| タイトル | : Re^2: 富士山と田上町の関係 |
| 投稿日 | : 2007/01/07(Sun) 00:01 |
| 投稿者 | : 管理人 <hasegawa@msb.biglobe.ne.jp> |
あけましておめでとうございます。
今年の正月は私の発見を著作にすることに決めたので、その原稿
書きで忙しく、好きな酒もそこそこの正月でした。
毎日が発見の連続で眠る暇もありません。本当に時間が足りま
せん。家族にも協力してもらっているので、研究は順調に進んで
いますが、新しい発見が多過ぎてどうしょうもない状態です。
その中の、田上に関係するニュースです。新潟県全部の神社
グループが徳島県と同じと前に書に書きましたが、同じグループ
に静岡県の神社群も入っていることがわかりました。
静岡県の神社グループも同じ大塔町(最近村から町に変わった
ようです。)を指しているのです。さらにこのグループの中に富
士山頂の浅間神社もあります。
この神社のペアの相手は富士岡本花守神社と呼ばれる静岡県に
ある神社です。インターネットで検索しても避難所としての情報
しかない神社です。誰も注目していないのは六所神社と似たよう
なものです。(神社名は愛鷹神社かも知れません。藤岡市花守町
で赤淵川と新幹線の交差する点に近い神社で、それほど知られて
いない神社です)
これは、私の発見がオリジナルであることと、主張する規則が
とても古いことをことを暗示しています。やはり古代人はいつの
時代か知りませんが、現在の携帯型GPSに相当する測量技術を
持っていたと信ずるしかありません。本当に不思議なことです。
まだこれ以上のことは都合で書けませんが、田上の神社も上記
と無縁ではないのです。護摩堂の斜面に残された地上絵がもし本
当なら、田上は日本だけでなく、世界中から注目される場所にな
ることは間違いありません。