街宣・抗議活動案内

 
駅頭集会 燃える東の茶水!西のミナミと天王寺!いざ青年よ!街頭に出でよ!

    
 東京本部:毎月第2・第4日曜午後2時JR御茶ノ水駅(御茶ノ水口)
            5/28(日)
                 
御茶ノ水駅頭集会終了後は、30分意見交換会を行っています。
          どなたでも気楽に、ご質問等をぶつけてみてください。   
           
   
         

 
関西支部毎月第2土曜 午後1:30JR天王寺駅(東口) 午後3時30分 近鉄難波駅前
   
        5/20(土)
  
東海支部毎月第3日曜 午前11時JR新浜松駅頭
      
    5/21(日)
        


  委員長参加予定 東京本部  
             5/28(日)  

            
 君は、委員長の獅子吼を聞いたか!
       
   



公開質問状・提言・警告抗議文
最新報告

東京本部
 5/3(日)占領憲法粉砕行動

晴天の本日、早朝から全国同盟員会員および同志約30名が新宿駅東口駅頭に集結。
既に共産党街宣車が新宿駅に居座っており徹底討論を試みるも、事勿れ主義の警視庁機動隊が頑なに我々の進行を阻止。
そこで永野班長の号令で突撃隊が隊列を組み、行く手を阻む機動隊との苛烈な攻防戦を展開す!
更に一旦十五分間の清掃を行い、機動隊の壁を挟んで委員長が車上から共産党を焼き尽くさんばかりの激しい演説。
GHQによる占領憲法の護持を主張する共産党の偽善、欺瞞を喝破! GWで賑わう新宿駅頭に異次元空間が創出される!
警察に守られなければ街宣も出来ない脆弱なる共産党を圧倒した新宿を後にする。
七台車両で移動し 十三時、「言論の自由」を建前にペンの暴力を振りかざす朝日新聞本社に到着。
例年の如く、警備員の制止を突破し正面ドアまで殺到! 今年は阪神支局襲撃から三十年。
「小尻記者を死に至らしめたのは朝日新聞である!」委員長が日本民族への侮辱を止めぬ築地の赤虫朝日新聞に警告!
手際よく演台を設置し、大日章旗、同盟旗、突撃隊旗が整然と並ぶ前で佐藤会員が二十分に及ぶ抗議文を力強く読み上げる!
抗議文手交後、委員長が毎年不誠実な対応に終始する広報責任者を厳しく叱責!
次に向かうは米国大使館。 到着後、委員長がバリケード突破。突撃隊員がすぐさま後を追うも、傲慢なるポツダム官憲に阻まれる。
それでも突撃隊員は怯むことなく、官憲に体当たりの攻撃で肉弾戦を挑む!
委員長が戻り、車上から崎森班長、赤井副班長、橋本副班長が米大へ徹底抗議街宣!
最後は委員長が「米国は朝鮮有事に介入するな!東亜の安寧を担うアジアの盟主日本である!」と獅子吼。
引き続き国会議事堂前で抗議を行い、自由民主党本部前へ。 バリケードを張り巡らし、官憲を盾に臆病風を吹かす米国追従、
対外屈服の自民党を委員長が車上から激烈指弾!
十五時秋葉原到着。 既に多くの支援者の方々が我々を待ち受けてくれていた。
街宣前に清掃活動を支援者と共に15分間実施した後、駅頭集会を開始す。
山崎班長司会で、橋本副班長、初登壇の稲美会員、佐藤会員、赤井副班長、崎森班長、美和支部長、上田社主、荒木同志と続。
く憲法問題を中心とした怒涛の演説が電脳空間秋葉原を席巻!
外国人観光客も我々の出で立ちを興味深く眺める。 機関紙が次々と捌け、浄財も入る。
途中、受け取った機関紙を破る不逞な輩を排除。
最後の弁士は森垣委員長。 魂を揺さぶる演説で聴衆を惹き付ける! 陸橋から委員長に罵声を浴びせる不逞輩あるが突撃隊員が一喝し排除。
多くの震動を惹き起こした委員長の説得力抜群の街宣は秋葉原駅頭多くの聴衆から拍手喝采を浴びる。
終了後、二十名を超える参加者、支援者が御茶ノ水ベローチェにて意見交換会。
十九時解散。党勢拡大を帝都の街頭に知らしめた本日の運動は、同盟の発展を確信した歴史的闘争であった。( 文責崎森)



