このコーナーは愛機V20M7C3の購入から現在までのパワーUP奮闘記です

他の機種への参考になれば幸いです

更新 最新HDDの実力7200回転モデルの新旧比較 
VoodooBanshee
新K6−2に6倍設定
K6−III450/500MHz作動中(66*1.5*5
最高550MHz動作達成!


自分がPCに興味を抱き無知のまま購入・・・そして投資、投資の悲劇が
そして・・WildCat機種一つの極限へ遂にALL3万達成!!


直接体感度NO1

グラフィックボードの強化
グラフィックボードのチップ性能も知らないまま喜んで65536色表示にしたら、やたらスクロールの遅いこと。
チップ名はTrident社のTGUI9680XGiという。1995年5月に98MATE−Xで登場し、その後Xaシリーズや
VALUESTARのタワー型の標準チップで256色でのビジネスアプリには良いがその他では・・・旧世代の代物

よし!とばかりにViRGE/S3チップ搭載WGP−VG4Sを購入、この時点では2D/3D兼用ではトップの性能。
3Dは今ひとつの評判なので3D専用グラフィック
PowerVRを購入しダブルグラフィックで使用し自己満足の日々。・・しかし世の中ますます3Dではないか。
PowerVR対応A列車でいこうA5は凄かった・・・しかし今現在は衰退の道を・・・

しばらく様子をうかがっていたらPermedia2という2D/3Dタイプ98最強のチップが登場
毎秒100万ポリゴン/秒、8300万ピクセル/秒表示と文句ナシの性能
97年10月GA−PU8/3Dlabs社Permedia2搭載グラフィックボード購入し現在に至っています

使った実感は早い、2D/3D用では98マシンでは今でもトップの性能です。・・98/11/14日世代交代実施
ちなみにPowerVRは外し眠っています。



VoodooBansheeにチェンジング
遂に世代交代となった。
以前から噂の高速2D/3D兼用グラフィックボードの登場だ。
Bansheeのグラフィックエンジンは128ビット幅のバスで最大1億2500万ピクセル/秒(画素)
400万トライアングル/秒・・ポリゴンに換算すると150万以上、250MHzのRAMDAC内蔵

HDBENCHでは矩、円、テキスト、スクロールの項目が有りますがここで重大なアキレス腱が!
何と(WildCat)のチップセット・・つまり98MATE−Xaシリーズ PC−9821Xa10/K8 K12,Xa12/K8 K12、Xa13/K12 K16
98MATE−Xcシリーズ Xc13/M7
VALUESTARシリーズ PC−9821V13/M7 V16/M7 V20/M7
は・・PCIのバス転送スピードが思ったより遅い事が判明。
メモリへの転送スピードが遅く実力をフル発揮しない

しかし他のベンチテストではGA−PU8をすべてにおいて凌駕している。
詳細はこのワールドの最終ページに特集しています。

特報 K6−IIIでWildCatの欠点を補ってくれます。詳細はこのワールドの最終ページに特集しています。

グラフィックのベンチマークですが表のようになります  
(HDBENCH Ver2.42 EP82改/かず氏)65536色

グラフィックボード

矩形  

円   

テキスト 

スクロール

TGUI9680XGi

2648

1775

1506

10

WGP−VG4S

6529

7109

5588

80

GA−PU8

21426

5641

19734

193

GA−PU8(MMX)

36157

6552

24152

193

PU8MCLK=105

39882

6652

26630

193


表で見ますと一目瞭然体感ナンバー1

CPUをMMX化すると数値が向上します。GA−PU8はMMX対応です
Pentium200→(MMX)MMXPentium233で測定
MCLK=105はノイズゴミ多発で実用にはなりません。限界への挑戦
VoodooBonsheeはK6−2&K6−IIICPUですので別途特集


