2000年   潜って来ました!

 メ二ューへ     パラオにて 永島さん 100本記念   ケラマ ダイブイン浜
大瀬崎・宇久須

進士 クダゴンベ発見

海洋公園 ナヌカザメ

沖縄 チービシ・ケラマ

渡辺 ガラスハゼ

進士 写真

渡辺 石垣島

AFAS DVツアー

進士 やはり大瀬

堀内 浮島

進士 富戸・川奈・大瀬
 
 2000年 2月 13日
    2000年 5月 5日

 


進士 耕吉 様 大瀬 玉崎 12月2日〜3日

進士です。

大瀬に行って来ました。
今回は都合で一人でしたが、マンボウの忘年会があり、
友人達とのスライド上映会等で盛り上がって来ました。

体調不良と3日に予定があったので潜ったのは一本だけ・・・
それでも収穫ありました!玉崎で「クダゴンベ」発見!!!
私は初めて見たので結構感動モノでした。
まだ若魚で赤い格子柄もはっきりしていて、とってもきれいです。
(クダゴンベは大きくなると赤い模様が薄くなるそうです)

クダゴンベは話題にもなかったし、大瀬のHPにも(知っている範囲では)
載っていないのでビックリしました。
・・・でも自分達のあとに、纐纈さんが入っていったので来週には
話題のひとつになっているでしょう!

とりあえず写真添付します。

忘年会には焼いた写真何点か持っていくつもりです。



 

日帰り 海洋公園 ついに遭遇 ナヌカザメ 11月29日

ほんとに残念ながら、水中カメラを持っていきませんでした。

 三浦さん・八木さん・八木さん・中島の少数ツアーでした

 先週、木曜日は同じ海洋公園を日帰りで狙っていったのですが、海洋状況が悪くクローズで、
やむなく、宇久須に変更して潜りました。
 ネジリンボウを見れたりして、喜んで帰ってきたのですが。
 なんと今回は、1の根手前で2m弱のカスザメに遭遇いたしました。
先週行った人ごめんなさい!
 と書いたのですが、ナヌカザメのあやまりでした。どちらも珍しいことにかわりはないので良かった
のですが、皆さんゴメン!!

 最初で最後になるかもしれないと大いに喜びましたが、残念ながら水中写真はなし。
 陸上で記念写真をとりました。


花岡 邦浩 様 沖縄本島泊 チービシ・ケラマ AFASツアー 
   

2日間いい天気に恵まれて、沖縄を満喫してくることができました。
1日目は、2本ともチービシ神山南ラビリンスというところに
潜りました。初めての沖縄で、みるものすべてに感動していいたので、
あっというまだったようなきがしますが、1本目は、45分2本目は57分と
だいぶ長く潜っていました。2本目は、中島部長が持っていったソーセージで、
餌付けをしたのですが、すごいたくさんの魚が集まってきて目の前は、
魚だらけになってしまうくらいでした。部長が餌を出す前から、部長の周りには
魚がよってきて魚を振り払うのが大変のようでした。
2日目は、1日目と同じチービシとケラマ黒島南に潜りました。
2本目に潜った、ケラマ黒島南ではすごく海が奇麗でとてもよかったです。
天気がよかったので、だいぶ深いところから上を見ても太陽の日差しが
海の中に入ってくる風景がとても奇麗でした。
帰りに、同じ船に乗った人たちが流れのあるところで、下が何も見えないくらい
のところを潜っていました。潜るのもいろいろな場所や、環境によって楽しみ方が
あるんだなと思いました。
僕も、いろいろなところで潜ってみたいです。次は海外かな?

夜は夜で、2日とも楽しく飲むことができました。2日目は、朝3時まで飲んでおりました。
泡盛は、変に気持ち悪くなったりせず気持ちよく酔っ払えて最高でした。
泡盛って1つのお酒だと思っていたら、いろいろな種類がありみんな違う味がしました。
お土産は、ほとんど全部泡盛になってしまいました。
部長もだいぶ酔っ払ってしまったようで、つぶれている写真を何枚か部長のデジカメで
勝手にとってしまいました。その写真は、多分見ることはできないと思います。(こうやって
書いとけばもしかしてのせてくれるかも。)     
そんなわけないじゃん!

