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活動記録
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■ 第5回玄武寄席に多数ご来場いただきありがとうございました! ■
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一番手 林家卯三郎 しょっぱなから飛ばす飛ばすの草なぎ剛。 |
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二番手 笑福亭瓶吾 さらにどんどん飛ばす稲垣吾郎。 |
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トリはもちろん笑福亭枝鶴師匠! キムタク登場で会場は大いにわいて熱気の渦! |
当日は東日本大震災の募金も 19500円
も集まりました!
ご協力本当に感謝いたします!
これからも玄武の会、ならびに玄武寄席をよろしくお願い申し上げます。
□ 2月5日(土)に第四回玄武寄席を開催しました!!

たくさんのご来場ありがとうございました。
また大いに笑い、会場は春のごとしでした(^^
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2010年4月4日 恒例の春の集いを開催しました!
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ほんの数日前までの悪天候から一転、 ようやく春が開けたかのような暖かな一日。 |
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子ども達の太鼓で幕を開けた今回の春の集い。 |
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開会の挨拶もいつも以上に晴れやかに。 |
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そしてまた太鼓の音が鳴り響く会場。 子ども達の力強い太鼓の音が春を迎えた 喜びの声のよう。 |
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春を通り越して、夏のような空を見上げ、 フラの踊り。 ウクレレの音色が軽やかに響き渡る。 |
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子どもたちも参加して盛り上がるフラダンス。 |
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我、楽しむと書いて我楽。 演者の楽しさが伝わってくる伝統芸。 |
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音のみならず、かぶり物でも楽しませるあたりに 我楽の真骨頂を見たような。
そして春の陽気がこれ以上ない演出効果で 集まった人の気持ちを盛り上げる。 |
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最初から最後まで晴天に恵まれた今回の春の集いは、今までになく春を感じられた、 本当の意味での”春の集い”になった気がします。 会場を包む心地よい春の陽射しが、そしてそこに集まった人々の晴れやかな気持ちが、 これから何か良いことが起こるであろうと予感させる、そんな一日となりました。 子ども達がいつになくたくさん会場にいて、みたらし団子をほおばる姿がとても印象的でした。 楽しいひとときと未来を、そして来年もまたよろしくお願いいたします。
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第三回玄武寄席に多数ご来場いただき誠にありがとうございました!
来場者のみなさま、また小つる師匠はじめ、みなさま、 |
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2009年度の文化講演会は、10月25日(日)、中村貴司氏を講師にお迎えして、『世界の環境問題、そして洛北玄武の地の環境問題を考える』という演題でご講演いただき、参加された30名の方々と世界の最重要問題の一つである環境問題を考えました。 中村貴司氏は、三菱自動車で30年以上環境関連の業務を担当され、近年は中国瀋陽で排水の浄化について取組まれ、特に水処理の豊富なご経験からのお話や、「新京都市循環型社会推進基本計画策定」に係る専門部会委員のお立場からも最近の環境行政の動き等についても説明されました。
わが国では1960年代の高度経済成長に伴う弊害として’60年代後半頃から公害問題が大きな社会問題となり、‘71年に環境関連法令が整備強化されたことなどにより‘71年は「環境」にとって大きな転換期となったことの説明から講演は始まりました。 例として中国 瀋陽の中小河川の状況や世界的な環境問題となっているオゾン層の破壊や酸性雨、熱帯雨林や野生生物種・水資源の減少、様々な要因による地球温暖化、さらにはエネルギー問題等について、個々の現状や問題点とその改善策をお話しいただきました。 鳩山首相が世界に向けて公約した「温室効果ガス2020年、1990年比25%削減」の実現性については、参加者と活発な意見交換がなされ、
「世界一といわれる日本の環境技術を日本人の頭脳の優秀さで更に進め、
更に「玄武の地」の環境問題として、京都市北東部クリーンセンターの排ガスや排水の測定結果や、本センターが運転後既に8年を経過し、設備の一部更新時期に来ていること、各家庭から排出される廃棄物の削減行動により焼却量が当初計画よりかなり下回っていること、又、家庭での廃プラの分別により、低発熱量物が増加していること等、身近な環境問題の今についても説明がありました。 最後に京都府下の山々では、ナラ枯れや松枯れが目立っており、市原野でも例外ではなく、ナラ枯れはカシノナガキクイ虫、松枯れはマツノザイ線虫の仕業であるということ、そして北山では『北山の自然と文化を守る会』が、ナラの樹木の虫が喰った穴に爪楊枝を埋め込んで、害虫を駆除する作戦をスタートさせ、山の緑の保全には住民等の積極的な行動が重要である事を教えていただきました。 このように、世界的な環境問題から、身近な里山の環境保全活動まで具体的な例を約1時間半に亘り講演していただきました。 本会では、数年後、これら環境問題が、その後どの様に改善されたのか、或いは悪化したのか(但し、これ以上悪化することは人類の生存にも大きく関係すると思われます)をご講演いただきたいと考えております。 |
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2009年3月29日 恒例の春の集いを開催しました!