ハードディスクの増設&強化

標準装備のHDDはIBM社のDAQA−33240、容量3.2GBでして発売当時は第一級の大容量でした。
しかし残念な事にPC−9800シリーズではHDDの接続されいる標準IDEは低速の転送モードしかない。
PIOモード2までで8.3Mバイト/秒しかなく最新の高速HDDを購入しても実力を発揮できないのである。

最新のHDDはUltraATAという最大33Mバイト/秒の高速転送に対応しているが
PC−9800シリーズは高速転送I非対応
PC98−NXとDOS/V機のモデルは対応モードがBIOSにあるので大丈夫

98年3月UIDE−98&UHDI/98(3.5GB)を購入
UIDE−98はPC9821用PCI接続のインターフェイスボードでUltraATAに対応
UHDI/98はFUJITSU MPA3035ATUでUltraATA対応で、この組み合わせでUltraDMA/33
転送方式に対応させた。
体感的にもスピードはハッキリ判る・・・・(^^)全体の動作が軽くなった感じ


つづいて大容量HDDに目が行きました。・・・容量は全然余裕なのですが・・・・
ここでの注意は標準IDEではBIOSが4.3GB以上の大容量は認識しないとう事です
つまり4.3GB以上の大容量HDDを購入しても無駄なだけです。
4.3GB以上のHDD購入して4GBまで使用できるのではなく、HDDそのものを認識しません。
その点UIDE−98は8.4GBまで認識します(一台のHDDの容量で最大4台)これで安心
ただしUIDE−98BIOSの関係でそれ以上は対応していません。
本当は4台OKですが98はBIOS制限で標準IEDヘ2台、UIDE−98ヘ2台と取り説に表示されています。

98年6月IBM DHEA−38451(8.4GB)購入しUIDE−98BIOSから初期化しまして
HDDから簡単コピーして現在起動ドライブで活躍中、サブにMPA3035ATU
で二台ともUltraATA転送で活躍しています


98年10月IBM DTTA−371010 7200回転高速&大容量
前回DHEA−38451(8.4GB)も使い切れないのに、なんと!IBM DTTA−371010(10,1GB)購入
このシリーズは低騒音、発熱低く定評あります。
UIDE−98BIOSでの認識するか心配でしたが、無事認識。
以前BIOS制限で98シリーズでは8.4GB以上は使用できませんでしたがBIOS更新で30GB以上
使用出来るようになりました。
99年1月7日 大事故発生! HDD大クラッシュ・・バックアップは大事だ!
何かの原因で不良セクタあります・・メッセージ出現、インターネットしている最中、突然HDDから異音と振動が発生
中のヘッドアームが、ガッチャン、ガッチャンと叩きつけられる!筐体が全体的に震える振動。凄まじい
急きょ、リセット立ち上げ、異音とともに、システムディスクをセットしてください。・・・メッセージ
UIDE−98接続しているデバイスにもHDD認識しません。
再電源投入してもマスター、スレーブともに認識せずシステムディスクをセットしてください。・・・メッセージ

死んだ!・・スレーブに接続していたバックアップ用(Windows98)をマスターに変更し再起動。
当然クラッシュして朽ち果てたDTTA−371010は取り外し、MPA3035ATUを緊急予備用にセット
せっかく高速HDDを購入したのに・・・断腸の思い。このままでは引き下がらないぞ!!
幸いクラッシュ二日前にスレーブのHDDへバックアップしたので、すべてのデータが生かされています。
よく、クラッシュの言葉は耳にしますが、実際自分のマシンで突然発生したときには一瞬あわてました。
ほんとにあっけないです。HDDの即死は・・・・
みなさん機会があればバックアップは即実行です。

1/9日 再度DTTA−371010を購入してしまいました。・・・今までのIBM HDDは製造国タイでしたが、
今度のは製造国ハンガリーになっていました。
前回と同じDTTA−371010ですが今回の方が少し性能が良いです。
HDBENCHのWriteが数値高い。・・・具体的には今までは結構バラツキ低いときは9000台、高いときは12000台
平均11000前後でしたが、今回のはバラツキ少なく平均12000前後でます。
災い転じて福来たると自分に言い聞かせ納得しています。

