DIARY

cross

2006年01月


2006.01.29 〜鍋パーティー〜

鍋 今日は東京で用事があるというツレと一緒に、早朝からバスで東京へ。
昨日はゆっくり起きたけど、今日はかなりの早起き。
山梨の早朝の空気は半端じゃなく冷たくって、この冬初めて寒さで身体が凍りそうな思いでした(笑)。
ストーブがちっとも暖かく感じません。
そりゃ水道管も凍るわ(笑)。
この寒さを毎日味わってるなんて、感心するよ。
寒がりの私は一日でギブアップです。
バスの中で爆睡し、東京へ。
東京がどんなに暖かく感じた事か(笑)。

ツレと別れて帰宅。
家に帰って洗濯して掃除して、昼過ぎに別の親友達と合流。
今日はウチで鍋パーティーなのだ。
マンガの山のウチ、さながら無料のマンガ喫茶と化してます(爆)。
思ってた以上に今日の朱尾は臆病で、意外とユダの方が愛想が良かったかも。
や、ゴロゴロ喉を鳴らすまではいかないにしろ、こんなに外に出てくるのも珍しいので。
それでも、ビクビクしながらそーっと手を出したら、狙いやすくて猫パンチも出るってば(笑)。
そして朱尾は、仔猫の頃より可愛くなったと言われた。
確かに可愛いけど、昔も今も可愛いっつーの(笑)。
そしてユダだって最高に可愛いっつーの(笑)。

そしてメインの鍋は味噌チゲ。
具の1つは山梨土産のカボチャほうとう。
めちゃ美味しかったです。
冬はやっぱりお鍋だね!


2006.01.28 〜冬花火〜

氷穴 樹氷まつり 昨日に引き続き、山梨です。
ツレは今年の夏くらい(多分)までの期間限定の山梨生活。
なのでせっかくだからツレが山梨にいる間に山梨を満喫しよう、ってんで、しょっちゅう遊びに行ってます。
色々遠出もしたけど、今回は友人宅の近辺を満喫予定。
まずはゆっくり起きて吉田のうどん。
うん、普通に美味しいね(笑)。
で、富士五湖周辺をドライブです。
氷穴&風穴。
ブーツだった私は滑って恐い思いもしつつ、やっぱ自然の神秘には心を洗われます。
どんな科学も知識も、自然の驚異の前では無力です。
そして西湖周辺でやってた樹氷祭りへ。
こちらは自然というより、人工の匂いがプンプンしてます(爆)。
昼間に行ったけど、ライトアップの準備がされてて、夜に行くとキレイそう。
で、ここでも富士山はやっぱ写真スポットだね(笑)。

冬花火 冬花火 そして今回の山梨のメイン、河口湖での冬花火。
毎週末にやってる、冬の風物詩らしい。
花火と言えばたいていは夏の風物詩ですが、澄んだ空気の中で見る冬の花火も素晴らしい。
しかし花火は素晴らしかったけど、屋台とかが寂しいのは、毎週やってて特別感が無いからか(爆)?
もっと屋台とか賑やかなら良かったのにね。
駐車場もどのくらいあるか解らないし、屋台で晩ご飯を食べるつもりで早めに出発した私達。
結局、買ったたこ焼きを持って再度車へ逆戻り(笑)。
しばらく車で過ごし、再度外へ。
何ヶ所か焚き火をしてたので暖を取りつつ、時間になったら湖畔へ。
岸の辺りは氷が張ってましたね。
ロウソクでライトアップされてて幻想的な雰囲気。
そしてようやく花火開始。
30〜40分くらいだったのかな?
でも思ってた以上に長く感じたし、素敵でした。
花火が咲いてる間は、完全に寒さを忘れてたし。
来年の冬にはツレはもう山梨にいないだろうけど、機会があったらまた見に来たいですね。


