平成30年 東京本部街宣報告


東京本部 6月10日(日)

6月10日、早朝より森垣委員長、橋本副班長、佐藤会員、政策フォーラム青山会員が事務所へ集まる。佐藤会員が作成したパンフレットを同志らが協力し折り込み作業。
委員長より組織運動への訓示をいただき11時事務所出発。
第一目標の官邸下(2溜)へ向かうも、目標までの間は官憲らによるデモ対策の拡大警備の為、帝都はあちらこちらバリケードだらけ。迂回に次ぐ迂回でたどり着いた同地では既に雨が降りしきる。日頃の弱腰外交に加え、先日のG7首脳会談での売国的姿勢に対し橋本副班長、青山会員、森垣委員長が車上より官邸を糾弾。
続いて向かうはアメリカ大使館。
米朝首脳会談に先立ち、世界の警察気取りのアメリカ政府に向け橋本副班長、青山会員、森垣委員長と獅子吼が響きわたる。
時間も迫り一同、御茶ノ水駅頭へ転進。途中再び、拡大警備による迂回に見舞われる。国会前ではこの拡大警備の原因である反日左翼集団らによるデモに遭遇。森垣委員長の怒号が響く。
雨が強まる中、御茶ノ水駅頭へ到着。
速やかに準備し恒例の清掃奉仕活動。雨に濡れ汚れたゴミは扱い難く困難を極めるが、同盟の聖地を美しくせんがため一同が雨に打たれながらも奉仕。
14時、橋本副班長の司会で御茶ノ水駅頭集会が始まる。
在日外国人への生活保護、国民健康保険の支給など、地方行政や厚労省の怠慢について青山会員が解説。
続いて森垣委員長登場。日本民族たる者、大空を羽ばたく鷲の様な強く鋭い武士の民族でなくてはならない!と国民へのエールを贈り御茶ノ水駅頭集会が閉幕。
雨に濡れながらの運動であったが、梅雨の湿り気を吹き飛ばすような力強く有意義な運動であった。(橋)

東京本部 6月3日(日)

本日も早朝より同盟本部事務所に森垣中央執行委員長、山崎班長、政策フォーラム「日本の意志」青山幹事、同盟支援者TH氏が集合。同盟員会議及び本日の行動予定を確認後、午前11時過ぎ韓国大使館に向けて出発。途中、衆議院会館前を経由し韓国大使館到着後車上より山崎班長、支援者TH氏、青山幹事、森垣委員長が領土問題などに対し激烈なる抗議糾弾街宣を展開??続いて向かったのは外務省。領土問題など外交面において何一つ解決できぬ外務省に対し怒涛の抗議を展開する。続いて首相官邸に向けて転進し、同地に於いてもアメリカの犬に成り下がったポツダム議会屋安倍政権に対し山崎班長、青山幹事、森垣委員長が車上より激しく抗議糾弾街宣を展開??永田町霞ヶ関での抗議糾弾街宣を終え御茶ノ水駅頭に向け転進。14時前に同地到着。荒木会員の紹介で来た高校生KG氏も駆け付けてくれた。駅頭清掃活動及び集会準備を速やかに行い、14時山崎班長の司会の下、駅頭集会を開始。最初の弁士は若き同盟の支援者であるT氏がマイクを握る。若き熱き訴えが御茶ノ水一帯に響き渡る。続いて青山幹事が熱く語る。うだるような暑さの中、駅頭集会を切り上げ16時過ぎからドトールで意見交換会を実施。参加してくれた高校生KG氏は、実は昨年12月の同盟集会にも参加しておりTH氏の友人らと学生組織を構成しているとのこと。委員長始めTH氏と熱きユーゲント構想で盛り上がった非常に有意義な意見交換会となった。(山)

東京本部 5月27日(日)

5月27日、早朝より森垣委員長、山崎班長、橋本副班長、政策フォーラム青山幹事が本部事務所へ集まる。
11時より市ヶ谷駅頭にて雑誌取材が始まる。取材を受けるに当たり、政策フォーラムより水書会員、和田組織部長も現地に駆けつけ6名での基本教練を実施。24時間365日、日々の暮らしに於いても一挙手一投足を意識付けるようにと委員長より指導を頂く。12時。これより糾弾運動。まずはじめは国会前へ転進。修学旅行の中高生たちは我々の運動に興味津々。続いて官邸前(2溜)を経由しロシア大使館へ。本日5月27日は海軍記念日である。この目出度き、日本海海戦113周年記念の日に未だ我ら民族の領土を占領し続けるロシア政府に向け、飯倉交差点では和田組織部長が車上より糾弾。続いて抗議文投函のため正門まで一糸乱れぬ行進。橋本副班長が警告抗議文を声高らかに朗読し投函。

