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アドベンチャーダイバー   アドバンス     レスキュー   ダイブマスター   EFR

 オープンウオータダイバー取得、おめでとうございます。           
これであなたも、ダイバーの仲間入りしました。                 
でも残念ながら、取得することが目的だったかのように、ダイビングから 
足が遠のいてしまう方もいます。                         
        Cカード取得は単なるステップに過ぎません、次のいずれかの手続きをすぐに行ない 
 ましょう。PADI推奨です。                              
       1.すぐにツアーの申し込みをする                        
            2.アドベンチャーコース・アドバンスコース・スペシャリティコース等に申し込む。 
3.AFASマリンクラブに入会する。                 
 4.器材を購入する。                          

    PADI   Adventure Diver Course   

  アドベンチャー ダイバーコース

      オープンウオーター取得後、1ヶ月以内に申込ますと、2,100円
     引きとなります。

 参加前条件
      1. PADIオープンウオーターとして認定されているか、
        あるいはそれと同等の資格を有すること。
        ( SEAオープンウオーターは OKです。)
      2. 15歳以上。(12〜14歳はジュニアアドベンチャーコース)
      
 参加料金
      21,315円 (教材費5040円・講習料4200×3=12,600円・申請料3,675円 )
      
        含まれる物 
           教材費(アドベンチャーインダイビングマニュアル)・申請料     
           指導料           
        含まれない物
           海洋実習費・器材レンタル代・海洋実習昼食代
        
ー海洋実習費は含まれておりません。
           3DVが必要ですので、日帰り2DVのツアーの場合は+1DV料金
           1泊2日の場合はどのツアーでもOK(ツアー代+21,315円)
          プール講習はありません。

 
申込時に必要となる物
      講習料 ・写真(3 ×4cm)3枚・アドベンチャーダイバー申込書  

 
講習内容
      3つのアドベンチャーインダイビングを予定しています。
        AFASマリンクラブ推奨
        ナビゲーションダイブ
        ディープダイブ
        ピークパフォーマンスボイヤンシー
       DVポイントにより出来るものと出来ないものがはあります。
 
 アドベンチャーダイバー取得後アドバンスを取得する場合
    アドバンスオープンウオーター取得コース(4,200円×2DV=8400円+申請料3,675円)
      参加料金 12,075円 (DVツアー代+12,075円)
      教材はアドベンチャーダイバーと同じ・ PADI 申請料は含む
      海洋実習費は含まず








    PADI   Advanced Open  Water Course       
   

     アドバンス コース

      オープンウオーター取得後、1ヶ月以内にアドバンスを申込ますと、       
      3100円引きとなります。

 参加前条件
      1. PADIオープンウオーターとして認定されているか、
        あるいはそれと同等の資格を有すること。
        ( SEAオープンウオーターは OKです。)
      2. 15歳以上。(15歳以下はジュニアアドバンスコース)
      3. AFASマリンクラブの推奨として、「よく管理された自己
        器材を有すること。」があります。(絶対条件ではありませんが)

 参加料金
      29,715円 (教材費5040円・講習料21,000円・申請料3,675円)
      
        含まれる物 
           教材費(アドベンチャーインダイビング他)・申請料 
           指導料
        含まれない物
           海洋実習費・器材レンタル代・海洋実習昼食代

 
申込時に必要となる物

       講習料・写真(3 ×4cm)3枚・アドバンス申込書 

 
講習内容
      5つのアドベンチャーインダイビングを予定しています。

        ナビゲーションダイブ(必須)
        ディープダイブ(必須)
        ナイトダイブ
        ピークパフォーマンスボイヤンシー(冬はドライスーツダイブ)
        AWARE魚の見分け方
        (ナイト・ドライスーツ・AWARE魚の見分け方は
                       他のアドベンチャーDVでもできます。)

 
スペシャリティーコース
        上記5つのスペシャリティーコースのほかにも楽しめるコースが
       用意されています。(料金は料金表をご覧下さい。)
        アンダーウオーターナチュラリスト
        ピークパフォーマンスボイヤンシー
        ボート
        アンダーウオーターフォトグラファー
        器材
        サーチアンドリカバリー
 
 
レスキューダイバーコース  
       レスキューダイバーを取得するには、EFRの受講
      とレスキューダイバーコースの受講が必要です。
          











  
   エマジェンシー・ファースト・レスポンス EFR・EFA(救急法)    

   PADIのEFR コース・エマジェンシー・ファースト・レスポンス一次ケアと二次ケアの
  コースは、救急医療分野で現役の専門家たちにより実践を通じて合意された手順に
  より作り出された緊急ケアのガイドラインとして、国際的に承認された医療用ガイドラ
  インを基礎に構成されています。
   略称EFRコースとして知られているエマジェンシー・ファースト・レスポンスコースでは、
  最新の救急医学情報がストレスの低い、リラックスした学習環境の中で提示されます。
   この手法は、スキルやテクニック、知識、そして自信を身につける上で非常に有効で
  あることが実証されています。
   レスキューダイバー・ダイブマスター取得には必須となります。
   トレーニングインストラクター・エアロビクスインストラクター取得、又は継続する時にも
  必要となります。
現在はそれにAED講習をプラスしてEFAとして行っています。
   もちろん一般の方にも取得できます。 
   取得後の有効期間は2年間、2年以内に再講習 (最初より短時間)することにより、
  また2年間更新することが出来ます。
  但し、2年を1日でもすぎると新規扱いとなります。 
   (AEDとは自動体外式除細動器のことです。当クラブでもいざというときのために設置
     しています。)
                          記

