ポンプ部品 |
会社沿革
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昭和33年 |
現会長の「酒井 亀」によって、難易度の高い手込めを中心として銑鉄鋳物業を創業。 |
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昭和42年 |
有限会社 大亀鋳工所 に改組し、現在の場所になる。 |
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昭和44年 |
酒井照夫(現社長)が入社、機械化に社針を向ける。 |
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昭和45年 |
資本金130万円に増資。 |
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昭和49年 |
機械加工場開始。 |
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昭和56年 |
新工場完成。 |
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昭和58年 |
(株)荏原製作所よりVE提案特賞を受賞。 |
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昭和62年 |
第23回鋳造技術コンクールにて神戸製鋼所賞を受賞。 |
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昭和63年 |
フラン樹脂設備を設置。 |
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平成元年 |
「サンキ産業」を設立。 |
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平成2年 |
「トウキ木型製作所」を設立。 |
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平成2年 |
酒井照夫、代表取締役に就任。 |
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平成3年 |
資本金1,300万円に増資。 |
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平成4年 |
株式会社 大亀鋳工所に改組。 |
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平成4年 |
福島県白河市に工場予定地を取得。 |
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平成17年 |
埼玉県より高度熟練技能者として認定される(酒井照夫) |
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平成18年 |
川口市より上尾市に工場を移転 |
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平成18年 |
高周波誘導炉 富士電機製 1t炉を導入 |