 4/23(日)東京本部街宣

天気に恵まれ快晴の朝、委員長をはじめ会員・同盟員が事務所に集まる。

一日のスケジュールを確認。本日より御茶ノ水駅頭での清掃活動を行うため、各自が事前にアイデアを出し合い清掃道具を持ち寄る。同憂団体の正心同志社 上田社主、国防藤心同友社 近藤代表も合流し、同盟は教練のため市ヶ谷へ。

これまでは撮影係であった佐藤会員も、本日より我々と伴に四つ巴の旗の下、列に加わり教練を行う。いざやってみると難しいのが回れ右。日常の暮らしに取り入れ、規則正しい生活を確立させるのがマスターへの近道である。
時間も経ち一同は永田町へ転進。はじめの抗議先は自由民主党本部。
いつも通り正門前での抗議を試みるも、現場の官憲が道を許さずに揉み合い。現場警備本部を召還させ、現場指揮官の態度を改めさせた。

次に向かうは官邸前を経由しアメリカ大使館。

白人帝国主義的価値観を振りかざし、アジア国々に対し度重なる内政干渉

と軍事介入を繰り返す、強盗国家アメリカ合衆国に対し委員長が口撃。時間も迫り一同は御茶ノ水駅頭へ。

13:30より30分間、同盟と伴に支持者の方々もそれぞれ、清掃道具を持ち寄り駅頭での奉仕に汗を流し、定例街宣に移る。
本日の弁士は佐藤会員、正心同志社 上田社主、中央執行委員長 森垣秀介である。
途中、弁士の訴えに対し野次を入れる若者も居たが、インターネットでの誹謗中傷に比べればまだマ
トモである。

突撃隊が “ 強く静かに ”対応し、再び注目を浴びる結果となった。

定例街宣終了後は意見交換会へ。本日もSNSを通じ新しい出会いが生まれ、また、以前より支持者であった稲美氏からも入会の意志を戴く。
日々、成長を続け新陳代謝のある有機体、それが我々の創る運動である。運動の意義をまた再認識できた一日であった。(は)

 

 4/9(日)東京本部街宣

4月になり年度初めの街宣である。
あいにくの雨であるが、委員長はじめとする同志が9:30に事務所に集合。
本日より、晴れて盟友会に入会する佐藤同志。銀バッヂを付け隊服に身を包んだ佐藤同志は、いつもより逞しく大きく見えた。
委員長と熱き握手を交わし、今後の意気込みを話す。
運動に対する自分の美学と意志の追求、ロマン。
逆立ちしても届かない、這いつくばっても手に入れたい、それがロマン。
組織としての美学。辛くとも仲間にも厳しく、それが美しさ。
悪に流されず規律を重んじ、仲間とともに助け合う。それが組織運動の美学であると委員長の教えを受ける。
時間は11時半、事務所を出発する。
先ずは本日の抗議対象である朝鮮総連へ。
連日の度重なるミサイル発射による我が国への挑発行為と、あらゆる対日有害活動に対しての抗議糾弾に委員長が火を噴く。ここでは官憲らの連携の悪さに足止めを食らうも、我々、時間を無駄には出来ない。
雨は更に強くなるが、靖国の英霊に佐藤同志の入会の挨拶と、同盟の武運を祈るため靖国神社に参拝する。
祖国の英霊に感謝の誠を捧げ一同は次なる現場へ。
自由民主党本部を経て官邸前、第二溜池へ。
アメリカの傀儡となり、靖国の英霊へ後ろ足で砂をかける売国保守政党に対し橋本隊員と委員長が糾弾する。
続いて向かうはアメリカ大使館。
先般、シリアへの軍事介入を行ったアメリカ政府に対し、佐藤同志が声を挙げる。
いつもはシュプレヒコールの佐藤同志も、会員としての責務を全うした。
時間も迫り御茶ノ水駅頭へ転身。橋本隊員の運転する街宣車からは終始「同期の桜」が鳴り響く。
御茶ノ水では司会の山崎班長が、雨に濡れながらも妨害者に対しての警備監視の目を光らせる。途中、音量に言い掛かりをつける輩が出てくるも、荒木幹事が穏便に丸め込んだ。
街宣も終わり意見交換会。本日も多くの方が来席し、それぞれが同盟に対しての想いを語った。
雨に打たれながらも、組織運動の美学を追求し、ロマン溢れる1日であった。(は)