時間も迫り一同、御茶ノ水駅頭へ転進。
現地では支援者OG氏、SM坂本氏、UH女史が我々の到着を待ちわびていた。恒例の清掃奉仕活動を速やかに実施し15時、御茶ノ水駅頭集会が山崎班長の司会で始まる。
はじめの弁士は橋本副班長、続いて政策フォーラム青山会員、和田組織部長、森垣委員長の怒濤の演説で駅頭は熱気ムンムン。
途中、多くの通行人が足を止め我々の訴えに耳を向ける。
5月29日に開催される政策フォーラム「日本の意志」公開講座の案内も捌け、有意義な駅頭集会となった。ドトールでの意見交換に於いては、支援者からたいへん関心ある意見の交換が出来た。
5月も終わりに近づき梅雨に向かいつつあるが、来月もまた万全の体調で運動に臨みたい。(は)

東京本部 5月20日(日)

早朝より同盟本部に山崎班長、政策フォーラム「日本の意志」青山幹事が集合。会議及び本日の行動予定を確認後、午前11時過ぎ事務所を出発。
衆議院会館前にて抗議糾弾街宣を展開。
その後、首相官邸前に移動し山崎班長、青山幹事がハンドマイクにて抗議糾弾街宣を展開する。引続き内閣府の抗議糾弾を経てテレビ朝日に。正面に車を横付けし青山幹事、山崎班長が過労死問題、偏向報道に対し抗議糾弾街宣を展開!支那大使館は進撃するが警察当局が我々の行く手を阻む中バリケード前にて領土問題、支那による北海道の土地爆買いに対し抗議を展開。
自民党前。車を横付けし拉致問題等に糾弾抗議!機動隊員から日曜日に来ても誰もいないとの指摘を受けるが、国会議員たる者国民の下僕となり24時間365日仕事をするのは当たり前であると猛抗議!
国民の声を聞かぬ政治家など必要ないのだ??永田町霞ヶ関での抗議糾弾街宣を終え靖国神社参拝し小休止。14時御茶ノ水駅到着。支援者であるO氏も我々の到着を今や遅しと待っていた。速やかに駅頭集会の準備を行い、山崎班長の司会により御茶ノ水駅頭集会を実施。最初の弁士は青山幹事。続いて長田代表幹事。15時過ぎ終了後ドトールにて意見交換会を実施し16時過ぎに解散。


東京本部 5月13日(日)

あいにくの空模様の第2日曜。
早朝より、森垣委員長、橋本副班長、青山会員が事務所に集まる。本日の行動予定を確認。
5月の第2日曜は太田姫稲荷の例祭があり、我々は予定を早め御茶ノ水駅頭集会を実施。
11:30御茶ノ水駅頭集会に先立ち駅頭での清掃奉仕活動を実施。
神田姫稲荷神社の例祭により御神輿が通る道。しかしながら非常に汚い。我ら同盟が清掃をし11:50、橋本副班長の司会により駅頭集会が始まる。
政策フォーラム日本の意志、青山会員。森垣委員長の訴えが木霊する。