3日間とても楽しくすごさせて頂きました。


渡辺 憲子 様 大瀬崎 門下 ガラスハゼ 


渡辺(妻)です、こんばんは。

先日の大瀬崎ツアーで写した写真を送ります。
(半分は、まだカメラの中です...(笑))
ほとんどピンぼけ、構図不良でよいものがありませんでした。
バックが黒くて気に入りませんが、いちばんまともそうなものを1枚送ります。

こんなのでも良かったら、ホームページの片隅にでものせてください。
ファイルサイズは、落としてあります。
また、次回良い写真をとるようがんばりま〜す。

PS)
今週の東伊豆には、主人がカメラ持参でお世話になります。
年賀状用の写真をとると、張りきってます。 

        ガラスハゼ 

皆さんも見るだけじゃなくメールや写真送ってくださいね。

進士 耕吉 様 写真


    イバラダツ      ネジリンボウ


進士です。

今秋の写真です。やっとスキャナーも復活して送れます・・・

ネジリンボウ  10/  9  岬(8m)
イバラダツ   10/22 一本松(29m)

にて撮影したものです。

渡辺 和昭 様 石垣島 泣けてしまいます。AFASの9月の沖縄みたいです。


10月30日より、4泊5日で石垣島へ行ってきました。

富士見を朝3時30分に出発、雨の中を名古屋空港へ向かいました。
名古屋から飛行機に乗り、那覇で乗換えて石垣島に着いたのは、12時すぎ、
家を出てからすでに9時間が過ぎていました。
石垣は遠いですね。

宿は、クラブメッド・カビラバカンス村です。
チェックインのときトロピカル・ドリンクが出てきて、なかなかいい感じです。
部屋に案内してもらった後、子供をプチクラブ(託児所)に預け、
早速、ビーチでシュノーケリングを楽しみました。
今回クラブメッドを選んだのは、託児所があるからです。
ちなみに、クラブメッド・カビラバカンス村は、
あの有名なマンタポイントに近いカビラ湾に面しており、
コテージ・タイプのリゾートホテルです。

天気がよく、日焼けが心配ですが、海の中は明るくてシュノーケリングには最適で
す。
沖へ向かって泳いでいくと、ムラサメモンガラのお出迎えです。
回りには、ルリスズメダイがたくさん泳いでいました。
他に何かいないかなと捜していると、
なんと、カクレクマノミさんがいるではないですか。
体長は約10cm、他に小さいのが2匹、同じイソギンチャクの中から、
こちらをじっと見ていました。
さらに泳いでいると、ミツボシクロスズメ(親・幼魚)、ミスジリュウキュウスズメダ
イ、
フウライチョウチョウウオ、ミスジチョウチョウウオとトロピカル系フィッシュのオ
ンパレード
シュノーケリングでこんなに楽しめるとは、さすがは石垣です。
カクレクマノミも、よくよく見るとあちこちにいます。
見つけるポイントは、カクレクマノミのいるイソギンチャクを覚えることかな?
他にも、名前がわからないのですがベラ系、ブダイ系の魚や、
ウミヘビ、リュウキュウダツなども見かけました。

シュノーケリングの後は、軽く卓球をし(なぜ卓球なんだろう?)、
明日のダイビングの予約をしました。
そして、明日からのダイビングに思いをはせながら、夕食です。
ただ一つ心配なのは、雨が降り始めてきたこと。
とはいっても、ダイビングに雨は関係ないと開き直り、夕食を楽しみました。
クラブメッドの夕食はバイキング形式なので、好きなものを好きなだけ食べられま
す。
(おかげさまで、体重が3kgほど増えたような・・・。)
加えて、ハウス・ワインはタダ!
ワインはボトルでサービスされるので、これは私たちの責任と言いながら、
毎晩1本づつ飲んでいました。

翌朝、いやな予感が的中してしまいました。
昨日からの雨に加え風が強くなっており、沖合いを見ると白波が立っています。
そして、朝食を済ませた8時30分、部屋の電話が鳴りました。
「本日のダイビングは中止です。」
仕方なく、午前はスカッシュのレッスン、そして午後は空中ブランコ初体験と、
予定には全くなかったスポーツをしてしまいました。
が、この空中ブランコ、一度やるとがなかなか楽しく、病みつきになります。
最初はものすごく恐いのですが、風を切る感覚が何ともいえず快感です。
機会があれば、ぜひやってみることをお勧めします。

