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映画、本、音楽etc


映画--洋画編--ミステリー(順不同)

  1. 「ナイル殺人事件」

    アガサ・クリスティ原作。
    私がはじめて自分の意志で見に行った思いで深い作品です。当時クリスティをよく読んでおりまさにGood Timingで公開されたのだ。
    映画のイメージ曲「ミステリーナイル」も大ヒット。
    まあ雰因気を楽しむ作品だったか。ポワロのイメージがなんか違う、と違和感たっぷりに見ていたのだ。

  2. 「オリエント急行殺人事件」

    クリスティ原作。
    原作よし、映画も良し、音楽もよかった。

  3. 「死刑台のエレベーター」

    ルイ・マル監督。音楽はマイルス・デイヴィス。
    エレベーターの中よりもエレベーターに閉じ込められたために・・・・。

  4. 「M」

    フリッツ・ラング監督。

    「M」の意味はすることは・・・。

  5. 「フライング・ハイ」

    ナンセンス系ははまると無茶無茶面白い。続編も出来たし、これ作った人は、TVではあの題名が思い出されんけどナンセンス刑事もの(真っ白頭のおっさんのやつ、映画にもなった)までやってたりして儲けたのやろうなあ。

  6. 「ボギー俺も男だ」

    ワンシーンだけ笑い転げました。最後のほうでウッディ・アレンが回想するシーン(だったと思う)があります。そこです。いや夢のシーンだったかな。



    今回はここまで。随時追加します。
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