Elly's World >> 松尾潔 KC's Fan Site >> 松尾潔的音楽生活

松尾潔音楽生活
▼▲▼ ON AIR REPORT ▼▲▼
Vol.11 〜 Vol.15

第15回 8/26/1999
OPNever Too Much by Luther Vandross

「松尾潔的映画生活」
ツァイ・ミンリャン監督 カンヌ国際・批評家連盟賞受賞作品!
松尾さんがサウンドトラックアルバムをプロデュースした不思議な映画「HOLE」。
出演俳優の声をサントラに入れるための録音作業など。
映画は渋谷シネマライズにて上映。
EDCity Of Tracks by 4D-JAM

第14回 8/19/1999
OPNever Too Much by Luther Vandross

「松尾潔とアメリカの社長」
パフィーのアジト(スタジオ)を潜入ルポ。
松尾さんもさすがに緊張してたみたいっす。
PVI'll Be Missing You by Puff Daddy
PVIt's All About The Benjamins by Puff Daddy
「美メロ道」 第9回目
オフコース
三枚組のグレイテストヒッツCDをおすすめ。
最近聴いて、そのFUNKなコード進行に驚いたとのこと。
「レコード買ってなかったのに結構歌える...」
=当時、ザ・ベストテンをよく見ていたってことだそうです。
「これを聴いたらイイかもね」
GIANT SWING 「MASTER PIECES VOLUME ONE」
「いま君が2550円持ってるならこれを買いましょう。」
EDCity Of Tracks by 4D-JAM

第13回 8/12/1999
OPNever Too Much by Luther Vandross

「NEW ORLEANS・ESSENCE MUSIC FESTIVAL 99」の模様。
がしかし、ライブ映像は映せないので静止画像&P.V. 。
PVNobody's Supposed To Be Here by Deborah Cox
PVNext Lifetime by Erykah Badu
PVYour Body's Callin' by R. Kelly
EDCity Of Tracks by 4D-JAM

第12回 8/5/1999
OPNever Too Much by Luther Vandross

冒頭、美人秘書さんのヒジに包帯、
KC「どおしたの」
秘書「おふろで転びました」
KC「水遊びにはご注意を。嘆(なげ)かわしい。」

「松尾潔的旅行生活」INニューオリンズPart1
撮影: 松尾潔
"SOUL TRAIN" FASHIONSって看板を見つけた松尾さん、気持ちよさそうに「ソ〜ウルトレイン!」と雄叫び。

ミシシッピ・リヴァーのほとりにて「この景色は雄弁ですね」と感動しているのかと思えば「ウワー汚い川だね。」「コーヒーみたい」
「泥の河(映画)featuring加賀まりこってカンジ」

路上でのアカペラコーラスグループのパフォーマンス。(JAY-RAY&GEEと言う陽気なおじさん5人組)
ちょっと振り付きの「マイガール」とかカッコイイです。
「美メロ道」 第8回目
ANITA BAKER
60年代ソウルの女王アレサ・フランクリン、70年代ソウルの女王シャカ・カーンなら80年代はアニタ・ベーカー。そして90年代にメアリー・J・ブライジ。
女王と言ってもセールス的なことではなくて、影響力・支配力とのこと。
アニタベーカー、ルーサーヴァンドロスなどの80年代後半のちょっと懐古的なサウンドは当時「レトロ・ヌーヴォー」なんて呼ばれたそうです。あえて訳すと「はじめて聴くのに懐かしい」。
有名な話だそうですがアニタベーカーとルーサーはいっしょにツアーをやって大げんか。
「チビとかデブとか言い合った」とか。それぐらい存在感を放ち合うふたり。
「いまキミが2500円しか持ってなかったとしよう。そしてメロウな気分になりたいかったとしよう。そしたらこれを一枚買いましょう。」
アルバム"Rapture"
「これを聴いたらイイかもね」
PORTRAIT
「こんなにR&Bの持つ伊達男的な美学を持つグループはいない」
メンバー全員背が高く、これはアメリカR&B業界では重要なことだそうです。
180cmなかっためにテンプテーションズに加入できなかったゴスペル歌手Beau Williamsの話。
ED今週は無し

第11回 7/29/1999
OPNever Too Much by Luther Vandross

「松尾潔的旅行生活」INニューオリンズ・プロローグ
参加者: 旅人002 KO-HEY(SKOOP)、旅人003 KO-ICHIRO(SKOOP)、旅人004 能勢さん(SOUL SYSTEM)、撮影: 松尾潔
"ニューオリンズの空港に到着"
KO-HEYさん登場「すいません遅くなって。出てこないんですよー(荷物)」、
松尾さん「しゃべりがネタっぽいな」、
KO-HEYさんのトランクに付いてる"日本語"の札「取り扱い注意・楽器」に「ここじゃ無意味」とツッコミ。
ご一行、無表情な運転手のヴァンで美メロなFM聴きながらハイウェイを移動。
PVON AND ON by ERYKAH BADU

「m-flo再特集」
内容は第6回(6/24)といっしょです。

松尾さん、相当忙しいのでしょう。
「美メロ道」と「これを聴いたら〜」のコーナーは無し。
PVI WILL GET THERE by BOYZ II MEN (プリンス・オブ・エジプトですね)
EDCity Of Tracks by 4D-JAM

OP :オープニング
PV :プロモーションビデオ
:コーナー
ED :エンディング


Please E-mail to Me
with
Mail Form Page.

Copyright (c) Elly