13:00、神田姫稲荷の御神輿をすれ違い我ら同盟は永田町へ転進。

官邸前(2溜)では途中参加の和田部長が今か今かと規制線の中で待ち、突撃隊と合流。

外は春の雨が降り始めるが、橋本副班長指示のもと準備をし売国政権、安倍晋三に対し糾弾街宣。

第2の目的地は麻布、六本木。裏ルートを回り支那大使館。いつもとは違う裏ルートに規制線にて慌てふためく官憲。

外は既に土砂降りの雨。

暴戻支那を膺懲すべく橋本副班長、和田部長、森垣委員長の獅子吼が支那大使館界隈に鳴り響く。

続いて向かうは3週連続のテレビ朝日。我が国における反日報道、偏向報道の巣窟に対し、政策フォーラム日本の意志青山会員が檄を飛ばす。

我ら同盟の糾弾の影響を受け、テレビ朝日正面には連日、警視庁機動隊のゲリラ対策車両が並んで待機。

麻布、六本木ヒルズを後に永田町へ転進。

降り続く雨の中、内閣府、国会前、自由民主党本部と国賊、売国政権らに対し糾弾街宣。

自由民主党本部では小生意気な警視庁第1機動隊所属の官憲に対し委員長が叱咤を下す。

飯田橋へ転進しサンマルクカフェにて反省会。

本日の現場を振り返り、失敗を成功の足掛かりに出来た有意義な1日であった。【橋】


東京本部 5月6日(日)

本日早朝より同盟本部事務所に森垣委員長、山崎班長、政策フォーラム「日本の意志」青山幹事が集合。

本日の行動予定を確認後、5分間ロープレ訓練実施。午前11時事務所出発。まずは首相官邸前にて車上より青山幹事、森垣委員長が安倍政権に対し怒涛の抗議糾弾街宣を展開。引続き支那大使館へ。大使館手前でバリケード張られる。ならば、バリケードの前にて車上より山崎班長、青山幹事、森垣委員長が支那人による北海道の土地爆買い問題など糾弾街宣を展開。そして5月3日、先週に引続きテレビ朝日へ。青山幹事が車上より激烈糾弾!この時、反対歩道より穢い野次が飛ぶ。礼儀わきまえぬ不埒な輩を捕縛しようと追跡するフェイント!慌てふためく妨害者は自転車でマンションの中に遁走。更に財務省。相変わらずの警備員Nに、財務省警備がだらしない服装、やる気なき態度。森垣委員長より一喝すると一目散に奥に退散。情けなし!14時御茶ノ水駅頭到着。準備及び清掃活動を実施。政策フォーラム長田代表幹事、和田組織部長も合流。現職自衛官N氏も駆け付ける。14時半過ぎより山崎班長司会で集会開始。青山幹事、長田代表幹事、和田部長と続き最後は森垣委員長がマイクを握る。熱気溢れる中、終了。ドトールにて意見交換会実施後17時解散。(山)



東京本部 5月3日(木)
本日5月3日占領憲法粉砕行動日。午前9時。新宿駅東口駅頭には同盟員、会員並びに同憂団体、支援者の方々が参集。毎年同地は日本共産党と先を争い街宣バトルを繰り返してきたが、今年は我々の攻撃を怖れた日共が池袋に遁走する始末。まことに情けない売国奴だ!今年から5・3の同地は勝利者であるわが同盟の定位置と決定す。

駅頭集会に先立ち清掃活動を実施。10時。山崎班長司会で駅頭集会開始。先ずは水書会員。続いて橋本副班長と続き、国民総会杉浦会長、浅野副会長、正心同志社上田社主の応援演説。最後は森垣委員長。新宿は地響きでヒートアップ!
引続き、8車輌18名が勢い持って殺到したは阪神支局襲撃31年目の朝日新聞。山崎班長より朝日新聞に対する抗議文朗読。朗読最中、朝日新聞社員の不逞な輩が現れる。同盟は瞬時にこれを包囲し撃退!如何なる相手に対しても我々を妨害する者は断じて許さないのだ!朝日新聞での抗議糾弾街宣を終え、森垣委員長が取材を受ける。取材終了後、アメリカ大使館で車上より抗議糾弾街宣を実施。そして多くの家族連れなどで賑わう六本木ヒルズにあるテレビ朝日。正面に街宣車を並べ、セクハラ問題で揺れるテレビ朝日に対し激烈なる抗議糾弾街宣を展開。水書会員、和田部長が抗議文を読み上げる。事前アポを取っていたにも関わらず担当者も雲隠れする情けないマスコミの醜態を露呈する始末。多くの聴衆が固唾を飲んで同盟闘争に耳を傾けていた。最後は渋谷駅ハチ公口だ。16時。山崎班長司会で渋谷駅頭集会開始。最初の橋本副班長、続いて長田代表幹事、水書会員、国民総会浅野副会長、美和東海支部長。人の流れを見ていた委員長が、ここで街宣車上から地べたへ変更指示。和田組織部長、国民総会杉浦会長、正心同志社上田社主、小灘関西支部長と続く。最後は森垣中央執行委員長。演説が夕闇迫る渋谷駅一帯に響き渡る。森垣委員長がマイクを握るとより多くの聴衆が立ち止まり群がる。委員長をぎっしり囲むかたちで耳を傾ける、写真撮るの大賑わい!とっぷり日の暮れた午後7時半。渋谷駅頭集会を終えたわれわれは青山一丁目のドトールに移動し意見交換会を行い解散。
普段の御茶ノ水駅頭ではなく渋谷駅頭に於いてもわが同盟の圧倒的な存在感を見せつける事が出来た一日であった。(山)


