管理人のプロフィール

よくぞこのページを見つけました。(^^;



ハンドルネームぴえろ
性別
出身地・現住所神奈川県


赤松健作品に関する主な履歴
月 日 出   来   事
1993年 8月27日 マガジンFRESHにデビュー作「ひと夏のKIDSゲーム」が掲載。
(当時、この作品は読んだはずなのだが、記憶には残らなかった。(^^;)
1994年 4月 6日 週刊少年マガジンで、「AIが止まらない!」の連載が開始。
当時、マガジンは一読して捨てていたのだが、この作品はもう一度読みたいと思った。
9月16日 「AIが止まらない!」単行本1巻を購入してしまう。
10月21日 「AIが止まらない!」が月刊誌マガジンスペシャルに移行。
11月21日 「PC−VAN」の会員となり、パソコン通信を始める。
偶然にも同年10月4日から、マンガ関連のボードに赤松先生が参加していて初接触をする。
12月11日 赤松先生の第1回サイン会が、秋葉原の「書泉ブックタワー」で開催される。
サイン会後、赤松先生を交えて、新宿でパソ通のオフ会「愛のお茶会」が行われる。
(私は仕事があり、参加できなかった。)
1995年 2月 8日 赤松先生がパソ通の活動拠点としていた「Dear・アニメーション」ボードで、
「AI止ま」の話題しか出なくなったことが問題視され、「AI止ま」専用ボードが新設される。
以後、この専用ボードの常連となり、赤松先生との交流を深めることになる。
6月10日 赤松先生を交えたパソ通のオフ会「愛のお茶会2」が、新宿で行われる。
(アシスタントの破軍星さんも同行)
初めて直に赤松先生とお会いする。
1996年 6月16日 赤松先生を交えたパソ通のオフ会「愛のお茶会3」が、新宿で行われる。
(アシスタントのまぎぃさんも同行)
7月17日 「AIが止まらない!」単行本の企画「私のパソコン大発表」に採用される。
8月10日 赤松先生監修の元で、パソ通の有志が約1年かけて制作されていた、
「AI止まカセットブック」が完成する。 私は脚本と演出を担当。
1997年 3月22日 赤松先生が、公式サイト「AI Love Network」を開設する。
初期のURLは、http://www2q.meshnet.or.jp/~aitoma
5月16日 赤松先生がパソコン通信からの撤退を表明する。(仕事が多忙になったため。)
それに伴って、6月に予定されていたオフ会「愛のお茶会4」が中止になる。
8月21日 「AIが止まらない!」の連載が終了。
11月29日 悪いことが続くので、ハンドルネームを「ピエロ」から「ぴえろ」に改名する。
画数が凶数(9画)だったため、同じ読みで吉数になる名前を考えた。「ぴえろ」は8画。
12月22日 週刊少年マガジンで、特別読切「いつだってMyサンタ!」が掲載。
1998年 10月 1日 PC−VANの「AI止まボード」が「赤松健作品ボード」に改名される。
10月21日 週刊少年マガジンで、「ラブひな」の連載が開始。
(この年の春から始まる予定だったが、編集会議で難航したため延期になった。)
1999年 2月21日 既存のラブひなファンサイト群に満足できなかったため、
自ら、ファンサイト「ラブひな研究所」を開設する。
赤松先生がお祝いの書き込みに来てくれる。
4月12日 「ラブひな研究所」の訪問者が1万人を突破する。
10月22日 「ラブひな研究所」の訪問者が10万人を突破する。
10月27日 赤松先生を介して講談社の編集部から連絡が入り、
サイト内に不適当な情報があったので削除を求められる。
編集部もサイトを見ている上に、特別視されていることが判明する。
2000年 2月16日 PC−VANの「赤松健作品ボード」に私しか利用者がいなくなって半年以上が経過する。
最後の一人の責務として閉鎖申請を出して、この日、ボードは閉鎖される。
以後、私もパソコン通信の世界から撤退する。