素晴らしいお天気にめぐまれ、本年はいつになく花桃が満開の中、 また来年もよろしくお願いいたします。
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* 2009年2月8日(日) 第二回玄武寄席を開催いたしました! * 来場者は100名を越える盛況の中で熱演していただきました!
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桂三幸さん ものわすれの名人、権助がお使いにいくお話「平林」を お客さんの背中からも笑みがこぼれてます。 |
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笑福亭小つる師匠 風邪薬を飲んだだけと赤い顔で言い訳する小つる師匠。 |
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桂米左師匠 鞍馬寺が話の中に出てくる「天狗裁き」。 そういえばNHKの「ちりとてちん」でも最後のほうに |
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2008年10月5日「鞍馬火祭の伝統を守る」鞍馬火祭保存会会長杉本光男氏 講演会要旨 |
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鞍馬火祭は、天慶3年(940年)、天慶の乱や大地震など当時の騒然とした世の平安を願い、御所にお祀りされていた由岐大明神を、当時の朱雀天皇の詔により鞍馬へ御遷宮された際、松明や神道具などを携えた行列は1キロに及び、天皇自らの一大儀式でした。この儀式と由岐大明神の霊験を後世に伝え、支えてきたのが鞍馬の住民で、これを起源としています。 鞍馬の火祭りの大きな特徴は、大惣、名主、宿直、大工衆などの7仲間という住民組織が儀式に則り、祭りを執り行うことです。 しかし、1000年以上も続いた祭りも、継承していくためには大きな問題があります。 特に、障害となっている大きな問題点として、 1.松明の材料となるつつじの柴や、この柴を巻きつける藤の根の資源の枯渇 近年、特に、柴はこれらを地元の山で調達するのは困難となり、他府県まで探しに行かなければならなくなった。 毎年の祭りが、将来、3年毎などになるような事態になるかもしれないとのことで、 これが最大の障害になっている。 2.松明を担ぐ青年層の体力の不足と将来の担ぎ手の不足 大松明は、100kgを超え、2〜3人で担ぐが、これを担げる体力のある青年が少なくなってきた。 又、鞍馬地区も少子高齢化現象が甚だしく、70歳以上が100人に対し、鞍馬小学校は全校生で25名(貴船、二の瀬地区含み)に過ぎず、将来の担ぎ手が相当不足する。 壮大な火祭りの陰にこのような問題点が潜んでおり、これを克服するために努力されていることを、ユーモアたっぷりにお話しいただきました。 また、今般160年振りに大改修された神輿についての紹介もされました。 この祭りの最高潮は、ほとんどの人が帰える11時以降であるとのことです。 唯、一番の心配は、狭い街並みに1万5千人以上が詰めかけることによる雑踏事故で、くれぐれも事故のないことを願っておられました。
たくさんのご参加をいただきまして誠にありがとうございました!
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2008年4月6日 恒例の春の集いを開催しました!









ここ数年で一番のお天気にめぐまれ、大盛況のうちに終わりました。
美しい花桃に元気のいい太鼓の音、そして春の陽射しがなによりの贈り物でした。
ひろやさんのお弁当もいつも以上においしく感じる春のひとときでした。
来年もまたよろしくお願いいたします!