起動ドライブ変更で驚いた!驚異のAC29100
5/4 現在使用中のDTTA−371010もかなりの性能だが、更にHDDの進化は凄く
ウエスタンデジタルのAC29100 UltraDMA/66 キャッシュも2MBにも及ぶ、
UIDE−98もBIOS更新書き換えすると8.4GB以上も領域設定出来るようになった。
転送はUltraDMA/33のままだが、先のAC29100 UltraDMA/66仕様がどこまで発揮できるか不安であった。
いざ装着セットして HDBENCH Ver 2.610で測定すると・・・
何と!!Read Writeの数値が17000前後にも達した。・・下記の各表参考

驚愕!劇速のIBM DPTA-371360
10/2 これ以上必要ないと思ったAC29100 しかし最速山猫を目標とするからには更なる追求
候補に挙がったのがIBM DPTA-371360、AC29100同様、DJNAモデルも第一戦級だが
内部転送速度を更にアップ223.4Mbits/secから284Mbits/secに大幅向上
いざ装着セットして HDBENCH Ver 2.610で測定すると・・・
何と!!Read Writeの数値が22000〜25000前後にも達した。
注意!UIDE−98の転送モードをAUTOからUDMA2に変更
この設定をしないと18000台までしか出ません。
AC29100もWriteの数値が17000から20000へUPしました。
あと、高速転送になるとノイズにもシビアになるので対策を・・・

私の場合スマートケーブルにアルミ箔を巻いて、絶縁テープを更に巻いている。

最新HDD導入
IBM DPTAも登場してから約一年、今でも早いが並の性能となってしまった。
一プラッタ辺り15GBという高密度記録のHDDが登場
IBMのDTLAで早速登場したので購入、容量は30GBタイプ
結果は早い!この一言
ただしUIDE98MのI/Fでは能力の限界に達し、次期ウルトラ66カードが出ないと
真の実力は発揮できないようだ!恐るべき進歩だと実感!!

UIDE66を導入
最新HDDのパフォーマンスは凄く上段に書き込みしていますがUIDE98MのI/Fでは能力の限界
98マシンにもウルトラ66カードと言うことでUIDE66が登場
98マシンでは最大1ドライブ32GBまで接続できます。
結果は大満足!!



5400回転vs7200回転の各ドライブ転送データの違いです。

★ ★ ★ HDBENCH Ver 2.610 ★ ★ ★
使用機種
Processor AMD K6 3D 332.0MHz [AuthenticAMD family 5 model 8 step 0]
Memory 129,408Kbyte
OS Windows 95 4.0 (Build: 950) FAT16
Date 1998/10/ 10

SCSI = I-O DATA SC-98V(PnPモード)
HDC = I-O DATA Ultra ATA Bus Mastering Controller

ABCD = IBM DTTA-371010 Rev T77O
Deskstar14GXP 7200回転 キャッシュ512KB GMRヘッド

Read  Write Drive
1281511129A:10MB
1268810567B:10MB
1122710332C:10MB
10208 9045 D:10MB

EFGH = IBM DHEA-38451 Rev HP8O
Deskstar8 5400回転 キャッシュ512KB MRXヘッド
Read  Write Drive
973310353A:10MB
9109 9283B:10MB
7974 7496C:10MB
6670 6033 D:10MB




FAT32に変更後の最新HDD7200回転モデルの新旧比較
AB = IBM DTTA-371010 Rev T77O
Deskstar14GXP 7200回転 キャッシュ512KB GMRヘッドUltraDMA/33
Date 1999/1/ 16
OS Windows 98 4.10 (Build: 1998)FAT32
ReadWrite Drive
1287012855A:10MB
1015510562B:10MB