  1.講習内容     EFR・EFAコース(救急法・心肺蘇生法・AED)
  2.場   所     AFAS マリンクラブ
  3.日   時     2010年 8月 8日(日) 希望が出た時点で日程が入ります。
               AM9:00〜PM2:00 (昼食時間はありません)  
  ★ 料金は                
   
新規 16,800円  講習時間 4.5時間〜6時間
   含まれるもの
   教材費(EFR参加者マニュアル携帯用バリアキット)・講習料・申請料
   DVDは教材の中に入っていません希望者は購入してください

   
継続 11,550円 講習時間 4.5時間〜6時間
   含まれるもの 
   講習料・申請料
                      
  ★ 持ち物
   参加時に必要なもの    参加料・ 筆記用具・マニュアル・レンタル品
                    携帯用バリヤキット・EFR申込書

  
 出来るだけ1週間以上前に申し込み、マニュアルやDVD受け取り事前に学習
   してください、事前に学習していただくことにより集合講習の時間を少なくする
   ことが出来、負担が少なくなります。


  ★ 申込方法
   希望者はあらかじめ申込書を提出しておいていただいて、人数がそろったとこ
  ろではじめる方法と、ダイビング日程表に載っている日を見て申し込んでいただ
  く方法があります。
   3名の小グループに分かれて行ないますので、人数がそろわなかったり、半端
  になると参加できないことがありますので、申し込み時に必ず確認して下さい。

  ★ 日程は
ツアー日程をごらん下さい。

 
レスキューダイバーにチャレンジ
   EFRを終了したら、忘れないうちにレスキューダイバーに挑戦しましょう。 









    PADI  Rescue  Diver  

     レスキューダイバー コース       

 参加前条件
    
  1. アドバンスド・オープン・ウオーターダイバーとして認定されていること。
      2. 水中ナビゲーションの経験を証明する。
      3. 20本以上のダイビングがログブックに記載されていること。
      4. 15歳以上であること。(以下はジュニアレスキューダイバー)
      5. 過去2年以内にEFR(救急法CPR)を終了していること。
      6. ダイビング環境に適した器材を使用すること。


 達成条件 
       2日間を使って行なう、5回のオープンウオーターセッションで12のトレー
      ニング練習をすべて終了すること。
       

 
参加料金
      30,135円 (教材費5,460円・講習料21,000円+申請料3,675円 )
      
        含まれる物 
           教材費(レスキューダイバーマニュアル他)・申請料     
           指導料
        含まれない物
           海洋実習費・器材レンタル代・海洋実習昼食代

           〈大瀬崎の場合はクラブ員29400円) 

 申込時に必要となる物

       講習料 ・写真(3 ×4cm)3枚・レスキューダイバー申込書 

 講習内容    
      学科講習は教本とビデオで自習して頂き、わかりにくいところを説明いたし
      ます。
      
      海洋実習は12の必須練習を5つのセッションに分けて行ないます。

 
マスタースクーバダイバー申請
      PADIのアドバンスオープンウオーターとレスキューダイバー、5つのスペシャ
     リティーダイバーを取得すると、アマチュア最高資格である、マスタースクーバ
     ダイバーの資格を申請することが出来ます。
      ダイビングを愛するものならぜひ持ちたい資格です。

 
ダイブマスターへチャレンジ
      もう一つの道がこちらです、「仲間にダイビングを知って欲しい、何か手伝いた
     い、一緒に潜った人が喜んでいる顔を見ると自分も楽しい。」そんな人はダイブ
     マスターからインストラクターの道にすすむことを薦めます。
      自分でもっと楽しみたいひとは、今のままでも十分楽しめるはずですが、できる
     限りスペシャリティーに参加して、自分の好きなダイビングスタイルを見つけること
     も出来ます。

  










         PADI  Dive master                                      

     ダイブマスターコース

  参加前条件
    
  1. アドバンスド・オープン・ウオーターダイバーとして認定されていること。
      2. 水中ナビゲーションとディープダイビングの経験を証明すること。
      3. 20本以上のダイビングがログブックに記載されていること。
        (認定時には60本が必要)
      4 .レスキューダイバーの資格を有すること。
      5. 過去2年以内にEFR(救急法CPR)を終了していること。
      6. 18歳以上であること。
      7. 医師の署名の入った病歴/診断書を提出すること。
         (12ヶ月以内のもの。)
      8. ダイビング環境に適した器材を使用すること。

 達成条件 
       60回のログによるダイビングの証明
       学科 -すべてのナレッジリビュー練習問題の終了
           ファイナルエグザム8科目それぞれ75%以上であること。
       実技 -泳力(12点以上)
           18スキルは63点以上
       応用 -インターンシップ・または現場トレーニング実習の全過程いずれ
           かを終了
       
 
参加料金
       90,500円 (教材費3,860円・講習料76,140円・申請料10,500円)
      
        含まれる物 
           教材費(ダイブマスターマニュアル他)・申請料・認定証料     
           指導料(プール・学科・海洋実習)・施設使用料
           含まれない物
           海洋実習費(3回)・器材レンタル代・海洋実習昼食代
        含まれないが必要となります
           PADIメンバー年会費初年度分 29,000円

 申込時に必要となる物

      申込金 21,000円 ・写真(3 ×4cm)3枚・ダイブマスター申込書 
 
 
講習内容    
      学科講習は教本とビデオで自習して頂き、わかりにくいところを説明いた
     します。
      緊急アシストプランの作成・教本のナレッジリビュー・ファイナルテスト
      400M水泳・15分立ち泳ぎ・800Mスノーケル・100Mダイバー曳行
      水中地図作成・器材の交換・インターンシップ・現場トレーニング実習・他
      
            


各コースとも細かくは載せてありませんので、詳しく知りたいひとは直接ショップまでお越しください。

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