作品名: 勇魂よ永遠に -


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お名前: 鳴海昌平   
管理人様 どうもすいません。お手数おかけました。
[2002年1月23日 17時27分14秒]

お名前: 鳴海昌平   
 原作・脚本アラン・ルメイ、ウイリアム・キーリーが撮ったエロル・フリン
大活躍のB級な西部劇。エロル・フリンが南軍を率いてインデイアンから女性
達を守るシーンは中々良い。

[2002年1月20日 5時56分7秒]・・・※転載させていただきました。
[2002年1月21日 22時18分41秒]

お名前: グリーンベイ   
 ホンドー・レイン・61さん・・・今日は。映画少年グリーンベイと申します。宜しく・・・・・。
 ワード・ボンドさんは、(61)について分からなかったようですが、私は、61歳・・ピーンと
 きました。何故って「勇魂よ永遠に」。この作品を記憶にある映画フアンは、私も含めて60代で
 ないと無理なのでは・・?。ストーリーは、たしか,敗色こい南軍の大尉が支援を求めてカルフオ
 ルニアに向かうが、インデアンの襲撃に玉砕すると云うものでした。こうした壮絶な内容にしては
 邦題が、文学的且つ優しすぎませんでしたか。そんなことからこの作品は、案外敬遠されたのでは
 ・・・。42年、WB社のエロール・フリン、オリビア・デ・ハビランドのハリウッドカップルに 
 よる「壮烈第七騎兵隊」が有りました。
 映画評論家の双葉上三郎氏は、この作品を一口に「壮烈第七騎兵隊」の二番煎じみたいな西部劇と
 評しています。しかし、「勇魂よ永遠に」この作品を、紹介される方がおられることは、大変、
 嬉しいことです。この50年代前半には、記憶に残る西部劇が沢山ありますネ・・・。
[2001年3月21日 13時53分40秒]

お名前: ホンドー・レイン・61   
ワード・ボンドさん、コメントありがとう。「61」ですが小生61歳でインターネットを始めた
ということです。ちなみに、現在61歳7ヶ月です。ワード・ボンドは「アパッチ砦」の曹長
「長い灰色の線」のボクシングの教師、「捜索者」のテキサス警備隊の隊長など等、いいですね。
ホンドーはご存知とおもいますが、ジョン・ファーロウ監督作品「ホンドー」からです。
西部劇を語れる場があってわくわくしています。

[2001年3月20日 21時20分43秒]

※転載させていただきました。GOGH(Web Master)
[2001年3月20日 22時50分37秒]

お名前: ワード・ボンド   
ホンドー・レイン・61さん、初めまして!
まず、懐かしいお名前に嬉しくなってしまいました!デュークの勇姿が鮮やかに
甦りました。ところで、「61」の意味は何ですか?
コメントをさせて頂くほどの知識もありませんが、実はエロール・フリンの映画
は、「陽はまた昇る」を始め、結構沢山観ているはずなのですが、意外にも彼の
西部劇を観ていないことに気が付きました。たしか「モンタナ」は見た記憶があ
るのですが、この作品はどうも観ていないようです。申しわけありません。
エロール・フリンは、今をときめくメル・ギブソンやラッセル・クロウの大先輩
にあたるオーストラリアンですよね!息子のショーンが後を継ぐかと思ったので
すが、早死にしてしまい残念ですね。
[2001年3月19日 17時41分45秒]

お名前: ホンドー・レイン・61   
「車が一台、砂漠をゆったりと走ってきて止まる。」そこには(rocki.mountain)の石碑がある。
これが、この作品のファーストシーンでしたよね。そうこれは、ワーナー・ブラザーズの51年の作品
エロール・フリン扮する南軍大尉が北軍中尉の許嫁を救う。だが、インディアンが待ち受けている。
大尉いか8人がお獲りになって、インディアンの襲撃から、娘を中尉の元に逃がしてやる。が全滅する。
これは、南部魂をうたった数、少ない西部劇だったと思う。

ワード・ボンドさん、・・・・・・・この作品について何でも結構です。一言お願いします。
[2001年3月18日 21時10分11秒]

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