このコーナーは愛機V20M7C3の購入から現在までのパワーUP奮闘記です


大本命

いよいよ真打ち登場となりました
Windows98導入で366MHzへ

VDB16のリソース、メモリ範囲を20000000-21FFFFFF, 22000000-23FFFFFFに変更
VDB16使用の98(山猫機種のみ)パフォーマンス上昇最新HDDで466で従来の550に匹敵

K6−III 98で動作OK!(下駄使用のみ)HDBENCH特集2
そしてK6−III/550MHz動作への道


メモリ増設

メモリもシステムにとって大変重要な役割があります
同時に複数のデーターを広げる、又は大量のデーターを読み出す時重要です
種類も多数あり混乱します・・・詳しくはメモリーWORLDへいってね!

これほど急激に値落ちしたパーツも増設する側から見るとありがたいです
数年前は1MB=1万円でしたから
メモリも標準で32MB搭載でしたが96年12月32MB購入し64MBへ
更に98年1月64MB購入し前回購入した32MBと差し替え96MBへ増加
そして98年64MB購入しオリジナル32MBと差し替え128MB
これ以上はチップセット(BIOS)が対応していませんので限界です。

256MBはほしかったなー・・・

各アプリケーション起動時間は64MB以上は体感できません。
でも少ないよりは多い方が・・・備えあればです。

ただいま標準32MBとサードパーティの32MBが眠っている・・・もったいねえなー。


モデム交換

モデムは内蔵タイプでも33.6Kでスピード的にはそれほどの不便はありません。
それでも最新モデルは56Kが標準、私としても負けられん、・・とばかりに
98シリーズの56K内蔵タイプありませんので最新モデルIO−DATAの外付けモデムDMFL−560を購入

実際に使用して・・・早いではないか。たいした差はないと思っていたが嬉しくなった。
実測でアクセス先は(宇都宮BIGLOBE)内蔵は33600bps、DMFL−560は46000〜50000bpsである。
まあ56Kはあくまでも理論値だから仕方がありません。
なぜかって?一般電話回線はアナログ方式ですので実際には電気的ノイズ、雑音等が混入するからです。

ここでの誤解ないように・・アクセス先は最大50000bps接続ですがその先の接続は回線混雑等の条件で
分単位、時間単位で変化します。

今話題のISDNは64Kデジタル回線ですのでノイズ影響も最小限です。


音源パワーUP

ゲームの世界をはじめマルチメディアが浸透してきた今、音源を強化しないといけないのかなー。
ゲーム等を見るとMIDI音源推薦なんてあるではないか。
DOSゲームはしないので安全を取り純正9801−118音源ボードを購入ついでに9821C3−B02MIDI音源サブボードも購入
純正9801−118音源ボードでPCM音源、FM音源、サブボードでMIDI音源、更にソフトMIDIでYAMAHA−XG50
やはり豊かな音響空間はよいなー
設定はパソコン本体ACDPnPで本体内蔵PCM音源はBIOS画面で使用しない・・です。




CPUパワーUP最強化

CPUも2.3年の間に猛スピードで劇的進化しています
詳しくはCPU・WORLDをたずねてね。

愛機V20も名の通りPeutium200MHzを搭載した最新鋭マシンであった・・。
ところがどうだ!購入後2ヶ月すぎたらMMXPeutium搭載モデルが登場
ソケットも変更されソケット5からソケット7ヘ
この後PC世界はマルチメディアへ突き進む大きな節目となった。

PeutiumプロセッサはクラシックPeutiumと呼ばれ半年後にはMMXPeutiumが主流
ビジネスアプリ、2Dゲームは充分だが今主流となりつつ3Dとなると・・・・遅い。
ついに愛機の頭脳移植をすることになった。

98年5月末MMXPeutium233MHzを購入V20MモデルはBIOSがMMX対応している。
なんと!ソケット5に直付け2.8V動作を3.3Vで作動、発熱は高いが安定作動した。
6月M社のHK6−MX233Nを購入、K6−233MHzは整数演算が凄いね。
K6−233搭載だがCPUはどうでもよい
実はその下駄に興味があったのだ!