AB = WDC AC29100D Rev J74O
7200回転 キャッシュ2047KB GMRヘッドUltraDMA/66
Date 1999/10/ 3
OS Windows 98 4.10 (Build: 1998)FAT32
ReadWrite Drive
1671020230A:10MB
1331516385B:10MB


AB = IBM DPTA-371360 Rev P74O
7200回転 キャッシュ2047KB GMRヘッドUltraDMA/66
Date 1999/10/ 3
OS Windows 98 4.10 (Build: 1998)FAT32
ReadWrite Drive
2234725340A:10MB
1883022300B:10MB


AB = IBM -DTLA-307030 Rev TX4O
7200回転 キャッシュ2047KB GMRヘッドUltraDMA/66+
Date 2000/05/ 14
OS Windows 98 4.10 (Build: 1998)FAT32
ReadWrite Drive
2528326805A:10MB
2188523014B:10MB


UIDE66に変更 機種がV20M7からV233M7に変更
AB = IBM -DTLA-307015 Rev TX4O
7200回転 キャッシュ2047KB GMRヘッドUltraDMA/100
Date 2000/07/ 31
OS Windows 98 4.10 (Build: 1998)FAT32
ReadWrite Drive
3406842188A:10MB
2426430294B:10MB

AB = WDC WD200BB-00AUA1 Rev 18.2
7200回転 キャッシュ2047KB GMRヘッドUltraDMA/100
Date 2000/10/ 30
OS Windows 98 4.10 (Build: 1998)FAT32
ReadWrite Drive
3141038934A:10MB
2745230624B:10MB

IBM -DTLAとWDC− WDBB 20GBプラッタのWDBBの方が早いと思ったが
残念ながらDTLAの方が高速、しかし内周ではWDBBの方が早い

別記記載としてこちらもクリック
注意 PCIの実測転送がボルトネックでV20M7通称山猫ではUIDE66カードを導入しても
AB = IBM -DTLA-307030の報告通り真の実力は発揮されていません。



DPTA-371360とAC29100Dは半年程度の差ですが、5000KB/Sの差が出る。
DTLA-307030とDPTA-371360では余り変化がないように見られますが
UIDE98Mの限界があるためでUIDE66に変更しますと実力が出せます。
00/8/6現在IDEタイプでは世界最速のHDDです。

DHEA-38451も決して遅くありませんが、DTTA-371010 は高速が利いていますABCDいずれも11MBから12MBほどありますね。
DHEA-38451もSCSIに匹敵しますが、やはり5400回転ですので内周はネックになっています。

続いて7200回転モデルの新旧比較では僅か一年でこれほどの変化が生じ高密度化されているか実感します。


Windows98導入の効果
今まではWindows95でしたが、11/1ついにWindows98を採用
今までのパーティションをFAT16からFAT32へ変更
FAT32は最小ファイルサイズが4KBとなります。・・・8GBまで
FAT16は最小ファイルサイズが32KBとなります。・・2GBまで
つまり12KBのデータの場合、FAT32ではクラスタを3つ使用で12KB
FAT16では1クラスタ使用ですが、32−12=24KBの無駄が生じます。

Windows95では1ドライブ2GBが最大ですがWindows98のFAT32を利用しますと
2GB以上のHDDも1ドライブで利用出来ます。
通常はWindows98もFAT16ですが、ドライブコンバータでFAT32へ変更出来ます。
ただし実行しますとFAT16へ戻れません。WIN95のバックアップデータも消滅します。
実行後各ドライブFAT32で実質容量が増えましたが、1ドライブではありませんので
MS−DOSから起動で、MS−DOS領域設定でHDD全体を1ドライブ使用に変更
もう一台のHDDにもWIN98をHDD丸ごと簡単コピーでインストール済み


WIN95で1.43GBの内容がWIN98FAT32では1.16GBに・・無駄がありません。
やはりクラスタサイズが小さくなり無駄な空き巣が減った効果の現れです。
A B= IBM DPTA-371360 Rev P74O・・・・・WIN98FAT32で起動ドライブ
CD= WDC AC29100D Rev J74O・・・・・WIN98FAT32でバックアップ
・・・99/10/3時点でのHDD環境です。