 3/26(日)東京本部街宣

9時半、委員長をはじめ同盟員が事務所に集合。同盟員会議を1時間半行い、熱き意見が交わされる。
11時半、事務所出発。本日の抗議目標へ向かう。
民進党本部付近にて、車列を離れた後方2台のペースを整えるため待機。
その間、委員長と橋本隊員らが民進党本部へ糾弾抗議を行う。運動の時間は一分一秒、無駄にはしない。
その後、自由民主党本部を叩き官邸前(2溜)へ転進。
我が国の首相でありながらアメリカの傀儡である売国奴、
安倍晋三への痛烈なる批判を隊員らが車上から口撃する。
ここで官憲らが静穏保持法を振りかざした執拗なる妨害によって、是正命令を受けるが、
これによりポツダム議会屋の犬に対し徹底的なる抗議が炸裂した。
引き続き三月末で退官する内閣府O警備長の要請で内閣府に立ち寄り最後の挨拶を受ける。
続いて向かうは文部科学省。昨今、認定こども園の不正が発覚。ここでは、二児の父である永野班長が、
この堕落した文部科学省への批判を展開した。
時間も迫り14:30。定例街宣の地、御茶ノ水へ急ぐ。
現場では、多くの支持者が待ちわびていた。
雨風に吹かれつつも迅速に準備を行い、山崎班長の司会で橋本隊員、永野班長、森垣委員長の演説で幕を引く。
途中、バス停前で躓きそうになったお婆さんを佐藤氏が支え、目的地まで一緒に送り届ける。
意見交換会では、北星会の若松氏、九条氏が同盟への熱きシンパシーを。
そして長い間支援者として同盟の支えとなってきた佐藤氏が委員長と熱き意見を交わし、この度、盟友会に入会を決意する。
一日を通し雨の中での運動であったが、新しい仲間を獲得し、また一つ大きく生まれ変わる有意義な日であった。(は)

 3/12(日)東京本部街宣

9時半事務所集合、事務所内の清掃を行う。
然る後に今回大幅リニューアルした機関紙突撃120号を拝見、今後いかに読者を獲得し惹きつけるか、
まだまだ改善し今以上に良くなるのではないかと熱い議論が交わされた。
そして今回のテーマである国際法違反の3.10東京大空襲、未だに完全復興しない3.11東日本大震災についての打ち合わせを行い、
第一目標である東京都慰霊堂に向け4車両で出発。亡くなられた十万人以上の方々が眠る慰霊堂に到着、全員で亡くなられた方々の冥福を祈る。
その後第二目標であるアメリカ大使館へと転進、到着後速やかに準備をし
車上より森垣委員長の演説が始まり、付近一帯
に委員長の訴えが響き渡る。
抗議警告活動終了後国会前を経由して自民党本部を急襲、東日本大震災復興加速化本部の看板を掲げながら、
まだまだ復興がまだ終わっていないのにも関わらずしっかりと休みを取っている無能な政治家どもの集まりを車上より永野、
続いて森垣委員長が徹底的に糾弾する。抗議終了後数多くの支援者の方々が待つ茶水へと転進、速やかに準備を行い、
山崎班長司会のもと約20年振りに日の目を浴びた突撃隊旗が風に靡く中で駅頭集会が始まる。
トップバッターの永野から始まり、支援者のST氏、同憂団体北星会代表若松氏、政策フォーラム荒木氏、
最後の弁士森垣委員長まであっという間の二時間であった。
途中小学生がステッカーをカッコイイから欲しいと貰っていったり、機関紙を求める通行人の方が多数いるなど様々な反応があった。
駅頭集会終了後はベローチェへと転進し意見交換会を行い、ここでも様々な議論が交わされた。
1日を通して様々な議論が交わされ、現実に満足する事なく常に前進し、同盟の拡大発展の為に益々頑張ろうと決意を新たにした一日であった。

