作品名: ガンマン無情 -


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お名前: 豊田富雄   
、筅ヲー妊襦「クォ、ソ、、、ヌ、ケ、ヘツツゥサメ、ヒ、篋ォ、サ、ソ、、、ヌ、ケ。」
[2008年1月15日 21時2分10秒]

お名前: ソネッティー   
家を捨て家族を捨て一人西部に消えたジム・ソネットを追う二つの黒い影
息子を案ずる老人と父を慕う若者は今日もまた荒野をさすらうのであった
一方それとも知らぬジム・ソネットは...ガンを片手に恐怖を残し
うわさの中に去ってゆく
尽きぬ旅路のむなしさに空に舞ってる風さえもガンマン無情と
ささやくのだった

こんな感じだったかと...でもストーリーは全然思い出せない
冒頭で孫が祖父に「おじいちゃん」と話しかける
それだけです 覚えているせりふは

いかにあのナレーションがインパクトを持っていたかと
いうことだと思います。おそらくオリジナルには
あのナレーションはなく日本の翻訳スタッフが勝手に
作ったのではないでしょうか? 
というのは 何年か前に刑事マンクーソというちょっと
汚いタイトルのアメリカドラマが放映されていましたが
やはりオープニングのナレーションがかっこよかった
ところが、副音声で聞くとその部分は
バックミュージックのみでせりふはないんです
いやあすばらしい創作だなあと感動しました
[2002年12月8日 0時37分43秒]

お名前: marineflat   
>リトルジョンさん
レスありがとうございました。
よく細かいところまで詳細に憶えておられますね。私はジム・ソネットの名前さえ忘れていました。
憶えているのは、音楽と番組の最後のシーン。ブレナンと孫が馬に乗って去って行くシーンは
毎回同じ場所でした。そんなに長くは続きませんでしたよね。10回位だつたでしょうか。
[2001年4月19日 16時32分54秒]

お名前: リトルジョン   
marineflatさんはじめまして。私も好きな番組でした。
オープニングは芥川隆行のナレーションで始まりましたね。
思い出そうとするのですが正確に思い出せません。
「真っ赤な夕陽が大地を染める。
急ぐ馬上の二人連れ、鞍の硬さが身にしみる
家を捨て家族を捨て一人西部に消えたジム・ソネットの…二つの黒い影
息子を案ずる老人と父を慕う若者は…
…空に舞ってる風さえもガンマン無情と吹くのであった。」
こんな感じでしたが、…の部分を思い出せません。
どなたか教えてください。
[2001年4月18日 0時46分43秒]

お名前: marineflat   
ウォルター・ブレナンが孫と一緒に、ガンマンとなった息子を探して、旅を続ける30分番組です。
かなり古い作品だと思います。
ヒューゴ・フリードフォファー作曲のハーモニカのメロディー。哀愁を漂わせる、素敵な曲でした。
[2001年4月17日 9時17分0秒]

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