AUTO POEM
小さな誓いを立てよう
肩寄せあってよっかかって
息もできないぐらい
誰も傷つけたくないんだよ
どんなに傷つけられようとも
すこし昼寝しよう
人生の大舞台
其れに不器用ながらにも触れることが精一杯で
もどる
AUTO POEM