K6プロセッサーはキッシュコントロールが特殊でソケット5モデルでは通常の下駄等購入しても
起動が不安定で使用できない・・・そこでHK6のK6対応下駄がほしかった。
下駄に98用のコントロールチップが内蔵されている

下駄には倍率設定、電圧設定と出来ることが判明・・・詳しくはHK6設定をたずねてね。
翌日のK6−233もなんのその・・・K6−2/300CPUを購入
見事にK6−2/300安定作動それも333MHzのオーバークロックで・・・やったね!
ただいま11/6日で5ヶ月経過いたしました・・・・

366MHzへのチャレンジは2.2Vではメモリーカウンター後ハングアップしてしまい
2.5V設定ではデスクトップ画面までいったが3分ほどでハングアップしてしまいました。
 HK6下駄電圧2.34Vに調整。にて366MHz成功・・Win95保護エラー出やすいので現在333MHz
 スーパーπ104万桁実行中にハングアップ・・11/5まで


最新 Windows98を導入
今までWin98導入を控えていましたが、K6−350以上の動作クロックになるとWin95保護エラー連発
今後CPUの動作クロックはますます高速化。次期でるK6−3も400MHz対応下駄等が出たら保護エラー連発必至
Win98を導入し、まず始めにK6−2/300を2.31Vで366MHzで保護エラーは出ません。
スーパーπ209万桁まで実行してシステムハングアップしませんでした。
10時間以上作動させて途中8回ほど再起動させましたが保護エラーは出ません。
起動画面は表示されたままです。

更新 11/14 CPUをK6−2/350に変更し366MHz、2.2V標準
          より一層の安定を求め366MHzで作動


遂に400Mhzの領域達成

緊急速報
11月下旬新コア採用K6−2が登場。より高速モデル380.400.450に対応すべく従来チップを手直ししたモデル
一番大きな違いは従来の2倍設定が変更され6倍設定があることだ。
つまり通常外部クロックは最高98シリーズでは66.6MHzですので今までは366MHzでした。
それが今回新コア採用モデルでは何と約400MHzの未知の領域に達したのです。
見分け方
表から見てセラミック部左下側に番号がある。印字色は金色、銀色、黒がある。
肝心の番号は従来品は26050 新コアは26351 ただし正式対応は380.400.バージョン
333.350も設定が存在するモデルもあるという。
400タイプの選別ロットの一部を弾きしているという。

旧350を購入して2週間しかたっていないが、思い切って新K6−2/350を購入した。
同クロック366でも新コアタイプの方がHDBENCH Ver 2.610のメモリで500以上数値に違いが見られた。
これも新コアの影響か?・・・さて肝心の6倍設定は
やりました。!何と約400MHzの未知の領域に達しました。



98究極のK6−III発進!!
おそらく98シリーズFINAL CPUになるK6−IIIが登場。
いったいどのぐらいの性能を秘めているのか
発売直後も手伝って消費税込み41000円はP2−400が購入出来る。
98シリーズにはこれが最後の砦。思い切ってゲットしました。
2Lフルスヒードキャッシュ内蔵による為、消費電流を心配、発火したらの不安もあったが遂に導入!
本来はコア電圧2.4Vですが2.2V設定にて無事に起動し安定動作しています。
ちょっとした不安が
しかしK6−III搭載後の2.2V設定によるシステムビジーが発生しました。
常駐ソフトとして一太郎9、SideWinderプロファイル、EPSON監視アイコン、WinDeleteエージェント
SystemTray、WriteAllocateMoniterII等です。
この他に3Dゲーム・・インカミング、WinBench99、などCPUに負荷のかかるソフトを同時使用
しますとシステムビジー状態になります。3回ほどありました。
この為下駄に抵抗を追加し2.3V仕様後は一度もなっていません。このことから推測しますと処理計算における
CPUの負荷状態が極めて高いためにおける電圧要求が不足し内蔵2Lに影響を与えるのではないでしょうか?
特報としてK6−2VSK6−IIIの各種ベンチを特集しました。一部重複します。・・最後のページへGO.GO

