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2011.12.23 スパム投稿が多いので'http:'も禁止ワードにしました
斉藤様 ホラー小説を書かれるのですね!読ませていただきます。 小説が一番想像を掻き立てられるので怖そうですが、その怖さが楽しみです。(^^;)
せんせいが、登場する人達の声にしっかり耳を傾けているのは、作品からも伝わってきます。
斉藤様
俳句でも、表現が匠で羨ましいと思っていましたが、小説まで書かれるとはビックリです。
本来、痛みや恐怖心は身を守る為にあるわけですが、
恐怖が快感と言うのは、「痛きも」みたいなものなのかもしれませんね^^)
マッサージも初めは痛いですし。
モチモチの木も探してみます。
たまに絵本も覗いてるので
木村先生
ホラーにもいろいろありますよね。
身体の底から恐怖が湧き上がってくるようなもの。
驚かせるのがメインのもの。
笑いと恐怖の混じり合ったようなもの。
upppiという携帯小説?のサイトがありまして、
そこで以前ホラー小説コンテストというのがありました。
斉藤もそこにいくつか作品を載せております。
(名義は さいとうたけし です)
「今夜は奢ろう」という作品なら、そんなに怖くないと思うので、
お時間がありましたら、よかったらお読みになってみてください。
拙い作品で、お目汚しかとは思いますが、幸い無料で読めます(^^;
ご参考になればと……。
斉藤様 ホラーにおくわしいのですね!わたしは単純な怖がり屋で、楳図先生のミイラ先生や映画のエクソシストなど怖くて怖くて(特に顔が!)何年経っても脳裏に焼き付いて、今でも怖いのですが、何か美しいところがある気がして無視できない…けどやっぱり恐ろしいのです。 とにかくこんなに心乱されるジャンルは無いでしょう。 だから逆にいつか描いてみたいとも思います…が、怖くて描けずにいます。(*_*; もしその気になれた時は御協力お願いします。 沢田くんのセリフには、自分も「ふーん、なるほどそうなのか」と思っちゃいました。(^^;) 漫画を創ってて不思議なのは、素の自分ではぜったい考えない、言わない言葉が生まれてくるところです。 沢田くんがわたしに乗り移って描かされた感じです。 それこそホラーみたいですね。 それから、斉藤様。赤毛のアンを読んで勉強するようになったなんて、すごいです!すばらしいです。 わたしは学校で教わる勉強にどうしても興味が持てず、成績はずっと散々たるものでした。もっと興味を持つ努力をするべきだったと今は思います。 でもそれ故、勉強してきた人を尊敬してます。尊敬してるとずうずうしくも描けると思っちゃうのです。 赤毛のアンは、今どこを読んでも観ても泣けてしかたないのです。
斉藤はホラーやオカルトが大大大好きなのですっ!
>だから沢田くんは何を言ってくれるのかわからなくて
この先生の書き込みには驚きました!
沢田君が麗に、どうしてオカルトが好きなんですか? と訊かれて、
美しいからですと答えたあとの説明……。
あれを読んだとき、僕は心の中で「そうそう! そうなんだよ!」と喝采をあげました。
「こんなに的確に、そして簡潔にホラーやオカルト作品を言い表しているのは初めて見た!」と感動すらしました。
そんなセリフを、何を言ってるかわからないのに描けてしまう木村先生って、どれだけ凄いんだと。
二重に敬服いたしましたm(_ _)m
そうさのう。
赤毛のアンも大好きです。やまてんさんと同じく、プリンスエドワード島に1度行ってみたい。
中二病……ではありませんが、ちょうど中学二年生の頃「赤毛のアン」にハマリ、
自分も登場人物のひとりとして登場する話を日夜妄想していました(>m<)
そのおかげで(?)それまで嫌いだった勉強もその頃から一生懸命するようになりました。
なぜって、話(原作)の中でアンやギルバートがどんどん賢くなっていくのですから、
登場人物のひとり(笑)としては勉強せずにはいられなかったのです。
ちなみに、アニメでいちばん好きなのはダイアナでした。フリルとエプロンドレスにも弱くて。
あと、泣いた赤鬼は僕も本当に大好きな話です。モチモチの木と並んで、どちらがベスト1か甲乙つけがたい作品です。
やまてん様 いつも奥深く隅々まで作品を読んでくださりありがとうございます! ふだんから女の子、女性にはこうあってほしいなと思う理想が、自分を棚に上げてあったりするようで、そういう意味でも描いてて楽しい作品でした。 泣いた赤鬼のエピソードは、本当に突然降りてきた感じで、自分でも不思議でした。 赤毛のアンはわたしも大好きで、去年DVDを全巻購入しましたがこの年で観るとまたさらに沢山の発見があって感動します。 それから、実はわたしも子どものころからかなりの怖がりで、ホラーやオカルトは苦手なのですが、だからこそホラー好きな人の感覚に興味があって出たエピソードです。未知で無知だった世界の魅力を教えてくれる人って惹かれますね。 だから沢田くんは何を言ってくれるのかわからなくて(自分が描いてるのに)ドキドキするキャラでした。 [グランドトレジャー]の感想もありがとう!おばあちゃんとチャラめのにいちゃんの掛け合いが描いてて楽しい作品でした。わたしも街で知らない人にちょっとしたことでも親切を受けると、世の中捨てたもんじゃないと単純でも思って力が湧いたりするので、縁は大事にしたいです。 それに、やまてん様、ういちゃんに気づいてくださって嬉しいです!本当にいつも抜かりないチェック、感謝してます! また新たな宝物を見つけて皆様に紹介する気持ちで描いていきたいです!o(^-^)o
ボクもたっぷり泣かされて頂きましたTωT)
「グランドトレジャー」にもホロッとさせられました。
おばあちゃんには沢山の宝物が見えるんですねぇ´ー`)
「なんとかしてあげて」と、ムチャぶりが良かったです
「男子家を出ずれば七人の敵あり」等と言いますが、多くの人は誠意を尽くせばそれに応えてくれると思います。
人との出会いに助けられたり、新しい道を開いてくれたり、きっと旅人もそうやって幸せを手に入れるんでしょうね。
信頼は宝です。
これからも、作品に沢山の想いを詰め込んで届けてください。
と、、今気が付きましたが、フォアミセスSPに「ういちゃん」が再録されてるんですねっ!