 2/22(日)東京本部街宣(繰上げ街宣

日に日に春の訪れを感じる清々しい朝。
9:30関東一円から同志が事務所へ集まる。

本日の運動のテーマは、来る2/22竹島の日及び、アメリカ国内における日系人強制収容連行に対する糾弾活動である。

同憂団体である正心同志社、上田社主の御指導のもと、韓国大使館への抗議は二の橋〜仙台坂上の
挟み討ち作戦で行われた。橋本車両は仙台坂上へ先回りし、官憲の妨害に苦戦する中、
二の橋交差点では永野班長、山崎班長、荒木幹事、佐藤同志らが韓国大使館に向け口撃を挙行。
合流後は大使館前まで行進し、橋本隊員による抗議演説とシュプレヒコールをぶつける。
次に向かうはアメリカ大使館。
昭和17年の今日アメリカ国内において、日系人を敵性外国人と見なし強制収容する法案が、
時の大統領ルーズベルトの署名により可決される。それにより当時アメリカ国内にいた日系人は自由と財産を奪われ、
二級市民という扱いを受けた。
続いて永田町霞ヶ関へ転進。
星陵会館にて行われている全教集会に対しての抗議活動のため、街では多くの愛国団体が抗議活動を展開していた。
第二溜池、首相官邸前では重装備を身にまとった機動隊らが我々の行く手を阻む。
突撃隊員らも車上にトラメガを並べ、売国保守である安倍晋三に対し徹底的なる抗議演説を強行した。
時間も迫り御茶ノ水定例街宣へ向かう。
山崎班長の司会から始まり橋本隊員、佐藤同志、永野班長。
本日初参戦の同憂団体、北星会代表も登壇。
続いて上田社主、政策フォーラム荒木幹事。
突撃隊員本部永野班長の挨拶で閉幕し意見交換会へ移る。
久しぶりのドトールで一同が本日の運動について熱く意見を交わし合った。
先輩方の御指導の下、皆が協力し共に手を取り合い、委員長の不在を守る運動であった。
この運動を教訓とし今後も奮励努力していこうと思う。(は)



 2/12(日)東京本部街宣
9時半に事務所集合、森垣委員長より本日の街宣のテーマである戦後体制を規定した
ヤルタ会談についての解説をしていただく。
11時事務所出発、永田町を流し街宣しつつ第一目標のロシア大使館片町側に到着。
到着後車上より永野・森垣委員長が領土を返さないロシアを厳しく糾弾!この後すぐ飯倉交差点に移動し、
政治指導部荒木氏による糾弾が再度行われた。
その後にアメリカ大使館へと移動、橋本隊員・森垣委員長が車上より世界警察気取りの
人工国家アメリカを痛烈に批判する。次に最後の目的地イギリス大使館へと急行、
森垣委員長、突撃隊隊員の獅子吼が付近一帯に響き渡った。しかる後に茶水へと移動、
多くの支援者の待つ中で速やかに準備し山崎班長司会のもと、
橋本隊員・支援者佐藤氏・荒木氏・正心同志社上田社主、最後に森垣委員長の順番で演説を行い、
数多くの人が足を止め、演説に聞き入っていたのが印象的であった。茶水終了後ベローチェへと転進、
予定時間を大幅にオーバーする程の意見交換会が行われた。日に日に茶水に来て頂ける支援者の方が
増えているのを実感し、組織拡大に向け益々挺身していこうと決意を新たにした一日であった。