4月19日 「ラブひな」のアニメ放送が開始。
7月 8日 温泉たまご役の声優・前田ゆきえさんが、掲示板に書き込みに来てくれる。
ラブひな声優さんたちもファンサイトを見ていることを教えてもらう。
9月14日 「ラブひな研究所」の訪問者が50万人を突破する。
9月27日 「ラブひな」のアニメ放送が終了。
2001年 1月30日 中国語版「ラブひな」を翻訳している台湾の方郁仁さんから連絡が入り、
翻訳に必要な資料不足のため、サイトのデータを提供してほしいとの協力依頼が来る。
2月28日 パソコン通信「PC−VAN」が終了する。
3月21日 「Newtype.com」5月号の「最強サイトカタログ」コーナーで、「ラブひな研究所」が紹介される。
6月27日 「ラブひな研究所」の訪問者が100万人を突破する。
8月30日 「ANIMATION SECRET FILE」という韓国のアニメ誌で、「ラブひな研究所」が紹介される。
10月31日 「ラブひな」の連載が終了。
2002年 2月 9日 サイトでの活動が評価されて、講談社の「ラブひな∞」担当者から、制作の協力依頼が来る。
2月14日 講談社の「ラブひな 0→14」担当者から、年表作成の協力依頼が来る。
3月17日 次回作に向けて、サイトを「赤松健作品総合研究所」に改装する。
7月 4日 赤松先生原作のアニメ「陸上防衛隊まおちゃん」の放送が開始。
7月17日 「ラブひな∞」で、「ラブひな研究所」「赤松健作品総合研究所」が紹介される。
12月 7日 「赤松健作品総合研究所」の訪問者が150万人を突破する。
12月26日 赤松先生原作のアニメ「陸上防衛隊まおちゃん」の放送が終了。
2003年 2月26日 週刊少年マガジンで、「魔法先生ネギま!」の連載が開始。
3月20日 「マガジンSPECIAL」No.4で、「陸上防衛隊まおちゃん研究所」が紹介される。
5月16日 台湾の「新少年快報」No.25で、「魔法先生ネギま!研究所」のコンテンツが紹介される。
9月 4日 「赤松健作品総合研究所」の訪問者が200万人を突破する。
2004年 1月22日 「赤松健作品総合研究所」の訪問者が250万人を突破する。
2月15日 和泉亜子役の声優・山川琴美さんが、赤松総研の利用者であったことを公表してくれる。
3月24日 鳴滝史伽役の声優・狩野茉莉さんが、掲示板に書き込みに来てくれる。
4月22日 「赤松健作品総合研究所」の訪問者が300万人を突破する。
7月17日 「赤松健作品総合研究所」の訪問者が350万人を突破する。
10月20日 「赤松健作品総合研究所」の訪問者が400万人を突破する。
2005年 1月 6日 「魔法先生ネギま!」のアニメ放送が開始。
一日の訪問者数が初めて1万人を超える。(17164人)
1月13日 「赤松健作品総合研究所」の訪問者が450万人を突破する。
3月 6日 「赤松健作品総合研究所」の訪問者が500万人を突破する。
4月28日 「赤松健作品総合研究所」の訪問者が550万人を突破する。
6月12日 「赤松健作品総合研究所」の訪問者が600万人を突破する。
6月16日 一日の訪問者数の最高値 23035人を記録する。(アニメ「ネギま」第24話放送日)
6月30日 「魔法先生ネギま!」のアニメ放送が終了。
7月28日 「赤松健作品総合研究所」の訪問者が650万人を突破する。
10月 1日 「赤松健作品総合研究所」の訪問者が700万人を突破する。
12月 7日 OVA「いつだってMyサンタ!」DVDが発売。
12月15日 「赤松健作品総合研究所」の訪問者が750万人を突破する。
12月31日 アシスタントの綾永らんさんが、掲示板に書いた結婚祝いを閲覧して御礼を言ってくれる。
2006年 2月27日 「赤松健作品総合研究所」の訪問者が800万人を突破する。
5月20日 「赤松健作品総合研究所」の訪問者が850万人を突破する。
8月26日 「赤松健作品総合研究所」の訪問者が900万人を突破する。