これから買ってこよー♪
斉藤様、斉藤様も読んでいただいてたのですね。ありがとうございます。 嬉しく楽しい感想でした! ツーサイドアップ、いいですよね。(^-^;)わたしも好きです。 (70年代のですが)中学生を描いたのは久しぶりだったので楽しかったです。 斉藤様の知られざる面をいろいろ垣間見れて何だかワクワクしちゃいました。(^o^)
まるさんと同じく、僕も「解語之花 〜ロッテンマイヤーさんと私〜」を読みました。
まる様、[解語之花ロッテンマイヤーさんと私]読んでくださりありがとうございます! まる様のようにいろんな気分で作品を感じていただけたら、わたしも嬉しいです。励まされます! 出版界もいろいろ変化していき、考えることも多いですが、創作意欲は変わらずにありたいと思ってます。これからもよろしくお願いします。(^-^)
皆様、ご無沙汰しております。漸く「フォアミセス2月号」を手に入れまして、兎に角ロッテンマイヤーさんのお話を楽しく、そして時にはしんみりと読ませていただきました。既に切り取り保存しております。これからもきっと折を見て読み返させていただきます。
perfectly.
perfectly.
斎藤さま
ブルーチーズが好きな人なら、カビ餅でも大丈夫かも^^)
海苔餅はカビが生えても見分けがつかないから恐ろしいです。
やまてん様
アクロバットリーダー……? でしたっけ? なんでしたっけ……?
あれのバージョンが古いと読めるというのは、以前ありましたね。
僕もそれを気にしてずっとバージョンアップせずにいたつもりだった
のですが、ついついいつの間にか何気なくバージョンアップしてしま
っていたようです。
>多分、このまま何もしないで取って置くのが良いんでしょうね。
それがいいと思います。
>とは言ってもPCもいつかは壊れてしまいます。
そうなんですよね。
だから僕も自費出版賛成です。
>カビ(モウルド)もしっかりと殲滅しました^^)9
ちびまる子ちゃんのおばあさんが、モチは少しくらいカビてるほうが
薬になって身体にええんじゃ、と言ってましたが(笑)
木村せんせい
やまてん様 今のところやまてん様も読める状態ということで安心しました。とはいえ、ずーっと手元に置いていつでも読んで頂けるようにいたしますので、待っていてください! やまてん様、鏡開きでおしるこですか!美味しそう!わたしは年末年始、料理の鉄人でした。(^-^;) おしるこはまだ作ったことないのですが、今度小豆茹でるところから作ってみたいです。 今年は餅のごとく粘りをモットーにガンバリます!
斎藤様
木村せんせい
急な事で言葉を失いましたが、せんせいも既に色々動かれているとの事で希望が湧いて来ました。
これまでも沢山の困難を乗り越えてきたダッシュマンですから、きっと良い結果に辿り着くでしょう。
むしろこれが切っ掛けとなって新しい何かが動き出すかもしれません。
今日は鏡開きでしたが、今年は真空パックでない鏡餅にしたのでカビが・・・
しかし、カチカチのお餅で作るおしるこは格別に美味しかったです。
カビ(モウルド)もしっかりと殲滅しました^^)9
やはり手間暇掛けたものにはかないませんね。
いつものように粘り強くがんばってください。
自費出版予約1でお願いします。
木村先生、お返事ありがとうございます。
>自費出版は実行しようと思ってます。
僕を含め、多くのファンが「ついに来た!」と歓喜すること間違いなし!の情報ですね。
>斉藤様の応援してくださってる気持ち、本当に有り難く力になります。
応援メールも送らせていただきました。
>楽しんでガンバリますね。
これですね。これこそ木村先生の真骨頂というか、愛され続けている理由なのだろうと思います。
「楽しんで頑張る」 なんて素敵な言葉なんだろうと思います。僕も楽しんで頑張ります!