 12/25(日)東京本部街宣
今年最後の本部定例街宣のこの日、街宣出発前に街宣車の中の不用品の撤去や整理整頓を行う。
9時半集合であったが各隊員自発的に集合時間よりも早く集合し作業を行った。
10時半。この日の第一目標である浅草に出発。
今年も救国同志会坂矢会長のご厚意により11時より雷門前にて街頭集会を開催する。
到着すると既に支援者のTK氏とHS女史の姿があり、一同挨拶を交わす。
そして救国政治連盟正心同志社上田社主と国防藤心同友社の近藤代表も合流し街頭集会が永野司会のもと始まる。
まずは橋本隊員の訴えから始まり、続いて支援者ST同志、正心同志社上田社主、
最後の森垣委員長まで怒涛演説が続き、あっという間の二時間であった。
途中機関紙やステッカーが飛ぶようにはけ、また多くの観光客の方に立ち止まって演説を聞いていただいた。
12時半。ここで救国政治連盟の皆様と別れ、永田町方面に転進。
まずは東京電力本店に到着。既に一件落着してると腑抜けている東電に対し電撃抗議警告活動を展開!
その後、内閣府下や国会前を通過し自民党本部前に殺到!
車上から本年最後の委員長の獅子吼が響き渡る!抗議警告活動を終え、多くの支援者の方が待つ茶水に向い、
到着後速やかに準備をし一時間遅れの午後3時。いよいよ茶水駅頭集会が始まる。
トップバッターの橋本隊員からST同志、続いて政策フォーラムの荒木同志、
森垣委員長まで憂国の雄叫びが御茶ノ水周辺に響き渡る!
終了後に支援者の方々十数人とベローチェに転進、今年最後の意見交換会を行い解散。
寒風吹き荒ぶ雷門や茶水でも多くの方々が立ち止まって訴えを聞いて話しかけてくれ、
世の中の人々が今の政治や政府に対し不満を持っていることを実感し、
改めて来年も超国家主義に挺身し、少しずつでも日本を変えていこうと決意をした一日であった。(永)


関西支部


4・15関西支部街宣
本日、十二時に小灘支部長、崎森班長、赤井が日本橋公園に集合。
基本教練、機材チェック、そして本日のタイムスケジュールの打ち合わせを念入りに行う。
今月より、武闘経験者(柔道三段、合気道初段、拳法、居合道、ブラジリアン柔術)赤井による厳しい武闘訓練を行った。
何時ものごとし、堀越神社にて静粛に参拝。
次に十三時二十分天王寺東口駅に到着。
到着すると、我々の支援者である、K氏、N氏が我々を待っていた。
テキパキと準備し崎森班長司会で開始。引き続き崎森班長が「北朝鮮有事を利用し国家権力を打倒し超国家主義政権を建設せよ」と訴え
次に赤井が「腐敗堕落した戦後デモクラシーを粉砕せよ」続いて小灘支部長が「電撃的に到来する戦争への危機感を持て」と、危機迫る日本であるが、平和ボケした国民に対し檄を飛ばした。
定刻からかなり遅れはしたが、無事に天王寺東口駅頭集会終了。
次に自民党大阪府連へ。
「米国に追従し、米国のシリア爆撃を容認した自民党安倍政権を打倒せよ」そして、「覚醒剤疑惑のある自民党大阪府連に対して抗議」
我々はそのままの怒りで一路米領事館に向かう。
「大儀なき、正義なき米国のシリア爆撃に対し」抗議を行い、最後は赤井による、抗議文の読み上げ。
本日は、大幅に遅れて近鉄難波駅へ。
本日も我々の熱烈支援者が到着を待っていた。
準備を済ませ、近鉄難波駅頭集会を開始。
崎森司会で始まり、トップバッターの赤井が「シリア空爆を支持する自民党安倍政権の何処が愛国なのか?」と訴え、
次に崎森班長の訴えであるが演説中に突然の大雨、何事も無いかの如く演説する内容は「白人の都合よき正義で中東に介入し戦争を引き起こす覇権主義を絶対にゆるすな」である。最後に小灘関西支部長が登壇「有色国家を蹂躙する米国の軍事複合体を許すな」
およそ、一時間にも及ぶ近鉄難波頭集会を無事に終えた。支援者と共に路上懇親会を済ませ、無事に関西支部街頭演説は終了した。同盟国の米国の勝手気ままなシリア爆撃、北朝鮮のミサイル発射と危機迫る日本とはいえ大阪の街は平和一色この似非平和はいつまで続くと思うな(赤)