さて、悪夢はこの日だけでは終わりませんでした。
その夜、翌日のダイビングの予約にいくと、
「明日のダイビングも中止です。」との冷たい返事が、
そして、その次の日も、同じ返事でした。
11月1日の夜9時頃、台風が石垣島に最接近し、
聞くところによると、飛行機も欠航していたとか・・・。
実際に、沖は波が高く、とても潜れる状態ではありませんでした。

かくして、我が家の石垣ダイビングツアーは、1本もダイビングをすることなく、
11月2日 石垣島を後にしたのでした。

が、空中ブランコの楽しさにすっかりはまり、
スカッシュを覚え、カヤックも楽しんで、
十分にバカンスを満喫して帰ってきました。
シュノーケリングでカクレクマノミをたくさん見たのも収穫でした。

とは言っても、欲求不満が残っているのは事実なので、
伊豆でいいから潜りたい!!


AFASマリンクラブDVツアー 大瀬・宇久須


10月28日〜29日 と大瀬・宇久須に行ってまいりました。

28日(土)は大瀬崎を潜り、土肥に泊まりました。
途中の戸田で壱の湯に入って、大瀬崎から土肥まで約1時間30分くらいです。
土肥の民宿は「HAMAYA」です。
ダイビングショップ又は民宿の「はま」シリーズがまた増えました。
石垣島は      [民宿 浜乃荘」・「浜ダイビングサービス」
ケラマは座間味の ダイブイン浜
東伊豆は八幡野の民宿「伊達の浜」
それに土肥の   民宿「HAMAYA]です。
得にこだわっていたわけではないが、ここまでそろて来るとこだわろうかな、
とも考えます。

 29日の宇久須は、とても静かでした。
これからの寒い時期は、上がってからスーツのまま入れる風呂が熱いくらいで
とても快適です。
1本目終了後、矢崎恵子さんの200本記念の撮影をいたしました。

帰りは修善寺回りできましたが、伊豆中央道が途中から込みだして沼津インター
に入るまでに2時間30分くらいかかってしまいました。
すいていれば絶対に修善寺周りが近いですが、混雑している時は大瀬崎周りも
変らないようです。

進士 耕吉 様 やはり大瀬!


10月23日メール

進士です。

この土日は一泊で大瀬行ってきました。

最近貧乏なので、車中泊・駐車場でテント泊が続いていて、
「たまには部屋で寝たい」とのゆかりの希望を採用してマンボウに
泊まりました。
久々に天気も良く、ゆったりとできました。

さて、海の状況・・
水温は相変わらず24〜5℃で安定していて快適。
チョウチョウウオ系の死滅回遊魚も増え、今伊豆に行かなくて何時行くって
感じです。
前回ふられたタツノオトシゴは又見れませんでしたが、
代わりに「イバラダツ」がいました。まあ、同じようなものですから、
結構うれしかったです。
ポイントは一本松の−30m。タツの情報とほぼ同じところです。
一本松は台車のラッシュでしたが、イバラダツに向かったのは
私達だけ。他にニシキフウライの話もありましたから、
そっちを探していたのでしょうか?(これは5cmほどのチビだそうだから、
遭遇するのはよほど運が良くなきゃならないらしい・・・)

湾内には相変わらずカミソリもいるし、アジの群れにギンガメやブリ
(メーター級よ!見てないけど・・)が来てるし、ほんとに今が旬です。

AFASは東のツアーだったようですが、東もおもしろいんだろうな〜!

さて、色々写真を送りたいんですが、どうもスキャンがうまくいかない・・・
イバラダツ含めて、そのうち行きます。あしからず・・・

堀内美奈子 様  西伊豆 浮島

堀内です。こんにちは!

