Yukaは生まれたときから筋力が弱く『赤ちゃん体操』を毎日するように言われました。
そこで、遊ぶことがトレーニングになるようにダンボールで『階段』と『お家』を作りました。それがおもちゃ作りの始まりでした。
Yukaの成長に合わせて、作るおもちゃの領域が『粗大運動』から『初期の手の運動』そして『認知』へと変わっていきました。
発達を促すために教材を与えるのではなく、子供が自由に楽しく遊ぶことが発達を促す・・・そんなおもちゃや教材を与えたい!作りたい!と考えています。
Yukaのために作ったおもちゃや学んだことが、他のお子さん(保護者)のお役にたてばとの思いからこのHPを開設いたしました。
皆様のご意見、ご感想、また手作りおもちゃの投稿などをお待ちしております。 Kimiko(2001年)
おもちゃのこと、糖質栄養素のこと、その他のご連絡は、ブログ【学級文庫】のトップページ左下のメッセージからお送りください。
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