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平成20年7月29日永眠 <合掌>


【2008年 7月28日】MIDIの再生設定の廃止について
  JASRACへの今後の支払い分の抑制のため、その再生設定を廃止しました。

【2007年 2月 1日】フランシス レイさんから返信あり(6度目)
  本件で、『こんなことってあるんだ』を体験しました。
  一日の予定を終えての入浴中に、今年の元日に『フランシス レイさん』に宛
 てたメールのことが突然思い出されました。
  『もう2月か、相手が著名人だから返答なしも当然か』が当方なりの結論でし
 た。
     同氏のGUEST BOOKに年賀の挨拶を投稿しようとしたら、当方のIPアド
     レスがブラックリストに載っているから投稿を受け付けないとのこと。
     そこで、年賀の挨拶と当方のIPアドレスは固定したものではない旨の
     メールを差し上げたものです。

  床につく前に何気なくパソコンを起動させたら、『何と何と……』自動的に起
 動されたメールソフトがフランシス レイさんからのメールの着信を通知してく
 れました(『虫の知らせ』というと良くない知らせのケースが多いようですが…、
 当方にとっては父の死に次いで二度目の体験でした)。
  返信を戴けたこととGUEST BOOKのトラブルの件をご理解戴けた嬉しさから早速
 御礼をメールさせて戴きました。

【2005年 7月14日】フランシス レイさんから返信あり(4度目)
  7月14日はパリ祭ですが、記念すべきこの日に「GUEST BOOKへの記入」に対
 する6ヶ月遅れの返信を頂戴しました。
  これまでの3通については、ご本人からのものと思いつつも代理人によるもの
 かも知れないという思いがありましたが、今回の受信でご本人からのものである
 ことを確信しました。また、仕事が多忙であることやご使用のパソコンが不調で
 あったとは言え6ヶ月遅れの返信に同氏の律儀さも感じた次第です。
  今回のメールの要点は、『FLANCIS LAI STORY』の購入に際して直筆のサイン
 をもらい忘れたことへの配慮で、アドレス情報を送れば直筆のサインをくれると
 言うものでした。
  2005年8月12日に直筆のサイン入り写真を受領しました(私の宝物ご参照)。

【2004年 4月 3日朝】『うぐいす』来訪
  愛犬との散歩中にうぐいすのさえずりが………。明瞭できれいなさえずりだっ
 たので、一瞬CD等での再生音声ではと考えましたが、音源が移動し始めたこと
 からこれは本物である思いました。その主の姿を追い求め、やっとの事で拙宅の
 前庭にある金木犀の枝に確認しました。前回(約6年前)は、「多少調子外れ」
 のさえずりでしたが、今回はその明瞭さに加えて声量も豊かでとてもきれいなも
 のでした。

【2004年 1月 8日】フランシス レイさんから返信あり(3度目)

  一昨年に引き続き「GUEST BOOKへの記入」の返信を頂戴しました。
  (昨年は、当方喪中のご挨拶のため、返信なしでした。)
  拙い仏語で今年も再来日を懇願しました。『飛行機嫌い』はどうにもならない
  ようですが…………、何と息子さんはエールフランスのパイロットだそうで、
  そのうち一緒に…………とのことでした。


【2002年 1月 8日】フランシス レイさんから返信あり(2度目)

  「UN HOMME ET UNE FEMME」, 「VIVRE POUR VIVRE」, 「13 JOURS EN FRANCE」,
 「UNE HISTOIRE D'AMOUR」等の流麗な映画音楽で高名なフランシス レイさんから
 昨年に引き続き「GUEST BOOKへの記入」の返信を頂戴しました。
  拙い仏語で今年も再来日を懇願しましたが、叶いそうもありません。
  当のご本人は『大の飛行機嫌い』だそうです。


【2001年 7月 7日】『著作権』対応について
  今月からJASRACによるオンラインライセンス管理が始まりました。
  <JASRACの指導>
    ・クラシックの原曲の大半は、著作権が消滅しているので管理対象外である
     が、編曲等がなされていれば、編曲分に対しての著作権が存続している。
    ・楽曲の著作権が消滅していても、使用には演奏家等の許諾が必須である。
      → 作者不明のMIDIは、使用不可である。
      → 自作のMIDIであれば、管理対象外である。
  <当方の対応>
    ・「オリーブの首飾り」、「白い恋人たち」について、JASRACへ使用申請。
    ・「オリーブの首飾り」については、MIDI作者のクロードチアリさんの
     ご厚意の賜物です。
    ・その他は、自作です(お聞き苦しい点についてはご容赦を!!)。

【2001年 1月 9日】フランシス レイさんから返信あり

【2000年 5月15日】新聞投稿記事掲載

【1998年 5月16日早朝】『うぐいす』来訪
  『うぐいす』といえば、そのさえずりは「ホーホケキョ」ですが、TV等で聞く
 ことはあるものの、飼育(子供の頃「違法である」と聞いたことあり)していてさ
 え「ホーホケキョ」の肉声を耳にすることは稀のようです。
 子供の頃には、毎年のように訪れてくれたものの「チュッ チュッ」というさえ
 ずりのみで、「ホーホケキョ」の肉声を耳にすることは終ぞありませんでした。
  うぐいすが来なくなってからも「自宅近辺で続いていた雲雀のさえずり」が途絶
 えて十数年、珍客の来訪に夢うつつと思いきや爽やかな目覚めを促され、洗顔後に
 庭に出て「多少調子外れ」ではあるものの肉声とその主の姿を金木犀の枝に確認。
  何やら幸運の訪れを予感(こじつけ?)した一時でした。


LE VISITEUR NO. DEPUIS LE 5 SEPTEMBRE 1998









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