実は、9月15,16日に、職場の人達と、西伊豆の「浮島(ふとう)」
というところに行ってきました。
知らなかったのですが、そこは、つい最近まで金曜ドラマでやっていた
「SUMMER SNOW」の撮影が行われていたところだそうで、
(Kinkiの堂本剛くんと、広末涼子が出てたやつです)
本当はとっても穴場ポイントらしいのですが、ドラマの影響かはたまた
連休の影響か、とても混んでいました。
天気は曇り時々晴れ後雨みたいな、とても不安定な感じで、でも
まだまだ夏の暑さが残っていました。
1日目が湾内2本、2日目がボート1本、計3本潜ってきたわけですが、
1日目の1本目と2本目、両方ともタツノオトシゴを見ることができました。
サイズはけっこうでかかったです。水中で見て7,8センチくらいあった
ように見えたので、実際はもう少し小さいかもしれませんが・・。
1本目はロープについていて、2本目は海草みたいのについてました。
あと、めずらしいところでは、カゴカキダイの成魚の群れとか。
湾内は、基本的にあまり魚はいませんが、地形的に面白かったです。
トンネルもありましたし、そそり立つ岩と岩の狭い間を通ってみたりとか、
なかなかスリリングでした。
ボートは、5分くらい行ったところですぐ潜ることが出来ます。
根があり、その周りに南国系の魚が群れる、みたいな沖縄チックな
風景が楽しめました。(魚の名前に弱いので、すみません)

タツちゃんは、もういないかもしれませんが、気が向いたら
行ってみてはいかがですか?
規模は小さいです。ショップは一つ。
そして、スタッフの対応がとてもいい感じでした。
以上、報告でした。

進士  耕吉 様  伊豆  富戸・川奈・大瀬

ど〜も!進士です。

やってまいりました、伊豆の季節が!
昨年はこの時期サイパンに行く計画があり、ほとんど伊豆に潜れませんでした。
今年はサイパンを6月の一回に絞り、年末まで伊豆を潜り倒すつもりです(^^)

最近のDV記録です。
9月16日富戸・17日川奈
サイパンMOCで知り合った連中と東に行って来ました。
天気は終始雨模様でしたが、夜スライド上映会やったりして楽しんできました。
2か目の川奈は初めてだったのですが、ここのガイドにも知り合いがいるので
情報もらいながら潜ってきました。
川奈といえば「ネジリンボウ」。昨年大発生して話題になりましたが、
今年はまだ全然ついていないようでした。
砂地はシルト質で、団体さんが低空飛行すると舞いあがった砂がなかなか落ち着きません
が、
白砂のため明るく、大瀬とはかなり感じが違います。
見れたのは主に「クサハゼ」ですが、大瀬ではあまり見れなくて、広げた
ひれがとてもきれい。カスリハゼもいたようですが、私は見つかりませんでした。
「ネジリンボウ」が来たら連絡が入りますので、みんなも行ってみれば?

10月1・2日大瀬
はごろものHPに「タツノオトシゴがいる」と書いてあったので期待して行ったのですが
マンボウには情報がありませんでした。
2日の月曜日は朝から大雨でキャンセルしようか迷いましたが、チェックに入った
ガイドの「20は抜けてる」の一言で、びしょびしょのドライ(前日裏側にして干して、
雨に降られてしまったのだ・・トホホ)でエントリー。
でも今年初の「カミソリウオ」も撮影できてまずまずでした。

10月9日大瀬
さすがに一週間たって、マンボウにもタツ情報来てました。
大川下と一本松の間の−29m付近のウチワ。
勇んで一本目から探しに行ったのですが、ここで事件発生。
この日外海は深場の方がにごっていて、30m付近では3〜5m程。
時間を決めて探索を開始したのですが、程なくバディを見失うことに・・・!
うろうろするより・・と思いエキジットしました。
にごりはあったけれど流れはなかったこと・とりあえず知ってるポイントであること・
丁度新しいコンパスに変えていたこと・プラス彼女のスキル・等々考えれば
心配要らないと思ってはいましたが、今回はちょっとあせりました。
結局タツは見つからず、反省すべき点を残したダイビングでした。

あとは湾内と岬に入りました。今湾内には「ユウレイクラゲ」がいっぱい。
近寄るのは怖いけど、なかに付いてる「ハナビラウオ」や小アジはとっても
かわいいです。
それと、今回は「ネジリンボウ」初めてじっくり撮れた!!
ここはマル秘の掟破りの場所なのでポイントは書きません(あしからず)

最近の写真も添付しようかと思いましたが、本文が長くなってしまったので
やめときます。
昨日の写真が明日上がってきますので、ネジリンボウ等あさって送ります。
なるべく軽くしますから、みんな見てね。(ヒロミちゃん・モトミちゃんを除く)

それではまた!


 


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