10月 4日 「ネギま!?」のアニメ放送が開始。
10月16日 「月刊ゲームラボ」11月号の「すごいホームページ」というコーナーで、赤松総研が紹介される。
11月10日 「赤松健作品総合研究所」の訪問者が950万人を突破する。
2007年 2月15日 「赤松健作品総合研究所」の訪問者が1000万人を突破する。
3月28日 「ネギま!?」のアニメ放送が終了。
4月 7日 「陸上防衛隊まおちゃん」リピートアニメ放送が開始。
6月 6日 「赤松健作品総合研究所」の訪問者が1100万人を突破する。
6月30日 「陸上防衛隊まおちゃん」リピートアニメ放送が終了。
10月 3日 「魔法先生ネギま!」の実写ドラマ放送が開始。
2008年 2月17日 「赤松健作品総合研究所」の訪問者が1200万人を突破する。
3月26日 「魔法先生ネギま!」の実写ドラマ放送が終了。
5月24日 赤松先生主催のオフ会「ネギのお茶会」が、パセラ新宿店で行われる。
パネリストのブロガー6名と抽選で招待された約80名(応募者数1000人以上)が参加できた。
(ゲストは声優の笹川亜矢奈さんと木村まどかさん)
8月12日 「魔法先生ネギま!」のOAD(第1期)第1巻が発売。
11月17日 「魔法先生ネギま!」のOAD(第1期)第2巻が発売。
2009年 1月15日 前年12月17日発売のドラマCD特典「ネギま検定」で全問正解する。
(全問正解者賞品のサイン色紙は、2010年1月6日に届く。)
2月17日 「魔法先生ネギま!」のOAD(第1期)第3巻が発売。
2月21日 「赤松健作品総合研究所」が開設10周年を迎える。
3月11日 「赤松健作品総合研究所」の訪問者が1300万人を突破する。
7月 4日 赤松先生主催のオフ会「ネギのお茶会2」が、パセラ新宿店で行われる。
一般枠80名・女性枠10名・報道枠5名・招待枠6名が参加できた。
(ゲストは声優の相沢舞さんと浅倉杏美さん)
9月17日 「魔法先生ネギま!」のOAD(第2期)第1巻が発売。
11月 4日 飛鳥新社から連絡が入り、「アニメ&コミック 聖地巡礼NAVI」の出版をするための
写真提供と記事監修の協力依頼が来る。
11月17日 「魔法先生ネギま!」のOAD(第2期)第2巻が発売。
2010年 5月10日 「アニメ&コミック 聖地巡礼NAVI」(飛鳥新社)が発売。
巻末で、赤松総研が紹介される。
5月17日 「魔法先生ネギま!」のOAD(第2期)第3巻が発売。
8月20日 「魔法先生ネギま!」のOAD(第2期)第4巻が発売。
11月17日 「魔法先生ネギま!」のOAD(第2期)Extraが発売。
2011年 1月16日 「赤松健作品総合研究所」の訪問者が1400万人を突破する。
1月20日 au「クイズアニメ王」PR事務局から連絡が入り、「聖地の画像」の提供の依頼が来る。
8月27日 「劇場版 魔法先生ネギま! ANIME FINAL」が公開。
2012年 2月17日 「劇場版 魔法先生ネギま!ANIME FINAL」のDVDが発売。
3月14日 「魔法先生ネギま!」の連載が終了。
3月15日 株式会社インターカタログネットから、 稲城中央公園の写真の貸し出し依頼が来る。
2013年 8月28日 週刊少年マガジンで、「UQ HOLDER!」の連載が開始。
2016年 6月22日 「UQ HOLDER!」の週刊連載が終了。
別冊少年マガジンへの移籍が告知される。
10月 8日 別冊少年マガジンで、「UQ HOLDER!」の連載が再開。
2017年 3月18日 「赤松健原画展」が東京ソラマチの5Fスペース634で、3月26日まで開催。
4月 3日 「赤松健作品総合研究所」の訪問者が1500万人を突破する。
10月 「UQ HOLDER!」のアニメ放送が開始。


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