文化都市はいい店がある所

店  名 内  容 更 新
カプリス イタリア料理。”わがままな店”。 加曽利町。 2002. 1
ボン・マルシェ 手作りパン工房。パンの生地はフランスパン。 都賀駅近く。 2001. 6
縄文や 食堂 加曽利貝塚公園前の軽食堂 2002. 1
そば処・はせべ そば屋。国産そば粉使用。豆屋”はせべ”の社長の・・・。 社長の1周忌が過ぎ、2月末で閉店です。 2002. 3


 文化都市って何だろう。 私はいい店があることが文化都市の条件だと思います。本屋や、自家製パン屋、蕎麦屋、レストラン、パソコンショップ、材木屋・・・・・(私が行く店の列挙ですが)。 魅力的な店/センスのある店に、いい人が集まります。子供たち/若者たちが、いい店の存在によって育ちます。 文化都市とは、金をかけて公共文化施設を作る都市ではありません。 文化都市は市民がいい店を取捨選択して、いい店が育つ町です。 いい店があれば、いい人が住みたいと思います。住民の会話のレベルが向上し、そんな大人の背中を見て、子供が育ちます。・・・・ そんな町が、文化都市だと思います。

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      yygucci@mue.biglobe.ne.jp 


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 長いこと気が付きませんでした。 いいHPがあることも文化都市である条件だと思います。












縄文や 食堂 
場  所  :  加曽利貝塚公園駐車場前
加曽利貝塚を訪れる人のために細々やっている食堂です。

小輩は、ラーメンや甘酒、缶ジュースを飲みくいし、加曽利貝塚に関して話すだけです。メニューはいろいろありますが、詳細は不明。
ラーメンは30〜40年前の関東地方の醤油ラーメンです。¥500。素早く緬を食べると昔の味を思い出します。
甘酒は¥250。酒粕を溶かすタイプの甘酒です。
マスターは昔、船橋で喫茶店をやっていたとのこと。コーヒーが売り物と聞いていますが、小輩は飲んだことがありません。

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