ニュース
悲願達成!!山猫でALL30000到達
最初にベースクロック66.6動作マシンの最高CPU動作クロックは400MHz66.6*6倍まで
しかしM社のHK6−MD/N3下駄は
クロックマルチプライヤ技術にて擬似的にCPUへの動作クロックを増幅させることが可能
つまり98シリーズはマザーがベースクロック100MHzは無理ですので
下駄の特殊回路で1.5倍&2倍に設定しCPUへ供給します

最初に購入したK6−III/400はオーバークロックは今ひとつで60*2*3.5=420が限度
再度K6−III/400購入、450は購入しなかった。
400購入理由がある、最初に購入したのはまだ初期の物で450等の高速版が未登場で高速動作不安定
再度購入は既に450&475(K6−2)登場400版も高速動作の可能性有りと読んで掛けに出た。
結果は大当たりで電圧2.4Vで66.6*2*3.5=466で安定動作している。
参考で480MHz動作も確認、2.5V60*2*4しかし実用不安定

N3下駄(電源部分外し)+N下駄の二段重ねでN下駄で電圧&倍率設定
N3使用では純正セカンドキャッシュでは作動しない。N3指定のSX7−A256セカンドキャッシュを採用
CPUクーラー変更しマニアで定評の風神3を採用、あまりの大きさに驚き、銅製熱伝導両面シール兼用

500MHz目指して・・・
18日前にK6−III/400購入し466MHz動作だが、先日450が大幅値下げ
5/22 K6−III/450購入・・結果は466MHz、ガーン!今までと変わらない。買った意味がないぞー
納得出来ないので(本来は450動作していますのでOK)翌日、またまたK6−III/450購入
結果は500MHz動作成功!電圧は2.58V、絶対電圧規格まで僅かに0.02V
スーパーπ104万桁クリアしました。CPUクーラー風神3ですがファンを交換、山洋の高速ファンに変更
風量一段とアップさせ発熱対策、熱暴走対策しました。

一つの極限目指して
5/27 K6−III/450購入結果は550MHz動作成功!電圧は2.65V、絶対電圧規格僅かに0.05Vオーバー
発熱が凄い、とても常用では使用出来ません。
しかし記録は取れました。
今後K6−III500版登場すれば常用使用出来るかもしれませんね。
今は500MHz動作に戻しています。・・これでもオーバークロックですね(笑い)

10/09現在 N下駄不調につきN3下駄のみで使用中 コンデンサは強化しています 詳細はHK6下駄

CPUベンチマークですが表のようになります  
(HDBENCH Ver2.42 EP82改/かず氏)65536色

             

浮動小数整数演算
Pentium200MHz1090412072
MMXPentium2331337714211
K6−2331445017758
K6−2/3001825522858
K6−2/300(333)2061925497
K6−2/300(366)2239028046

K6−2/300(333)はペースクロック66.6*5設定のオーバークロック
K6−2/300(366)はペースクロック66.6*5.5設定のオーバークロック
新コアの方がメモリ数値がよい。
               浮動小数整数演算Memory
旧K6−2/350(366)226482800713507
新K6−2/350(366)226492800514050
新K6−2/350(400)247103056015301
K6−III/400247503060715646
K6−III/400(466)288883572018187
K6−III/400(480)298563692618736
K6−III/450(500)309373825819443
K6−III/450(550)338014258821427


オーバークロックをした後システム安定性を見るにはベンチマークでスーパーπを使用
円周率計算するのにCPUの演算をフル活用します。
104万桁以上419万桁まで実行してシステムハングアップしなければ取り敢えず合格ライン
K6−III/400(480)は直ぐにハングCPUベンチのみ
上記K6−2 CPU                      達成周波数
AMDK6−2/300AFR A9819GPBW =366MHz
AMDK6−2/350AFQ A9833MPMW=366MHz
AMDK6−2/350AFR A9843MPM =400MHz
AMDK6−III/400AHX B9907EPAW=400MHz
AMDK6−III/400AHX B9916GPAW=480MHz
AMDK6−III/450AHX B9917EPBW=466MHz
AMDK6−III/450AHX B9917EPAW=500MHz
AMDK6−III/450AHX B9918APEW=550MHz


