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「少し冷えますね」と,茶化す。 微笑んで「うふふ🤎 そうねぇ…どうする中道🫤」と言った。 「どうする?GOする!」と、生徒はまったく邪心のない笑顔で答えてた。 「カルチャー」 「ショック」小声で女子。 「雪はすぐに溶けた」 淡々と…「道テカテカツルツルやねん°˖✧」 「そんな🍌」 いやでも真剣にならざるを得ない。 淡々と…「滑っておむすびころりん♪」 「女子ちゃん姉妹と一緒にデート中!」 男子の理解を超えていた。 「誰も三次元とは言ってない」 「二元豚」穏やかな表情に一瞬、迷いの色が浮かんで消えた。 「山があるのにヤマナシ県」 「明日、献血に行ってくる!」きっぱりと言った。 「汚い血やな」きっぱりと言った。 「献ケツ」と、生徒。 「判決を言い渡す」咳払いした。 「えっちなのは死刑!」と、女子。 「下品な言葉は犯罪」笑顔はぎこちなかった。 「皆が裁判官だGOGO!」不意に強い口調で男子の言葉を遮った。 「でもなかなか裁判員裁判の案内来ないゾ」と、担任。 「なぜ?」と、生徒はまったく邪心のない笑顔で答えてた。 「募集が少ないからじゃね。知らんけど。」 「イカサマ判決」小声で生徒。 「タコサマ」 「タコハイ」と、生徒はまったく邪心のない笑顔で答えてた。 「どうも〜、エガちゃんですー🚹」と、校長。 「誰やねん」小声で生徒。 「江頭?」と、生徒。 「知らない」 生徒の理解を超えていた。 「🍰作るひとやで」と,笑う。 「江頭2:50分って黒タイツのお笑い芸人」と、生徒。 「献血行ってきた 400㎖抜いてきた」 「がっぺムカつく!」咳払いした。 「ライザのアトリエへ、ようこそ!」 女子の理解を超えていた。 「こちらこそ」と,茶化す。 「今年から献血カード無くなったんだってさ」 「テレホンカードになったんだ」と、生徒。 「長寿老人カードっつーは?」 警官が尋ねた。 「機能は何?わたしもってないぞ」 正直に言う生徒。 そして、「電車に乗れる」 「献血はバーコードで受付をするようになった」 「うふふ🩷 そうなのね!今度行ってみるワ」 「献血はバーコードハゲ限定」 「俺はバーコードやない女子ちゃんは知らん」 「おおよそ69歳までしか献血はできない?」と、生徒。 微笑んで「あと1件で、クエスト達成DA☆」と言った。 「帝王切開の帝王とは?」 生徒が言った。 「誤訳とか、帝王が最初だとか、等々DA☆」咳払いした。 「DA☆DA☆DA☆DA☆DA☆」 男子の言葉は全員の気持ちを代弁していた。 |