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2008年1月20日 新春初笑い玄武寄席 |
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2008年1月20日(日)、雪の日の鞍馬寺。 第一回玄武寄席がはじまろうとしていました。 |
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寄席がはじまるほんの少し前の楽屋、そして会場の様子。 高座には金屏風が背中にたち、その後ろは観音様がいらっしゃるという、まさに神懸かり的な寄席となりました。
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林家染太:「時うどん」 染太さんの体を活かした(張った?)芸が見所の時うどん。 |
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笑福亭瓶太:「大安売」 落語がはじまるまでの枕のほうで笑い疲れるというハプニングも。 |
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笑福亭小つる:「七度狐」 しんがりをつとめるのは小つる師匠。 |
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ご来場いただいた皆々様と共に会長にも笑っていただきました。 ビバ!玄武寄席! 次回もお楽しみに! |
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笑福亭小つる師匠、笑福亭瓶太さん、林家染太さん、三味線の師匠、 |
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文化講演会開催 演題 「鞍馬山と牛若丸」 平成19年9月2日
鞍馬山 霊宝殿学芸員 曽根祥子氏を講師に迎え、文化講演会を開催いたしました。 |
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まだ蝉の声が残る鞍馬山。しかし風がすーっと吹くと夏の終わりを感じる昼下がり、玄武の会主催の文化講演会は会長のご挨拶で幕を開けました。 つづいて小出氏による”牛若丸研究の第一人者”との紹介に曽根氏本人も照れ笑い。ユーモアをまじえたはじめりに参加者の緊張もいつのまにかどこかへ 。予想以上にずっと和やかな雰囲気の中、曽根氏の話がはじまりました。 義経は美男であったという曽根氏の力強い言葉から、鞍馬山の地質の解説など一見、牛若丸とは関係なさそうな話へとどんどん話が進み、最後には いろんな謎が解けるという内容に受講者全員が引き込まれ、最後まで聞き飽きない素晴らしい講演でした。 講演後の質疑応答も受講者の方から次々と質問が飛び出し、参加型の文化講演会は大成功のうちに終了しました。 玄武の会では今後またこうした文化講演会をはじめ、玄武の地に関する様々な催しを行い、地域への理解を深めると共に、玄武の会にご賛同いただける方々を募ってまいります。 |
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平成十九年 玄武の会 春の集い
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足下が悪い中、多数のみなさまのご来会誠にありがとうございました。 |
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活動期録点描 前年度まで |
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多数のみなさまのご来会誠にありがとうございました。 |
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新春の集い
平成十八年二月三日(金)実施 鞍馬寺 本殿にて 節分追儺式 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]()
みなさまのご多幸と健康を願い早春の参拝をいたしました。
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咲き誇るこの花桃を愛で楽しく集う 春の集い 平成十七年四月三日(日)実施 川島織物市原事業所 館内にて 多数のみなさまのご来会誠にありがとうございました。 和やかに集い一足早い春の一日を共に過ごせましたことを深くお礼申し上げます。 自然のこころにふれる人の輪・・・ 京・洛北 <玄武の地> から ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 市原のびっこ太鼓のこどもたち、歌にあわせて踊り出す子どもまで、抽選会にて特賞を喜ぶ会員 |
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多数のみなさまのご来会誠にありがとうございました。 |
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過去の活動記録 |
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はじまり |
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1998(S63)年11月22日 |
第一回世界歴史都市会議での志を同じくする人たちの呼びかけにより |
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1989(H01)年02月15日 |
講演会と懇談会
都市の庭としての京都近郊〜林泉都市<京・洛北>の創造 |
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会の結成 |
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1989(H01)年08月19日 |
結成発足会議
<玄武の会> 結成発足 会則・事業計画などを検討し活動開始 |
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1991(H03)年11月01日 |
●洛北花咲植樹祭 開催 京・洛北
<玄武の地> 市原の里に |
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1994年11月19日 |
●第一回 秋の集い 開催 会員および一般の方々にも呼びかけ・・・・・ |
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1991(H03)年04月16日
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●春の集い 開催 花桃を愛でる・・・・・ |
| 1997(H09)年05月10日 | ●春の集い・金剛流薪能の夕べ 開催 |
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1997(H09)年09月 |
●講演会・例会 玄武・花と、水と、光と・・・・・ |
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1998(H10)年04月 |
●春の集い |
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1998(H10)年11月 |
●秋の集い |
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1999(H11)年03月 |
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1999年04月 |
●春の集い |
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1999年11月 |
●秋の集い |
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2000年3月 |
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2000年04月 |
●平成十二年度 春の集い |
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2000年11月 |
●平成十二年度 秋の集い |
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2000年03月 |
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2001年04月 |
●平成十三年度 春の集い |
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2001年11月 |
●平成十三年度 玄武の会 秋の集い
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2002年3月 |
自然のこころにふれる人の輪・・・ 京・洛北 <玄武の地> から
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