自己紹介


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ハンドルネーム:プロジェクト34
生年月日:1969・8/21
静岡県在住

性格
マイナー肌で、メジャー系には殆ど転ばない。
どうもメジャー作品は出来過ぎていて、面白味を感じないらしい。
マイナー作品の光る一点を好む傾向である。

車も世間からは不人気車「CR−Xデルソル」を好み、メジャー作品の中からもマイナーなキャラを選ぶ筋金入りである。

格ゲー弱いながら良くやる、KOFのサイコソルジャーチームを使う。(エディットなどしない)
自称10年以上のアテナ使い(マスター)で有る。キャラはカップリングを重要視します。
アテナ&拳崇・ユウ&サヤ等。


これが私のハンドルネームの由来だ!

古くからのF−1ファンならご存知かもしれない「タイレルP34」です。
これが私のハンドルネームの由来です。P34=プロジェクト34これが開発コードネームなのです。
タイレルP34の説明ですが、これは1998年で長年の活動を終了したF-1チーム「ティレル」
(当時は”ティ”が発音出来ないのか、「タイレル」と発音していた。日本の第二期F−1ブームの中で1番注目されたマシン)
1976・77年にF−1参戦した6輪車なのです。前輪の空気抵抗を減らす為、
タイヤを小径化しその分のグリップ不足を前輪を4輪化して補った空力マシンなのです。
76年にはスエーデンGPで1−2フィニッシュするなどポテンシャルの高さを見せたが、
77年には複雑なメカによる重量増・グッドイヤーの特殊タイヤ提供の限界・慢性的なフロントグリップ不足の為2年で姿を消した。
だがF−1史に名を残す名車である。