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家内の実家の庭先からの景色

体調が悪いときでも田舎に行けば良くなる
和歌山県西牟婁郡が家内の“ふるさと”だ

子供が小さいとき「空気がうまい」と言った

いいなあ田舎は





平成20年1月2日撮影:舞子ビラ・ミラマーレにて 明美プロフィール
昭和30年生まれ
18才の時、看護学校に通うため住みこみで大阪の産婦人科へ

現在・・西明石の病院で准看護婦として勤務
特技・・すぐ寝れること
趣味・・友達と一緒にご飯を食べて「ぺちゃぺちゃ」しゃべること

ふるさとに想う事
★すり鉢状の集落
★空気がきれい・星がきれい
★水道がなくて山から涌き出る水を家に引いてます・・天然のミネラルウオーター
★こんにゃく・味噌・お茶・その他食べるものは自給自足状態です


手にぶら下げているのは、正真正銘の「まむし」です

子供たちが散歩に出て、生きたままの蛇をぶら下げて帰ってきました。 それを見た瞬間皆から聞いていた頭が三角で、ずん胴で、茶色っぽい色で

・・すぐマムシだなと分かりました。


廃校跡の20メートルプールも快適ですが、車で5分で川まで行けます。

きれいな川でアユと一緒に泳ぎます。流れが速いところはちょと足をすくわれ川の流 れの強さを実感できます。自然をあなどることなかれ

飛び込みが出来るところがあって子供たちも喜んで遊んでいます。慣 れるまではちょっと勇気がいるぞ・・・私はしないです

毎年欠かさず家族で盆正月は田舎に帰っていましたが、最近は5人全員で帰れなくな りました。でもこんな田舎があって子供たちも小さい時に存分に遊ぶことが出来てほ んとに良かったです。

2005.11.4.記


2002.H14.8


2003.H15.夏、花火に怖がるジョン


2003.H15.夏、花火に怖がるジョン


2003.H15.私の好きな散歩道


2004.H16.1.1.田舎の神社


2004.H16.1.1.田舎の神社


2005.平成17年、田舎の夏(55歳)


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