標準IEDvsUIDE−98
機種PC9821V20M7C3
ハードディスクのベンチマークですが表のようになりました。
使用しているCPUによっても変化しますのでご注意ください。
測定個所によっても変化します。
(HDBENCH Ver2.61 EP82改/かず氏)

                 

READ(KB/S)

WRITE(KB/S)

標準IDE DAQA−33240

 2706

 2905

標準IDE MPA3035ATU

 2648

 2883

標準IDE DHEA−38451

 認識なし

 認識なし

UIDE−98DAQA−33240

 5820

 6200

UIDE−98MPA3035ATU

 8568

 8664

UIDE−98DHEA−38451

 9733

10353

UIDE−98DTTA−371010

12815

11129

UIDE−98DTTA−371010

12672 FAT32

12060 FAT32

UIDE−98AC29100D

16711 FAT32

18483 FAT32

UIDE−98AC29100D◎

16710 FAT32

20230 FAT32

UIDE−98DPTA-371360

22347 FAT32

25340 FAT32

UIDE−98DTLA-307030

25283 FAT32

26805 FAT32


UIDE−98の転送モードをAUTOからUDMA2に変更

UIDE−98AC29100D◎

UIDE−98DPTA-371360



MPA3035ATUとDHEA−38451同じUltraATA転送ですが差が出るのも面白いです。
HDD内蔵キャッシュが128KBと512KBの差、内部転送スピードの差
先の5400vs7200の各ドライブの転送スピードも歴然としていましたね。
同じく7200同士でも新旧でこれほどの差がつくとは驚きですね。
どうです、効果一目瞭然でしょう


CD−ROM増設&強化&CD/CD−R/PD

近年CDドライブのスピードには驚きます
倍速、4倍速の時代から8倍速となりその後はあっという間に32倍.40倍速となってしまいました
標準で8倍速(ソニーCDU311N)が装備されています。通常使用するには問題もありませんが
最新のPCゲームでは推薦環境の標準になってきました。

98年3月SONY CD−ROM CDU711を購入、32倍速でUltraATA対応しており
CD転送もCPUへの負担を軽くした・・・・ただしブーンと音鳴りはうるさい
しかし転送スピードは数値ほどの差はないよなー。・・・アプリケーション転送時間は早いけれど

98年9月ロジテックLCW−PD648AK 一台三役を購入無事作動
DOS/V&NX用ですが、最悪自作用パーツ覚悟で購入、ドキドキして接続
PDドライブ認識、フォーマットOK!CD−Rの書き込みも実験し無事できました。
接続は標準IEDではCPU負担かかりますのでUIDE−98に接続して使用。
残念ながらMS−DOSからの認識できません。
20倍速でCD−Rは書き込み2倍速、読み込み20倍速、キャッシュはCD−Rで1MB、PDは512KBあります。

テストに使用したCD−ROMは容量643MBですのでほぼ外周までデータがあります。

(HDBENCH Ver2.42 EP82改/かず氏)

  CD−ROM ドライブ       

READ(KB/S) 

標準SONY CDU311N 8倍

1239

LCW−PD648AK 20倍

1868

SONY CDU711 32倍

3390

LCW−PD648AK PD

568


再セットアップでインストール時間、50%の短縮はありがたいです。実測済み
追記 標準CD−ROM&NEC PDドライブ8倍速は引退。
ロジテックLCW−PD648AKとSONY CD−ROM CDU711を使用
WIN98ではPDフォーマット8秒で終了
マスター、スレーブどちらとも変更しても正常動作します。UIDE−98接続環境で



ここまでいかがでしたかHDDを中心に・・さて!この次はいよいよ・・・最終章へ
最近話題のK6−2への交換です。そしてK6−IIIへ