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爆弾炸裂 1998年4月7日(火)社会6年 |
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教会の前の小さな広場を上から見下ろしている。何かが炸裂する音がする。
200kgの爆弾だという。ある男の内臓が飛び散っている。
そいつは腹に大穴があきながらも、内臓の飛んだ小道へ走りこむ。
そして、一度こちらを振り向くと、内臓を拾って自分の体の中へ戻している。
そいつは、天パーかかった頭をして、体のがっちりしたタイプの男であった。
顔を見ると、右目も吹き飛ばされて無くなっていた。
名前はウェドニー・シェルダンというらしい。
彼は、何事も無かったかのように、ゆらりと立ち去る。
この夢を見た翌日に、祖母が再入院している。縁起の悪い夢である。 |
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打ち首 1999年12月25日(土)社会7年 |
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戦争に負けたらしい。校庭の朝礼台の上で、校長先生か将軍らしき人が何かを話している。
私は、斜め前方からそれを見ている。 二十歳くらいの女戦士がいる。肌の露出した鎧を着けている。 これから首を切られてしまうらしい。横には斧を持った女性が立っている。 処刑される女性が「ちょっと待って」と言った瞬間に、斧が振り下ろされる。 血が噴出し、首の無くなった胴体がよろめく。そして、腕が首のあったあたりをつかもうとする。 痛がっているのだ(首が無いのに)と思う。いつのまにか首が元通りになっているが、 顔面がスライスされたらしく、顔から血がどくどくと流れ出ている。 また、縁起の悪そうな夢を見てしまった。何事も無ければ良いのだが・・・ 体調には充分注意しなければと思う。 <2000/6/18追加>そういえば年末から正月にかけて、血尿が出て腎臓結石になった。5月の中ごろから6月にかけて結石ができたときにも変な夢を見ている。 こじつけるのは良くないが、体が何らかのサインを送っていたのかもしれない。まぁ、サインを送っても結石は防げないけれど。 |
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