新コア採用K6/350(400)作動で一週間が経過しましたが、ライトアロケートについて。・・追加K6−III

その後IntelMediaBenchmark(CPUの各能力主体)での結果 V20M7C3
K6.SYSにて
CPU            Overall   Video   ImageProcessing   3D Graphics   Audio
旧K6-2/350(366)     254.68    246     788.6         168.07      351.6
新K6-2/350(366)     238.95    178     780          218.01      337
WriteAllocateMonitorII
新K6-2/350(400) OFF  253.56   186.39    848.08        233.83      361.75
新K6-2/350(400) ON   281.25   183.91    922.87        290.10      421.62
K6−III/400 ON    315.73   191.11   1092.85        344.63      495.05
WriteAllocateMonitorIIライトコンバイニングを最適設定
K6−III/400 ON    352.07    261.13   1036.06        328.10     496.92

WriteAllocateMonitorIIは新コアでON.OFF効果がハッキリでました。
HDBENCH 2.45ではキッシュ数値はあまり変化ありませんでした。
スーパーπではOFFで早くONで遅くなります。以前からライトアロケート有効では遅くなりますので利いていることが確認できます。
K6−IIIは2にくらべ大幅な向上となっています。
・・以上 WriteAllocateMonitorIIの 新コアK6での確認でした。



総合評価


ここまで見ていただきありがとう。
それでは現時点の最新システム構成

現在のシステム構成   99.10/09更新

使用機種9821V20M7C3
Processor AMD K6 547.7MHz [AuthenticAMD family 5 model 9 step 1] 通常は466又は500です。
解像度 1024x768 65536色(16Bit)
Display GA-VDB16シリーズ
Memory 130,428Kbyte
OS Windows 98 4.10 (Build: 1998)
Date 1999/10/ 6 0:10

SCSI = I-O DATA SC-98V(PnPモード)
HDC = I-O DATA Ultra ATA Bus Mastering Controller

AB = IBM DPTA-371360 Rev P74O
CD = WDC AC29100D Rev J74O
E = GENERIC NEC FLOPPY DISK
F = TEAC PD-1 CD-P520E Rev 2.0K
Q = SONY CD-ROM CDU711 Rev 1.0h
R = TEAC PD-1 CD-P520E Rev 2.0K


熱対策考慮し筐体内すっきりとラウンドケーブル採用・・だいぶ空間が広がった。


K6−III使用による最強進化

HDBENCH Ver2.42を使用し購入時点と現在最強へアップした数値比較
HDBENCH Ver2.42 EP82改/かず氏)1024*768 65536色K6-IIIは Ver2.45 
CPUALL浮動少数整数演算矩形円 テキストスクロールREADWRITECACHE
Pen200MHz 485310904120722747 1643139810270829449258
K6-2/33318769205752544437706 66122501313099601014833333
K6-2/36619836223902804638056 665225233131128771108534058
K6-2/40020732244093056347266 793917455511128471197633897
K6-III/40025349244393061070706 844820172517125791305047618
K6-III/400A282262443730604805591414930292512127511311147618
K6-III/466325322851935717931831455732023548 164101777754053
K6-III/500340853055338269980171473932697540 164451836457142
K6-III/5503606333795426011048221473932697545165151852460333

K6-2/366はHDDをDTTA-371010(7200))&GA-PU8MCLK=102
K6-2/400はHDDをDTTA-371010(7200))&GA-VDB16Memory=122コア=118
K6-III/400はHDDをDTTA-371010(7200))&GA-VDB16Memory=122コア=118
K6-III/400A WriteAllocateMonitorIIライトコンバイニングを最適設定
K6-III/466はHDDをWDC AC29100D (7200))&GA-VDB16Memory=122コア=118
K6-III/500はHDDをWDC AC29100D (7200))&GA-VDB16Memory=122コア=118
K6-III/550はHDDをWDC AC29100D (7200))&GA-VDB16Memory=122コア=118


