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差別の代償
811
: 2006/11/01(Wed) 21:44:05
K

高校生の上井和仁は思いを寄せてる二人の若い女教師がいた。しかしその二人の女教師は和仁のことをすぐ差別しいじめていた。
ある日今日も和仁が差別をされ公園で泣いている時、一人の男性が話しかけてきた。その男は、
「復讐したいのなら手を貸しましょう。」
と言い去っていった。
その頃、和仁をいつも差別している中江唯と高田由香がそれぞれ家に帰り寝込んだその時、急に二人共体が熱くなり両方とも布団を跳ね除け、パジャマを脱ぎ、更には下着まで脱ぎ捨てる。しかし暑さは乳首から来ているためか二人共激しく乳房を揉みまくりその姿を変えていく。
唯は体が魚雷のように太くなり肛門から魚の尾びれのようなものが飛び出し両足はそれに吸い込まれていく。また表面は尖った鱗に覆われ、指と指同士がくっつき鰭となり顔は伸び歯はナイフのように鋭くなり鮫になってしまう。
由香は体全体が深い緑の鱗に覆われ皮膚が分厚くなり、指からは尖った爪が生え手足は短くなり背中はゴツゴツとしたでっぱりができ、そして顔は前に伸び瞳は黄色く染まり顎は厚くなり、ワニの姿になってしまった。
翌日、その二人は和仁のペットとなり可愛がられるのであった。

実はこれ僕の高校生時代をモデルにしております。お忙しい中ですが参考にしてください。

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