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LIVE REPORT

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★BEAUTIFLE DAYS★
★FOR HEAVY PETTING★
4/12 横浜 BAYHALL

とうとう140本にもなるライブの初日です。
久しぶりの SADS、しかもスタンディングでかなり心配してましたが、やっぱ好きだわ、ライブ空間が(笑)。
もうめちゃめちゃ気持ちよかったです。
ちなみに本日、FC会員証持参の人に限って、当日券も出てました。
逆にチケットあっても会員証を持ってない人は最後に入らされてた。
…持っていって良かったよ。
会場に入ったら、迷わず勝さん側にスタンバイ(笑)。
や、たけちゃんも好きだけどさー(笑)。
始まった途端の波にいい感じに乗って、結局は清春さんと勝さんの間の結構良い位置で見れました。
でも途中、かなり早いうちにへばりかけて柱あたりまで下がってみたものの、
曲が始まった途端にまたも突っ込む自分(笑)。
だって、SADS ライブで静かに見てるなんてそんなもったいない(笑)。
頭の上を人が転がってても、Gパンを絞れそうなほど汗かいても、結局は好きなんだよね。
ライブが。…そして SADS が。

内容に関しては、「NOTHING」から「サロメ」の流れにグッときましたね。
激しいのも大好きだが、やっぱこういうのも清春さんらしくて大好き。
「AWAKE」は、清春さんの耳だったのかな?
調子悪そうで3回くらいやり直してて、ヤケというか、
意地になって歌ってる感がどうしてもぬぐえず、いまいち入り込めなかった(爆)。
ま、先は長いからね、いつかは最高の「AWAKE」が聴けるでしょう。
…これこそがライブに何度もいける喜び(笑)。
そしてアンコールでは清春さんがなんとギターを披露!!
練習してるのは知ってたけど、まさかこんなに早く聴ける日が来るとは。
さすがにお世辞にも上手いとは言えない出来でしたが、でもほぼ初心者なのにステージでやれるってのは凄いことなのか。
そして、ここ近年、あんなにいっぱいいっぱいで一生懸命な清春さんを見ることなんて無かったのでは(笑)?
もうめっちゃカワイイっつーの(笑)!!
そしてこのギターも、ツアーが進むに連れて上達していくんだろうな。
ファンになってすでに7〜8年、清春さんももう33歳。
この年になっても、まだまだ変化、成長をみられるこの幸せ。
だから SADS が大好きなんだよね。


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