(5)ガタルカナル攻防戦

やってはいけない消耗戦

昭和17年(1942年)8月7日、ソロモン諸島のガタルカナル、ツラギ、ガブツに連合軍が上陸を開始した。その中で唯一の飛行場が建設できるガタルカナルが主な戦場となった。この後ソロモン諸島の制空権をめぐって、日米の長き戦いが始まる。

昭和17年(1942年)8月8日 (5−1)第一次ソロモン海戦
武士道精神が上陸を許す
2000.08.22更新
昭和17年(1942年)8月24日 (5−2)第二次ソロモン海戦
甘く見た反抗作戦
2000.08.22更新
昭和17年(1942年)10月11日 (5−3)サボ島沖海戦
視力対電波の戦い
2000.08.22更新
昭和17年(1942年)10月26日 (5−4)南太平洋海戦
日本海軍最後の勝利
2001.01.13更新
昭和17年(1942年)11月12日
〜15日
(5−5)第三次ソロモン海戦
豪華な大和ホテル
2001.01.13更新
昭和17年(1942年)11月30日 (5−6)ルンガ沖夜戦
解任された大勝利の指揮官
2001.01.13更新
昭和17年(1943年)1月〜2月 (5−7)ケ号作戦
不幸中の幸い
2001.01.13更新
昭和17年(1942年)8月〜
昭和18年(1943年)2月
(5−8)ガタルカナル奪回作戦
やってはいけない消耗戦
2001.01.13更新