HDBENCH Ver 2.610 を使用し現在最強へアップした数値
1024*768 65536色
GA-PU8  K6-IIIはGA-VDB16ですのでご注意
CPUALL浮動少数整数演算矩形円 テキストスクロールREADWRITEMemory
K6-2/36618540226052804339985 665126082192126721206013458
K6-2/40019369247103056140351 654327725194128571204115289
K6-III/40022405247503060770601 847720116517125941158315696
K6-III/400A256632479430608804201421430378545124361204615656
K6-III/466300862888835720937561458032010542167111848318187
K6-III/500313873093738258986021469332693544169241844619443
K6-III/5503303633801425881047581475832516547167491860321427
K6-III/466A333062887435712999981613837136545226482539718134
K6-III/550A3600833809426111081731728037216545230572537521433














K6-2/366はHDDをDTTA-371010(7200))&GA-PU8MCLK=105
K6-2/400はHDDをDTTA-371010(7200))&GA-PU8MCLK=108
K6-III/400はHDDをDTTA-371010(7200))&GA-VDB16
K6-III/400A WriteAllocateMonitorIIライトコンバイニングを最適設定
K6-III/466はHDDをWDC AC29100D (7200))&GA-VDB16Memory=127コア=118
K6-III/500はHDDをWDC AC29100D (7200))&GA-VDB16Memory=122コア=118
K6-III/550はHDDをWDC AC29100D (7200))&GA-VDB16Memory=122コア=118
K6-III/466AとK6-III/550AHDDをIBM DPTA-371360(7200))&GA-VDB16Memory=130コア=125
VDB16のリソース、メモリ範囲を20000000-21FFFFFF, 22000000-23FFFFFFに変更
VDB16使用の98(山猫機種のみ)パフォーマンス上昇最新HDDで466で従来の550に匹敵


Pen200は標準IDEを使用、K6−2以降はUIDE−98使用
 HDBENCH Ver2.61悲願の30000台達成 原発乗っ取り足上げなし
そして驚異の36000台達成 原発乗っ取り足上げなし・・実用は駄目


次期グラフィックとして

VoodooBansheeが出ましたね。。GA−PU8の世代交代です。

2D/3DエンジンとRAMDAC内蔵したチップ・・・Permedia2と同じ。
性能は100MHz&125MHzのSDRAM/SGRAMメモリサポート最大16MB
メモリバス基本性能高くVoodoo2の3Mトライアングル<4Mへ、90Mピクセル/秒<125Mピクセル/秒
2D描画も最新チップRIVA128ZXと同等又は1割強で3DはVoodoo2と同等又は一部それ以上も有り・・

さて肝心のPC98対応ですがIO DATAからGA−VDB16/AGPと別にPC98対応PCI版1月遅れで登場。
メルコもWGP−FX16のPCIで最初AT互換とPC98NXですが、PC98シリーズも12月上旬登場
ベンチテストを拝見するとWGP−FX16円の数値が低いです。
前評判はIO DATAからGA−VDB16の方がマニアには好評です。
VoodooBanshee出れば最強2D/3Dチップでしょうね
次のページにベンチ各種実行しましたが3D性能は2倍以上あります。

98の山猫バージョンでは(WildCat)は実力発揮しませんでしたが、2Lキャッシュ内蔵のK6−IIIのお陰と
WriteAllocateMonitorIIライトコンバイニングを最適設定
上記のベンチの通り、効果大の結果となりました。



周辺機器ではプリンターPM−2000を7月に購入
写真高画質は嘘ではなかった。
スキャナーはGT−7000を9月購入 CバスSCSI接続しています。
スキャニングも非常に早いGT−7000&PM−2000で簡単コピー機にもなります。

みなさんどうでしたか、タワー型ですので拡張性の有利さはありますが
ここまで出来る手本になれば幸いです。
VALUESTAR/PC9821シリーズMモデルのPCIスロットを活用し21世紀先までいくのだ。

CPUクロックですがN3下駄使用でOC状態となっています。
ベースは66.6MHzですが、CPUへの供給ベースが1.5倍又は2倍に高めて動作させます。
N下駄、N2下駄は最大6倍でベースは66.6MHzで400MHzが最高です。

緊急速報

次のページにGA−PK8VSGA−VDB16各種ベンチ対決
K6−2/400VSK6−III/400各種ベンチ対決