3/25(土) 関西・東京緊急街宣
本日は東京本部と関西支部による緊急合同街宣を決行!
十時に小灘関西支部長、崎森班長、赤井副班長が日本橋公園に集合。
スケジュール、役割分担等を確認し、小灘支部長車両で出発。
寒さが残る季候の曇天下であったが、隊員は意気軒昂!
某所で来阪した政策フォーラム荒木幹事と合流後、自民党大阪府連を急襲!
崎森班長が国民不在であるアベノミクスの失敗、格差拡大を指弾!
小灘支部長が戦後デモクラシーの元凶たる自民党の腐敗体質を糾弾!
荒木同志が憲法改正を党是としながら解釈改憲で占領憲法を堅持する自民党の欺瞞を喝破!
続いて米国領事館前に雪崩れ込み、邪魔な機動隊との攻防を展開、機動隊を押し込み、
米領正面で苛烈なる糾弾行動を開始!
激烈ながらも規律と統制を守り抜く抗議が断行される!
小灘支部長が現在に至る有色人種虐殺の血塗られた米国史を暴露!
荒木同志が片務条約たる日米安保破棄、在日米軍の撤退を要求!
途中、横暴な物言いのポツダム官憲を一喝!
更に赤井副班長が抗議、崎森班長が核攻撃をも辞さぬ対米報復を宣言!
抗議終了後、整然と隊列を組み、米領を後にする。
難波駅頭へ向かう途中、怠慢な官憲の隙をついて崎森班長、赤井副班長が韓国領事館正面へ突入!
崎森班長が事大主義の韓国に未来は無い!と拡声器を激震させ韓領を威嚇!
十一時半に近鉄難波駅前に到着、来阪した森垣中央執行委員長を迎える。
演台を設置し、十二時に難波駅頭集会開始。
既に多くの支援者が来訪されていた。
司会は崎森班長。
先鋒の崎森班長が拝金主義のグローバル経済を徹底批判!
次の弁士赤井副班長が民族派の基本を確りと訴える!
続いて荒木同志が自称保守の森友学園の愛国ビジネスを一刀両断!
更に小灘支部長が日米地位協定粉砕、及び在日米軍の特権を剥奪せよ!と熱血演説!
そして最後の弁士は森垣委員長。
凄まじい迫力と説得力で人生と意志を語り、途中道行く少年ら数人と握手を交わし、
そのまま政治経済問題、世界観、文明観へと華麗に流れるその演説は圧巻の一言!
浪花の聴衆を魅了した難波駅頭集会を締めくくり、支援者とロイヤルホストで意見交換会。
その後、支援者と別れ、同盟会議を実施。
森垣委員長主導で真剣かつ活発な議論を交わす。
十八時過ぎに解散。
東京本部と共に街頭闘争を貫徹した本日の運動と会議は、
同盟の拡大発展を確信するに相応しいものであった。


 3/13(月) 関西支部 統一戦線義勇軍関西管区 統一街宣
 三・一三大阪大空襲を忘れるな! 統一街宣断行!
小雨の降る本日は、統一戦線義勇軍関西管区との歴史的共闘の日である。
テーマは「三・一三大阪大空襲を忘れるな!」
十一時半に小灘関西支部長、脇田副本部長、崎森班長、赤井副班長が日本橋公園に集合。
機器チェック、本日のスケジュール確認を念入りに行い、赤井副班長車両で出発。
堀越神社にて厳粛に参拝し、先ずは自民党大阪府連へ。
米国の傀儡政党たる自民党を小灘支部長、脇田副本部長、崎森班長、赤井副班長が指弾!
十三時に駐大阪・神戸米国総領事館へ突撃!
厳戒態勢の機動隊と体当たりの激闘を繰り広げ、機動隊の壁を撃破!
米領前に突入、邪魔な官憲を蹴散らし、米領正面で抗議行動を開始!
崎森班長、小灘支部長、脇田副本部長が昭和二十年三月十三日深夜から翌日未明に行われた、
米国による民間人大量虐殺行為である大阪大空襲を徹底糾弾!
すぐさま義勇軍関西管区の街宣車が到着!
義勇軍宮本事務局長、義勇軍永野関西管区長が堂々たる演説で米国に謝罪を要求!
続いて赤井副班長による抗議演説!
義勇軍関西管区、同盟関西支部の波状攻撃と、並び立つ両団体の隊旗が米領を震撼させる!
小灘支部長が事前連絡をしても、傲慢な米領が手渡しを拒否した約二十分に及ぶ抗議文を赤井副班長が力強く読み上げる!
最後に脇田副本部長が締め、約一時間に及ぶ抗議を終了し、米領を後にする。
御堂筋を南下し、韓国領事館前で車両を止め、崎森班長が韓領に突進!
反日を国是とする韓国に極右の鉄拳制裁を下す日は近い!と警告!
十五時半に近鉄難波駅前到着。
演台を設置し、崎森班長司会で難波駅頭集会開始。
義勇軍旗と同盟旗、日章旗が天高くそびえ立つ雄姿は圧巻!
赤井副班長、崎森班長、義勇軍宮本同志、義勇軍永野同志、脇田副本部長、最後は小灘支部長が、
怒涛の勢いで大阪大空襲の蛮行を断罪、七十二年に及ぶ対米従属の戦後体制打倒を訴える!
途中、我々を撮影する不審な男を赤井副班長が撃退、意味不明な質問をする男を崎森班長が排除!
平日にもかかわらずリニューアルした機関紙突撃、ステッカーが捌ける。
二時間以上に及んだ駅頭集会終了後、支援者と路上懇親会。
続いてロイヤルホストにて意見交換会。
十九時に義勇軍関西管区、支援者と別れ、小灘支部長、崎森班長、赤井副班長が二十二時半まで関西支部会議を実施。
新民族派の二団体が合同運動を行った本日は、昨今流行りの保守運動とは一線を画す、
戦後体制脱却を貫徹する歴史的潮流の拡大を実感するに相応しい一日となった。
参加者 義勇軍永野氏、義勇軍宮本氏、小灘、脇田、崎森、赤井(崎)