2006.01.27 〜山梨〜

富士山 水車 今日から連休。
山梨の親友宅へお出かけです。
画像左はその親友の家の窓から見える富士山。
こんな素敵な姿を毎日見られるなんて、うらやましい。
…東京以上に寒いから住みたいとは思わないけど(笑)。
職場は違うけど同じ仕事。
話してると自然に仕事の愚痴に。
ウチの職場も大変だけど、やっぱどこでも大変なんだね。
お互い頑張ろう。
そしてもう1つの画像は夕飯に入った、某ほうとう屋さんの水車。
見事に凍ってて寒さが身にしみます。
こんな夜は、温かいほうとうが最高だね。


2006.01.23 〜マンガ〜

色々と出てたマンガをゲット。
まずはBECK。
最近、妹夫婦も読んでると知りました(笑)。
相変わらず前に進んでるんだか、停滞してるんだか。
マンガ好きでも全く本誌は読んでないから、今後が気になる1冊。
平くん好きの私だけど、チバもカッコイイよね。
それにしても、斎藤流 地球の歩き方 を持ってイギリスに行きたいです(笑)。

そしてのだめカンタービレ。
この本では千秋先輩とか黒木くんとか、プライドの高い感じの人が面白くて好きなんだが、
ここに来て松田さんの株価が急上昇(笑)。
素敵過ぎです。
今後も登場してきて欲しいなあ。
千秋先輩とのコンビも息ピッタリだし。
堅苦しくないクラシック音楽マンガ。
元々ブラバン出身だからクラシックも好きだけど、やっぱ音楽って素敵です。
趣味でも良いから、ブラバン続けていたかったかも。

そして個人的にも賛否両論な放課後保健室(爆)。
心の闇とか、暗くて痛い話しが好きだって言ってたら、紹介されました(笑)。
どうよ、これ。
いや、嫌いじゃないけど、何かが違うのよ。
こういう解りやすい(?)心の闇ではなく、なんていうかさあ・・・。
ま、嫌いじゃないし、とりあえず続きも気になるから出たら買うでしょう。


2006.01.21 〜雪!!〜

雪 雪&ユダ 雪&朱尾 天気予報では昼頃から降り出すといっていた雪。
朝起きてカーテンを開けると、すでに積もってます。
どうやら未明から降り始めたらしいけど、夕方になってもまだ止みそうに無い。
いつまで降るんだろう。
今日は休みで、家の中から雪を眺めてるのは素敵なんだが、明日の通勤が恐いなあ。
転びそうな予感が…(笑)。
そういや、積もってた雪を少し取って猫達に見せたら、シラ〜って興味なし(爆)。
でも外に降ってる雪には興味深々で、飽きもせず眺めてました。
でも私にとっても珍しい雪で、猫に混じって何度も外を眺めてましたが(笑)。
しかし、外の風景と家の中の猫を一緒に写真を撮るのは無理なのかなあ。
予想以上に暗い画像。
ちなみに真ん中がユダで右が朱尾です(笑)。


2006.01.01 〜A HAPPY NEW YEAR !!〜

去年の年越しは友人宅で鍋パーティー。
そして新年は元旦に近所のドンキの前で雪っつーか氷で滑って転んだという…(笑)。
そして今年の年越しは、清春さんのカウントダウンライブです!!
思ってた以上に素敵なライブでした。

ほぼ時間通りに開演して、しょっぱなは「PSYCHO」。
年越し間際は曲を途中で中断し、みんなで一斉にカウントダウン。
年明け一発目は「Like A Angel」、そして「SLIDER」の流れでもう最高!!
カウントダウンから「Like〜」の時にはキラキラのテープと一緒に、キラキラの が降って来ました。
意外な曲は「楽園」とか布施明さんのカバーで「シクラメンのかほり」(!)とか。
衣装は黒のドレススーツとかシルバーのスーツとか赤いガウンとかレザーのシャツとかコートとか。
もう超ラブリー!!
約5時間弱の長いライブだったけど、途中はちっとも長く感じませんでした。
全く疲れも感じなくって、清春さんに「もう終わっちゃう」って言われて初めて時間の経過に気付いたという。
そんな素敵で最高な一時でした。
清春さん、大好きです。
これからもよろしくお願いします。

終了後は眠い目をこすりながら明治神宮へ。
早朝だったからまだあまり混んでなくて、ゆっくりお参りしてきました。
・・・今年も良い年になります様に・・・。




HOMEへ DIARY TOPへ