9th STAGE ハンドルポジション

マウンテンの場合多くがフラットバーを装備しています。ロード用のドロップハンドルと違うポジションですので違和感がぬぐえません。 フラットバーの場合、1つのポジションだけですので、バーエンドに8cmぐらいの小さなアシストバーを着けたほうがいいと思います。

ツールのTTではブルホーンハンドルにDHバーを着けています。TTバイクはあこがれのバイクでもありますので、TT用ハンドルを着けてみたい気がしてなりません。

ロードではレース規格を満たしていないことから着けるのは難しいのですが、遊び用ソフトマシーンならいけるかもしれません。



ドロップハンドルの場合、ブレーキブラケット上のポジションが普通。
マウンテンのフラットバーはこのポジションは不可能。
フラットバーの場合、バーエンドに小さなアシストバーを装着する手もあるが、
マウンテンといえどもドロップバー、TTバイク用ハンドルを装着する手もあると考える。
TT用ハンドルバーを着ける場合、DHバーも着けたい。
ツールTTで使われているバイクはあこがれでもあるからだ。


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