 2.18(土)関西支部街宣
昨日の春を思わせる気候から一気に真冬へと逆戻りの本日。
十二時半に小灘支部長、崎森班長、赤井が日本橋公園に集合。
何時も通りに基本教練、機材チェック、そして本日のタイムスケジュールの打ち合わせを念入りに行う。

十二時五十分に堀越神社にて静粛に参拝。
十三時十分天王寺東口駅に到着。
テキパキと準備し、寒空で強風の天王寺に同盟の隊旗がなびく。
定刻となり、赤井の司会で開始。引き続き赤井が、貧困化社会にひた走る日本を再建できるのは我々であると訴える。
続いて小灘支部長が先月の米大統領誉め殺しから一転し罵詈雑言の嵐。
定刻からかなり遅れはしたが、無事に天王寺東口駅頭集会終了。
次に自民党大阪府連へ。
赤井が、売国奴安倍晋三による、「貧困化にひた走る日本」に対し物申す。
我々はそのままの怒りで一路米領事館に向かう。
小灘支部長が、トランプ大統領の「アメリカファース」等と言っているが、お前らアメリカはいつの時代も自分達が一番だ、
自分勝手、 大虐殺のアメリカが「世界の警察」を名乗るのはおかしいと訴える。
そして次に、今月も何時もボーっとしているポツダム官憲に気合いを入れるため韓国領事館へ。
今月は、珍しく気合いの入った官警。
バリケード、「退かせろ」「駄目だあっちに行け」の攻防。切りがないので車をその場に停車し抗議を開始。
そして、そして一路、我々は次に近鉄難波駅へ。
そこには、我々の熱烈支援者である、
めふぃ−さんが、そして我々の理解者の方々が到着を待っていた。
準備を済ませ、定刻通り近鉄難波駅頭集会を開始。
赤井司会で始まり、今月も熱烈支援者のめふぃ−さんが登壇。
「グローバリズム社会による愛」について熱弁される。そして最後の弁士小灘支部長が訴え、
およそ、一時間にも及ぶ駅頭集会を無事に終えた。
本日も寒い中、沢山の支援者の方に応援して頂き誠にありがとうございました。改めて我々は、
祖国再建、國體固持を目指し新生日本の黎明を目指さなければならないと強く誓った一日であった(赤)


