五線譜1

Weeping Harp Senoh(妹尾隆一郎)が最高!



妹尾 隆一郎 ライブスケジュールへ GO!

日本が世界に誇るブルースハープの第一人者
”Weeping Harp Senoh”こと妹尾隆一郎を紹介するコーナーです。

1 独特なブルースへの着眼点と情熱溢れる指導で、後身を育成するとともに、精力的なブルースの種まき活動を通じて、各地で様々なライブセッションを繰り広げています。
2 2003年秋より、自分の歌いたい曲を思う存分プレイするブルースバンドとして「Weeping Harp Senoh & His Tokyo Spirits」を結成し、ライブ活動を開始しました。
J.Bルノア−、ソニーボーイウィリアムスなどの50〜60年代のシカゴブルースにこだわり、“ベースレス”というコンセプト。

2004.06.07
妹尾尾隆一郎 &His Osaka Spirits、そして、妹尾隆一郎 &His Nagoyan Spirits も活動開始!これらのバンドには、toby前田(Gt,Vo)、則武秀樹(P,EP)ら参加しています!
toby前田氏(Gt,Vo)サイト 則武秀樹(P,EP.)氏サイト
3 バンド活動暦としては、寺田一仁氏(g)と組んだSENO-TERA、ローラーコースター、ブルース・ファイルNo.1、etc...と多種多様なバンドとの活動を行ってきている。
4 レコーディングおよびツアーセッションでは、ウエストロード・ブルース・バンド、上田正樹、久保田真琴、桑名正博、憂歌団、矢沢永吉、サザン・オールスターズ、泉谷しげる、もんたよしのり、プリンセス・プリンセス、B'z等、過去から現在において、共演したアーティストは、多彩で非常に多い。
5 ピーター・グリーン来日時には、日本人ブルースプレイヤーとともにバックをつとめる。
6 NHKのポップジャムにも数多く出演し、かまやつひろし、宇崎竜童らのバックで演奏をする。
特に、かまやつひろしとの「ルート66」は、個人的に大好きな演奏でもある。


プロフィール
(年表)
誕生からブルースメンの認知まで
ブルース修行時代
ビクターレコードデビューとその後
現在の近況
アルバム 『メッシン・アラウンド』 (Messin' around)
『ブギ・タイム』 (Boogie Time)
『ローラーコースター フィーチャリング ウィーピングハープ妹尾』
(Something For Litlle Walter/Roller Coaster)
『ワン・モア・マイル』 (One More Mile)
妹尾隆一郎
ブルースハープ教室
ヤマハ渋谷3F (グループ/個人)
教則ビデオ 「ブルースハープ ベーシック・メソッド」
50分 【譜例集付】
妹尾隆一郎 / \3200 / リットーミュージック
「ウィーピング・ハープ・セノウ プロフェショナル・ブルース・ハープ」
85分
妹尾隆一郎 / \4500 / リットーミュージック
「ブルースハープ・ベーシック・フレージング」
60分 【譜例集付】
妹尾隆一郎 / \3500 / リットーミュージック
教則本 「チャレンジ・ザ・ブルース・ハープ」
【CD付教則本(小冊子)】
妹尾隆一郎 / \2800 / リットーミュージック
「妹尾隆一郎のブルース・ハープ名人選」
”十穴ハープの極意”
【音楽CDですが、曲を挟んで解説あります。お勧め!】

妹尾隆一郎 / \2800 / P-VINE RECORDS (PCD-2835)