東京本部 4月22日(日)

早朝より同盟本部事務所に森垣委員長、山崎班長、青山会員が集合。本日は計画通り街宣車を使用せずの行動。本日の行動予定を確認後、乗用車二車輌で午前11時最初の目的地である農水省に向け出発。途中、衆議院会館前及び首相官邸、内閣府にて車両より抗議糾弾街宣を行い、農水省到着後正門前にてハンドマイクを使い森垣委員長、青山会員が種子法廃止に対する抗議糾弾街宣を展開する。引き続き、セクハラ問題等不祥事が続く財務省。ここでもハンドマイクでの抗議糾弾街宣を展開。森垣委員長がマイクを握る中、終わり際になってのこのこ現れた警備員Nのふてぶてしい態度に同盟員が怒り沸騰!Nの上司が再教育を徹底する、そして次回確認しに来ると約束して移動する。
御茶ノ水駅到着後、山崎班長指揮の下駅頭清掃活動及び駅頭集会の準備を行う。
久々の地べた街宣。本日も御茶ノ水駅頭には同憂団体、支援者の方々が続々と駆け付ける。午後2時過ぎ山崎班長の司会により御茶ノ水駅頭集会開始。最初の弁士は政策フォーラム「日本の意志」青山幹事。続いて4月に新会員となった水書会員。さらに前回も駆け付けてくれた国民総会副会長浅野勝太氏の応援演説。続いて国民総会杉浦功享会長の応援演説。続いて和田組織部長。最後は森垣中央執行委員長。駅前は異様な熱気で溢れる!16時終了。本日も多くの方々が我々の訴えに耳を傾けてくれた。恒例のドトールで意見交換を実施。前回に引き続き盛大な御茶ノ水駅頭集会となった。(山)


東京本部 4月15日(日)


午前11時前事務所集合。打ち合わせ後、最初の目的地である防衛省に向けて出発。到着後、車上より山崎班長、橋本副班長、森垣委員長が防衛省の度重なる不祥事に対し叱咤し、無能な議会屋に振り回される自衛隊への激励街宣を展開する。更に永田町に向け転進。過剰なる拡大警備に対し怒涛の抗議糾弾街宣を展開!そして年金不正の厚労省前では支援者T氏、橋本副班長、森垣委員長が年金問題に対し激しい抗議糾弾街宣を行う。次は農水省。政策フォーラム日本の意志青山会員、森垣委員長が種子法廃止に対し抗議糾弾街宣を展開。向かいの外務省を経由し御茶ノ水へ。駅頭到着後速やかに準備及び清掃活動を行い、14時過ぎより山崎班長の司会により御茶ノ水駅頭集会実施。本日最初の弁士は我が同盟の若き支援者T氏が務める。続いて政策フォーラム日本の意志青山会員がマイクを握る。途中会員、同憂団体、支援者が続々と駆け付ける。益々意気上がる。政策フォーラム日本の意志長田代表幹事、突撃隊橋本副班長と続き同憂団体上田社主が応援演説。ここで通行人より野次逃がせんとする卑怯者が登場!即座に捕縛し徹底的に糾弾!我が同盟の集会に於いて野次を飛ばすなど言語道断!文句があるのであれば正々堂々と主張を行うべきである。最後はお互いに握手を交わし解散。続いて和田同盟員が訴えを行い、最後は森垣中央執行委員長。本日の駅頭集会に於いても多くの通行人が足を止め、我々の訴えに対し耳を傾けた。御茶ノ水での駅頭集会を終えドトールにて意見交換会を実施。意見交換会では支援者である現役自衛官のN氏による貴重な話もあり、非常に有意義な意見交換会となった。(山)


東京本部 4月8日