 1/21(土)関西支部街宣
穏やかな天候に恵まれた本日。
十二時半に小灘支部長、赤井が日本橋公園に集合。昨晩は、機関紙projectのLINE会議で深夜二時頃迄会議を
していたにも関わらず疲れを知らないタフな関西支部の隊員。
何時も通りに基本教練、機材チェック、そして本日のタイムスケジュールの打ち合わせを念入りに行った。
十三時に堀越神社に向かい静粛に参拝。
天王寺東口駅に着くやいなや、新年の挨拶の為に所轄の官憲が駅頭を埋め尽くしていた。
挨拶を済ませ、テキパキと準備し、定刻通り赤井司会で開始。引き続き赤井が「民主主義の危機」「新自由主義」により
腐敗堕落した日本を再建できるのは我々であると訴える。
続いて小灘支部長が20日に就任した米大統領のドナルド・トランプに対し「誉め殺し」「資本主義」の価値観しか
持たないトランプにより世界に混乱が起こる事を訴えた。
次に自民党大阪府連へ。
赤井がプーチン大統領に手玉に取られ、領土返還も無しに三千億円もの金と技術を盗み取られた売国政党に吼え、
小灘支部長は、年末の「真珠湾」を訪れ、犠牲者を慰霊した安倍晋三の日本冒涜路線に対し物申す。
我々はそのままの怒りで一路米領事館に向かう。
中共もびっくりするほどの破壊者であるトランプ。世界の警察を完全に辞め、「資本主義」「産業革命」の資本家的
価値観しかもたない「金の亡者」に対し世界は今後、「混乱と混迷」そして荒れ狂う事を訴えた。
そして次に、何時もボーっとしているポツダム官憲に気合いを入れるため韓国領事館へ。
そして、我々は次に近鉄難波駅へ。
そこには、我々の熱烈支援者である、
めふぃ−さんが我々の到着を待っていた。
準備を済ませ、定刻よりやや遅れて近鉄難波駅頭集会を始めた。
今回、初登壇の熱烈支援者のめふぃ−さん。
日本の「貧困」、「共同体破壊」された現今日本について熱く訴えてくれた。最後のシュプレヒコールの「綺麗事粉砕せよ」
の言霊は近鉄難波駅頭の皆の心に響いたであろう。
そして最後の弁士小灘支部長が訴え、およそ、一時間二十分にも及ぶ駅頭集会を無事に終えた。
支援者も増え、改めて思う。
我々は、祖国の再建の為には生き続け、闘い続け、そして継続し、日本の「民族精神」と「國體固持」こそ、
我々のもつ最大の責務、任務の一つであり、我々の存在こそが、真正日本の実在、現存であることと考えさせられた一日であった。(赤)
12/17(土)関西支部街宣
圧倒的勝利を勝ち取った我が同盟の「12.11青年政治集会」から初の関西支部街宣でる。今月の街宣テーマは当然の如く、新生日本を取り戻す、新文明闘争を展開するために「戦後体制打倒」である。午後12時30分、日本橋公園に、小灘支部長、赤井が集合。
機材チェック、本日のスケジュールを確認を行う。
午後1時に日本橋公園を出発し、堀越神社へ。某番組の影響で何時もにも増して参拝者が多い。
午後1時20分に天王寺東口駅に到着、テキパキと準備し定刻通り、赤井司会の下天王寺東口駅頭集会を行う。
トップバッターは赤井で政治集会無事終了のお礼と、戦後総保守化の覆滅せよ、戦後体制打倒を訴える。
次に小灘支部長の「戦後の民主主義の限界」を訴えるも、そこに我々の訴えを最初から聞いていた身長190pはある白人男性が、突然「民主主義は最高だろ」、「民主主義万歳」等と叫びながら我々の演台めがけ突進してきた。
すかさず、大阪突撃隊で十数年と武道経験の赤井が一瞬で制圧。
しかし、怒りが収まらないのか、また戻って来て、英語で何やら言っている。
遂に、関西支部長が怒り狂い天王寺東口駅前は大混乱。その怒りにビビり、大男の白人男性は帰って行った。そうした中、乱闘騒ぎを見ていた姉妹の子どもが我々の物販場に現れ「カッコいい」と言ってくれたが当然後ろにいたお母さんは顔面蒼白。
赤井のセンスある一発ギャグでその場を和ませ午後2時30分無事に天王寺を後にした。
次に向かうは、北方領土問題に於ける「ロシア、プーチン大統領に舐められた安倍晋三」に一言物申しに、自民党大阪府連へ。
次に、アメリカ領事館へ。
大東亜戦争開戦七十五周年を迎え必ずや復讐することを小灘支部長が声高々に吠えた。
そして、本日大幅に遅れて近鉄難波駅に到着した。
午後3時45分から赤井司会で始まり、引き続き赤井の訴え。次に、小灘支部長が今年最後の近鉄難波駅頭にて40分以上の訴えを行った。無事に本年度最後の関西支部駅頭集会は午後5時に幕を下ろした。
日に日に支援者も増え、何時もながら手応えのある有意義な一日であった。赤
参加者 小灘支部長、赤井副班長。

平成29年本部街宣報告
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